富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

TOMINOSUKI / 富野愛好病
http://kaito2198.blog43.fc2.com/

プロフィール

kaito2198

Author:kaito2198
台湾人。
ただのファンです。

twitterは@kaito2198です。

仕事やブログ関係のご連絡は
kaito2198@hotmail.comまでお願いします。

給華文圈之富野由悠季愛好者的一些話
關於本站文章的轉載聲明

富野監督関連資料一覧

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

グーバーウォーク

帰りました

2013/08/09 23:21|日常話TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 帰りました
 5日の急行軍のようなスケジュールを経て、ようやく台湾に帰りました。いまはもう、おやすみです…。

 明日はじっくり休みたいなので、次の更新は日曜日になる予定です。

一応、生存報告

2013/08/08 08:40|日常話TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 一応、生存報告
 富野監督が『風立ちぬ』を褒めたり『あまちゃん』を応援したりしますし、ブログのアクセス数がぐんぐん下がりますけど、とりあえずここで生存報告をします。一応、なんとか東京にて生きています。

 あと、これも手に入れました。

DAKARA.jpg

 これで今まで出版された三版とも揃いましたので、帰ったら内容の違いについてご報告します。

 では、今から仕事のためにホテルから出かけます。富野由悠季監督に会いたいな。

明日、日本へ行きます

2013/08/04 22:42|日常話TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 明日、日本へ行きます
 明日の朝9時、台湾から離れて、日本の東京へ行きます。

 仕事とはいえ、4年ぶり日本へ行けますので、やはり多少ワクワクです。

 しかし、今回の仕事は外回りがメインである上に、仕事が夜まで続きます。加えて、ホテルのインターネットの使用料金がバカ高いなので、たぶんここ5日はインターネットを一切使いません。

 なので、ブログは一週間休みます。その間、どんな重大な富野情報が入ろうと、こちらは更新しかねます。いや、そもそもインターネットを使わないならば、情報を仕入れるチャンスも無いなのよね…。

 とにかくそういうことですので、皆さん来週でお会いしましょう。See you next week everybody ~。



 それにしても、富野由悠季監督にお会いしたいな…。

『ハイスコアガール』いいよね。いい…

2013/06/29 15:31|日常話TRACKBACK:0COMMENT:3
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『ハイスコアガール』いいよね。いい…
 突然ですが、「ハイスコアガール」っていう漫画は良いと思います。ずば抜けて面白いというわけでもないですが、なにより心をそそる描写が上手いですよね、この作者さんは。新刊出るたびに買いますけど、月刊連載なので、半年1巻というペースは待ち遠しい。

 ノスタルジーだの理想的なゲーム人生だのと評する人もいますが、とにかく素直でいいですよ。



ハイスコアガール(1) (ビッグガンガンコミックススーパー)ハイスコアガール(1) (ビッグガンガンコミックススーパー)
押切 蓮介

スクウェア・エニックス

Amazonで詳しく見る by AZlink

 ゲーム餓鬼ハルオと令嬢・大野晶の触れあいと淡い恋の小学校はもちろん全編の精髄ですし、

ハイスコアガール(2) (ビッグガンガンコミックススーパー)ハイスコアガール(2) (ビッグガンガンコミックススーパー)
押切 蓮介

スクウェア・エニックス

Amazonで詳しく見る by AZlink

ハイスコアガール(3) (ビッグガンガンコミックススーパー)ハイスコアガール(3) (ビッグガンガンコミックススーパー)
押切 蓮介

スクウェア・エニックス

Amazonで詳しく見る by AZlink

 セカンドヒロイン・小春ちゃんが登場する中学編もすごくいい。このへんからベタな恋愛劇になった!と批判する人はいますが、論外である。大野さんの破壊力はいうまでもないが、いつもはがゆい思いをした小春ちゃんは好みすぎます。

ハイスコアガール(4) (ビッグガンガンコミックススーパー)ハイスコアガール(4) (ビッグガンガンコミックススーパー)
押切 蓮介

スクウェア・エニックス

Amazonで詳しく見る by AZlink

 4巻は高校編ということですが、たぶん高校で決着をつけるのでしょうね。6巻くらいになるのかな?

ハイスコアガール 公式ファンブック KAJIMEST (ビッグガンガンコミックススーパー)ハイスコアガール 公式ファンブック KAJIMEST (ビッグガンガンコミックススーパー)
押切 蓮介

スクウェア・エニックス

Amazonで詳しく見る by AZlink

 しかし、4巻だけでファンブックとか、この作品はよっぽど人気でしょうね。作者のキャリアを考えれば大化けですよね(ホラー出身なだけに「化け」)。



 展開を見る限り、小春ちゃんが勝つ確率はおそらく太閤立志伝5が出ることよりありえないのですが、それでもハネムーンサラダ√に行く可能性がまだ微レ存…? というわけで、小春ちゃん応援する意味合いで、小春カバーバージョンの限定版を紹介します。

ハイスコアガール(4) 初回限定特装版 ゲームミュージックCD付き (SEコミックスプレミアム)ハイスコアガール(4) 初回限定特装版 ゲームミュージックCD付き (SEコミックスプレミアム)
押切 蓮介

スクウェア・エニックス

Amazonで詳しく見る by AZlink

 小春ちゃんファイト! ファイト! 傷を舐めあうカップル大好きの私が応援します!

▽続きを読む▽

革命機ヴァルヴレイヴを応援します。あとちょっとだけガルガンティアの話

2013/04/15 00:11|日常話TRACKBACK:0COMMENT:7
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 革命機ヴァルヴレイヴを応援します。あとちょっとだけガルガンティアの話
 噂のロボットアニメ、『革命機ヴァルヴレイヴ』を見ました。まるでファーストガンダムに髣髴する第1話だった。もちろん、ほかにもいろいろなアニメが混じってる感じがしますが、ベースとなるのは、やはり富野さんの話だろうね。

 しかし考えてみれば当然だった。制作会社はサンライズですし、脚本も富野作品おなじみの人ですし、なにより監督はあの新訳Z三部作を演出した人--松尾衡です。

 松尾さんでいえば、新訳Zの後「ガンプラビルダーズ」や「機動戦士ガンダム戦記」のアバンタイトルを監督した人で、その内容からは、富野演出のカラーが非常に濃く感じられます。しかし、当の人は新訳Zのときから、特にそれを言及したことがありませんでした。

模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG COLLECTOR'S EDITION  【初回限定版】 [Blu-ray]模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG COLLECTOR'S EDITION  【初回限定版】 [Blu-ray]
代永 翼,高橋広樹,岡本信彦,伊瀬茉莉也,浪川大輔,松尾 衡

バンダイビジュアル
売り上げランキング : 46511

Amazonで詳しく見る by AZlink

機動戦士ガンダム戦記 PlayStation®3 the Best機動戦士ガンダム戦記 PlayStation®3 the Best
PlayStation 3

バンダイナムコゲームス
売り上げランキング : 7130

Amazonで詳しく見る by AZlink


 しかし、実際影響を受けていました。今月のニュータイプによりますと、松尾さんは以下のような話をしました。

――今回はヴァルヴレイヴという、謎を秘めた人型兵器が物語を駆動します。松尾監督は、ロボットアニメにどんな印象をおもちでしょうか?

松尾:以前からロボットアニメには興味をもっていたんです。富野由悠季監督と劇場版「機動戦士Ζガンダム A New Translation」のスタジオ演出をさせていただいて、ロボットものに可能性を感じたんです。正確には富野監督の仕事に影響されたということかもしれないですね。

シャア専用ニュース│革命機ヴァルヴレイヴ 松尾衡監督「富野由悠季監督の仕事に影響された」

 (紹介してくださったシャア専用ニュースさん、ありがとうございます!)

 私は基本的に富野さんを尊敬する人ならば敬意を払いますので、松尾さんのヴヴヴを応援します。正直どこか既視感のある設定やキャラと、1話にちょっと疑問を持つところもありますが、2クールならばいくらでも挽回できますし、面白くなる予感もないわけがありませんので、ちゃんとこの作品と松尾さんの行く末を見届けたいと思っております。

 しかし、せっかくですから、プロデューサーさんは富野さんに絵コンテをオファーしてくれないのかな。CGにこれだけこなせる体制ならば、きっと富野監督も興味あると思いますよ。富野さんはアルバイトで絵コンテをやらないかな。大きな宣伝になりますし。

1/144 ヴァルヴレイヴ (革命機ヴァルヴレイヴ)1/144 ヴァルヴレイヴ (革命機ヴァルヴレイヴ)


バンダイ 2013-04-27
売り上げランキング : 5

Amazonで詳しく見る by AZlink


 話が変わりますが、実はずっと「富野監督に影響を受けた演出家たち」という記事を暖めていますが、プライベートでは忙しいこともあり、なかなか本気に集めようとしなかったんです。しかし、今回松尾監督の感想を受けて、改めて真面目にやろうと思うようになりました。

 昔の弟子の話はすでに目当てがありますが、なにより富野さんが新世代のスタッフに対して影響を与えていることを皆さんには知ってもらいたいので、逆の順番でやり始めるかもしれません。そのときはまだよろしくお願いします。

▽続きを読む▽

「HK変態仮面」4月13日より全国公開! 皆で見て行きましょう!

2013/04/05 12:45|日常話TRACKBACK:0COMMENT:2
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 「HK変態仮面」4月13日より全国公開! 皆で見て行きましょう!
 大人気の伝説的漫画「変態仮面」は実写化となって帰りました。原作の話をベースにしたオリジナル話とはいえ、変態仮面の英姿をふたたび確認できる又もないチャンスです。4月6日より新宿バルト9にて先行公開、13日より全国公開されますので、皆さんもぜひ見ていきましょう。

 本音を言いますと、マスクとかCGではなく、気迫で変態仮面を演じ切ってほしかったんですが、それでもこれをきっかけに変態仮面の復権に繋がってほしい。



映画『HK 変態仮面』オフィシャルサイト




 今月号のジャンプスクエアに収録されている読みきり「HENTAI KAMEN S」。とても面白かった。このまま1冊分くらいの短期連載にならないかな。

ジャンプ SQ. (スクエア) 2013年 05月号 [雑誌]ジャンプ SQ. (スクエア) 2013年 05月号 [雑誌]


集英社

Amazonで詳しく見る by AZlink

WBC感想記事に対する説明

2013/03/10 19:53|日常話TRACKBACK:0COMMENT:70
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - WBC感想記事に対する説明
 先日WBCに関して、私個人がブログで書いた記事について、たくさんの方々からご意見を頂きました。そのような反響は予想外のもので、このような話題に関心を寄せてる方がたくさんいるとびっくりしたと同時に、皆さんのご意見を読んで改めて感じたこともいくつかありました。

 なので、コメント欄では個別に対応しましたが、今まで返事した方々、ならびにこれから来るであろう方々に対して、改めて記事という形で説明させていただきます。



 まず、記事の内容に韓国を取り上げて、誤解を招きかねない書き方をしてしまったことに関しては、謝らなければなりません。

 韓国をダシにして日本を貶すように感じられた方もいるかもしれませんが、そうではありません。1ラウンド最後の相手--というより今回日本と対戦する前の相手で、同じ接戦を演じたのちに勝利を手に入れたチームということで、今回の話ですぐ思い浮かんだのはほかでもなく韓国チームです。

 韓国チームは1ラウンドでリタイアしたとはいえ、監督も選手もやはり勝った相手の台湾に対して肯定的なコメントをしてくれました。そしてそれらの話を、台湾のメディアもきちんと報道しました。

 なので、戦況が酷似してたのに(少なく私にとっては)、今回の日本選手陣からそのような声が聞こえなかったことに関しては残念ですし、思わず感慨として出したのは前の記事です。

 私一個人のブログで書くとはいえ、日本語で発信した以上、どうしても日本の方々に伝わるものになってしまいますので、このような情報の情報の不均衡を考えなかったのは迂闊で、自分の思慮が浅いと痛感しました。これについては反省して、これからはもっと慎重に書いていこうと思います。



 それから、日本が貶された!怒ってる方もいますが、そのような言上は一切しませんでした。自分の書き方が悪いのは分かりますが、前の記事でも冒頭ではすでに日本野球のファンの方々に対する感謝を述べましたし、今までも日本に対する敬意や尊敬は払っているつもりです。

 ブログ全部の記事を読めば分かる、とすべての人に願うのは現実的に無理ですが、たった一つの記事でそのような判断を下されては、とても悲しいものです。



 かまってちゃんとか称賛を強要するかと一部の人に言われましたが、そういうつもりではありません。日本の伝統や国際試合のマナー云々、あるいはその是非に関しては、人それぞれ分かるものでしょうから、どやかく言うつもりはありません。

 今回の事件にいろいろなご意見を伺って改めて思ったのは、自分が残念だと思ったのは「称賛の声がないこと」ではなく、むしろ「日本選手が相手に対する声がないこと」です。極端いえば、たとえば日本の選手から「台湾よ、これが野球だ」みたいな話を聞かれてもかまいません。もしそれが選手の本音ならば、それはそれで納得します。

 しかし、それさえ聞こえなかったのはとても残念です。なるほど日本人の性格上それは仕方ないかもしれませんが、やはり相手がいるこそのスポーツにおいて、自己完結的なコメントをされては、やはり非常に残念だといわざるを得ません。



 正直、前の記事を書く前に聞いたこの話は、さらに自分の感慨を増幅させました。

 今回1ラウンドの台湾x韓国戦では、結果的に韓国は勝ちましたが、TQB制度であるために、勝った瞬間と同時に、リタイアを宣告されたようなものでした。
 で、そんな球場で落胆している韓国ファンに対して、多くの台湾選手は手を振りましたが、一人だけが、彼らに頭を下げてちゃんとお辞儀をしました。
 それが陽岱鋼選手でした。

 台湾の球場ではほとんど台湾のファンでした。韓国のファンは、ほんの一握りしかありませんでした。しかし陽選手はちゃんと彼らを見つけ出し、彼らに対してもちゃんとお礼をしました。
 これを知ったとき、私は彼が本当の紳士だと感じたと同時に、日本の教育にも感服いたしました。彼自身の性格によるところもあるんでしょうが、国際試合においてもそれを発揮させたのはほかでもなく、彼が長年日本にいるための賜物だと感じています。

 陽選手は気前のいいアンちゃん(陽気なだけに、なw)ですが、このような礼儀正しさを持てるようになったのは、やはり日本の良い影響を受けたためだと思います。同じ例としては、大大大先輩の王貞治なんかもそうです。

 そういう日本の良い一面を知ったことからこそ、直後そのような話はほかの選手たちに見出せなかったことに、思わず感傷を生じました。日本選手の方々には紳士でありたいという自分のエゴでしょうが、少なく陽選手たちからはちゃんとそれを感じさせてくれました。そして日本にもそのような気風が残っていると信じたい。



 最後、取り上げていただいたまとめサイトのコメント欄も拝読させていただましたが、ご理解ある方々に感謝であると同時に、気になった書き込みがありましたので、ここで説明します。前の記事では「日本野球の底力(苦笑)」と書きましたが、これは日本野球を舐めてることではありません。よく見れば分かると思いますが、これはその記事に置いてある雑誌カバーの文字に対する話です。

 日本チームが今回のWBCでは苦しい首脳陣人事、選手の不揃い、疑問連発の采配などといった決して楽観的じゃない事情に直面しても、雑誌は「日本野球の底力!」という文字を大いに掲げて、まるで「底力でなんとかなる」「(ああいうのが)日本の底力」という能天気さに思わず苦笑したものです。決して日本を舐めてることではありません。

 2chでは「文字」しか読めませんゆえ、そのような誤解も生じるかと思いますが、変な憶測で人をジャッジするのはさすがにご遠慮いただきたい。



 以上はだいたいの話です。もしご意見がありましたら、どうかコメントを残してください。ありがとうございます。

3/11追記
ご指摘がありましたので、追記させていただきます。井端弘和選手は当日6回を投げた王建民選手について「日本にはいない選手でした」というコメントをちゃんとくださいました。元の記事は「無い」と言いましたが、今更古い記事を変更してもアレなので、ここで追記。


失望しました

2013/03/09 14:02|日常話TRACKBACK:0COMMENT:85
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 失望しました
 大勢の日本野球ファンが称賛をくれましたが、残念ながら日本選手から「勝ってよかった」「あのプレイはしてよかった」くらいのコメントしかなく、相手を讃えるコメントは一切ありませんでした。特に監督とか。たぶん「格下に負けなくてよかった」としか思っていないんだろう。

 台湾の選手はごく一部を除いて、皆大健闘しました。そして負けても、そんな自分たちに勝った日本チームへの称賛を惜しまないでいました。しかしまだオランダとの試合が控えてるとはいえ、なんで日本の選手に相手の選手を讃える考えは無いんでしょうか。

 台湾は負けました。しかし負けたこと自体よりも、相手は実はスポーツマンシップの無い相手であることに落胆しました。言い訳だらけの韓国チームでさえ相手を讃えるコメントを出せるのに、なぜでしょうか。負け犬の遠吠えだと受け取ってかまいません。しかし日本のプロ野球をこれまでも見てきたが、はっきり言って今回ほど失望したことはありませんでした。

3/10追記:
WBC感想記事に対する説明

3/11追記
ご指摘がありましたので、追記させていただきます。井端弘和選手は当日6回を投げた王建民選手について「日本にはいない選手でした」というコメントをちゃんとくださいました。元の記事は「無い」と言いましたが、今更古い記事を変更してもアレなので、ここで追記。

落ち目同士対決になる

2013/03/06 23:23|日常話TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 落ち目同士対決になる
 WBCのA組もB組も決まったが、2ラウンドは予想通りの対決になったのだ。しかし予想通りとはいえ、まさに両方がこんな落ち目だったとは、さすがに予測できなかったのな。とにかく両方もガンバレ。

WBC“侍ジャパン"2013 (別冊宝島 1961 カルチャー&スポーツ)WBC“侍ジャパン"2013 (別冊宝島 1961 カルチャー&スポーツ)


宝島社
売り上げランキング : 43571

Amazonで詳しく見る by AZlink


 日本野球の底力とか(苦笑)。

胸糞悪い試合だ

2013/03/06 01:25|日常話TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 胸糞悪い試合だ
 台湾チーム不甲斐なさ過ぎる。こんなチームはWBCに (゚⊿゚)イラネ

 これなら韓国に予選突破させるほうがいいじゃね? そのほうが興行にいいし。

ベースボールマガジン増刊 WBC公式プログラム 2013年 04月号 [雑誌]ベースボールマガジン増刊 WBC公式プログラム 2013年 04月号 [雑誌]


ベースボール・マガジン社

Amazonで詳しく見る by AZlink


ブログ内検索

なんとなく富野商品

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

まともに機能しなくてすみません。これからゆっくりペースで直します。

RSSフィード

FC2カウンター

富野監督作品一覧

  • 海のトリトン
  • しあわせの王子
  • 勇者ライディーン
  • ラ・セーヌの星
  • 無敵超人ザンボット3
  • 無敵鋼人ダイターン3
  • 機動戦士ガンダム
  • 伝説巨神イデオン
  • 機動戦士ガンダム(劇場版)
  • 機動戦士ガンダムⅡ 哀戦士編
  • 戦闘メカ ザブングル
  • 機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編
  • 伝説巨神イデオン・接触篇 -A CONTACT-
  • 伝説巨神イデオン・発動篇 -Be Invoked-
  • 聖戦士ダンバイン
  • ザブングル グラフィティ
  • 重戦機エルガイム
  • 機動戦士Zガンダム
  • 機動戦士ガンダムZZ
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
  • 機動戦士ガンダムF91
  • 機動戦士Vガンダム
  • 闇夜の時代劇 正体を見る
  • バイストンウェル物語 ガーゼィの翼
  • ブレンパワード
  • ∀ガンダム
  • 劇場版∀ガンダムⅠ 地球光
  • 劇場版∀ガンダムⅡ 月光蝶
  • OVERMAN キングゲイナー
  • 機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-
  • 機動戦士ΖガンダムⅡ A New Translation -恋人たち-
  • リーンの翼
  • 機動戦士ΖガンダムⅢ A New Translation -星の鼓動は愛-
  • RING OF GUNDAM
  • ガンダム Gのレコンギスタ
  • 富野参加作品一覧

  • 鉄腕アトム
  • 戦え!オスパー
  • リボンの騎士
  • 巨人の星
  • アニマル1
  • 夕やけ番長
  • 海底少年マリン
  • どろろ
  • 紅三四郎
  • 巨人の星対鉄腕アトム
  • おらぁグズラだど
  • 男一匹ガキ大将
  • ムーミン
  • シートン動物記
  • 赤き血のイレブン
  • アタックNo.1
  • あしたのジョー
  • 男ドアホウ!甲子園
  • 昆虫物語 みなしごハッチ
  • さすらいの太陽
  • 天才バカボン
  • ふしぎなメルモ
  • 新・オバケのQ太郎
  • 国松様のお通りだい
  • いなかっぺ大将
  • 正義を愛する者 月光仮面
  • アニメ・ドキュメント ミュンヘンのへの道
  • モンシェリCoCo
  • ハゼドン
  • ど根性ガエル
  • けろっこデメタン
  • ワンサくん
  • 山ねずみロッキーチャック
  • 侍ジャイアンツ
  • 新造人間キャシャーン
  • アルプスの少女ハイジ
  • ゼロテスター
  • 昆虫物語 新みなしごハッチ
  • 小さなバイキングビッケ
  • 宇宙戦艦ヤマト
  • 破裏拳ポリマー
  • フランダースの犬
  • 母をたずねて三千里
  • アンデス少年ペペロの冒険
  • 超電磁ロボ コン・バトラーV
  • ゴワッパー5 ゴーダム
  • ろぼっ子ビートン
  • あらいぐまラスカル
  • 合身戦隊メカンダーロボ
  • 超電磁マシーン ボルテスV
  • シートン動物記 くまの子ジャッキー
  • ヤッターマン
  • ペリーヌ物語
  • 闘将ダイモス
  • 未来少年コナン
  • とびだせ!マシーン飛竜
  • まんが日本昔ばなし
  • 宇宙魔神ダイケンゴー
  • 赤毛のアン
  • 科学忍者隊ガッチャマンⅡ
  • ザ・ウルトラマン
  • 宇宙大帝ゴッドシグマ
  • ルパン三世(TV第2シリーズ)
  • 新世紀GPXサイバーフォーミュラ
  • 銀河漂流バイファム
  • ママは小学4年生
  • GUNDAM EVOLVE 5
  •  |  富野作品感想 | 富野由悠季関連 | 井荻麟関連 | 富野情報 | 富野雑談 | レビュー | ブログ運営 | 日常話 | 未分類 | 給華文讀者 | Gのレコンギスタ | 
    Copyright(C) 2007All Rights Reserved. TOMINOSUKI / 富野愛好病
    Powered by FC2ブログ.
    template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.