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富野、ガンダムに対する雑談

2011/06/14 01:31|富野雑談TRACKBACK:0COMMENT:8
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 さて、情報流出に第一報の座を奪われたが、新ガンダム発表会は予定とおり今日で行いました。内容はすでにいろいろな方が言ったように、まだ見てないのでコメントしようがないが、とりあえずパッと見れば「商売先行」という印象だけが残りました。

 企業だから別にそれでもいいが、そのコンテンツを消費者が果たして消費するかどうかは、やはり違う話だと思う。たとえばあるアニメの商品があるとしよう。私が自分の子供にそのアニメを見せるか見せない場合、やはり「いい内容」があるかどうかは、判断基準になるわけかもしれない。ついでに、そのアニメのおもちゃを買うかどうかも、やはり「中身」がついているものが良いと考えているわけだ。まあ、要するに流行に流されるような子供に育ってほしくないわけ。

 もちろん、「いい内容」ってのは? という問いに対し、もちろんはっきりとした答えはない。別に教育的なアニメを求めるのではない。教育なんて自分でやるべきもので、たかがアニメ作品に任すほど責任を放棄していない。しかし、子供にトラウマを残るほど思考を促せるもののほうがいいと考えている。文学や芸術に限らず、「いいもの」は必ずどこか記憶に残っている部分がある。私の場合はアニメにおいてそれが富野由悠季監督の作品だが、文学や小説に関して言えば、もっといるわけだが。

 だけど別にどうこういうつもりはない。新ガンダムは成功しようかしまいか別に関係ないし。光るところがあれば、これからはブログで言及するかもしれないし、無いならそのままスルーするかもしれない。だけど一言言わせてもらうと、これは次の30年へ繋ぐものになるか? それはほぼ無いと断言できる。なぜならば今の流行、今の文法に則っただけの作りとしか感じない。30年へと繋ぐという意味は、商売において、それが30年継続できる商売を手に入れることだが、今それをはっきりと認識できる人は少ないと思うから、ある意味不幸だと思う。

 まあ、勇者ガンダムだと思えば可愛いじゃない? それならいっそ昔の勇者シリーズを見るべきという意見はなしで。

 あと、最近ちょこっと見て得た感想だが、とりあえずダンボール戦記もイナズマイレブンGOも大して面白くないぞ。「大人だから」でいえばそうかもしれないが、とりあえず大人にも視聴が耐えるものではないと感じている。スポンジボブなんかはああ見えて、結構大人向けのメッセージも秘めているぞ。それを日本のアニメ関係者たちが分かるかどうかは分からないが、とりあえず話がならないと、商売にもならない。



 なんか連日に陰気くさい話題の連続で、本当にすみません。もう慣れているとはいえ、実際は多少落胆している。

 これに期待している人もいるらしいが、普通に一気に二作を発表する胆力はバンライズに無いと思うから、たぶんゲームかなんかじゃない? 見た目ではファーストガンダムっぽいCGだし。もちろん、驚天動地のビッグニュースとして、超まさかの富野監督のリング・オブ・ガンダム発表なら、こちらはおそらく全裸で街中で大声出して走り回るくらい喜ぶだろう。ガハハ。

 でもね、正直リングオブガンダムのCG演出(というかオペレート?)はそんなによくないと思うよ。絵コンテは見たが、ほぼ完璧に要点を抑えている出来なのに、CGに相性が悪いというか、robotができていない感じ。正直『リーンの翼』の演出・CGの使い方+『IGLOO』の技術、CGオペレートだと、今なら相当悪くないものを出来るのではないかと思っている。もちろん、今までのオール手書きのほうもいいと思っている。

 まあそれも関係ない話として、この発表が25日に定めたことは、おそらく年末の月刊、ガンダムでいえばガンダムエースあたりと連動して公開するものだから、たぶんガンダムエース絡みの企画だと思う。まさかのオリジンアニメ化だったら仰天するが、そうでない場合は正直それほど興味はない。

 自分の感触として、富野監督の新作が来るたびに、関連書籍の出版も活発になるのだが、今年は富野監督対談集の2冊の出版が決定したほか、さらに別のものも控えているので、すでに上で言ったことと合致していると思うのだが、果たしてどうなるのやら。各社で連動して出版するわけじゃないから、たぶんこっちの勘違いだが、やはり今年中で最低でも小説の新作くらいの動きを見せてもらわないとね。

 つまり、何かを言いたいかというと、『はじめたいキャピタルGの物語』、『リアルG』、『Ring of Gundam』を見たいです。アニメでも小説でも。

コメント
 どうも。お世話になっております。

 「新たなプロジェクト」なんてあったんですね。ガンダムWEBなんて滅多にいかないので、全く知らなかったです。

 「AGE」はトイやゲームでの展開は期待できますが、映像パッケージとしては、個人消費に疑問符がつくと思います。DVDやBDを買う小学生はそんなにいないでしょうからね。

 バンダイビジュアルのIR情報を見ると、映像コンテンツに関してはUCイチオシです。しかもタイトルの選別化・集中化をうたっています。つまり現状では、ガンダムシリーズを柱にするってことだと思います。

 そのUCは、おそらく来年いっぱいで全6巻のリリースが終了するでしょう。
 
 バンダイビジュアルが2匹目のドジョウを狙わないわけがない、というか業績のためにも作らざるをえないと思うので、「ガンダムエースで目玉の新連載開始・2013年度にはアニメ化」ってのはどうでしょう。安彦のオリジン終るんですよね?(エースすら読んでいない)。

 まあその新連載が、富野の小説だったりすると嬉しいわけですが。
坂井哲也 #-|2011/06/14(火) 14:40 [ 編集 ]
こちらこそいつもお世話になっております。坂井さんのコメント頂いて、とても嬉しいですw
AGEは正直商売として化ける可能性もありますよね。でも映像方面はおっしゃるとおり今までのより弱いかと。
バンダイビジュアルはここ数年かなり弱まっていると感じますので、BV発の企画はできるかどうかは知りませんけれど、確かに2012年以後のビジネスを考えないといけないでしょうね。そのときAGEも終わったし。

もちろん富野監督の小説が先行に連載するのはこれほど無い望みですが……坂井さんの口から富野小説を願うことを聞けてちょっと意外なので、正直ちょっとびっくりしました(笑)。
kaito2198 #-|2011/06/14(火) 19:50 [ 編集 ]
>つまり、何かを言いたいかというと、「はじめたいキャピタルGの物語」「リアルG」「Ring of Gundam」を見たいです。アニメでも小説でも。

いやもう…カネがないなら、ラジオドラマでもドラマCDでもいいから制作してほしい(泣)。「ガンダムUC」だって、OVA40分×4本の企画からあそこまで大きく化けたんだから、「RoG」だってとりあえず続きをOVA30本×1本でいいから作らせてほしいですよ。

さて、6月25日公式発表予定のもうひとつの新プロジェクトの件なんですが、「UC」「AGE」に加えてもう1本アニメ企画が進行しているとは思えないので、kaito2198さんと同じく、「ゲームかなあ?」と思ったところで、あることに気がつきました。

kaito2198さん、覚えていますか? 2008年12月に発売された「オトナファミ 2009 February」のインタビューで富野監督が「(新作ガンダムを)やるならガンダム35周年のときに」「再来年の1月くらいにプランが具体化したとき、僕は『あと4年しかないじゃないか』と怒り狂うかも」と言っていたことを…。

そう…気がつけば、もう2011年の6月。ガンダム35周年の2014年まであと2年半ですよ。もしかするともしかする? なんて考えちゃいますよね(笑)。

まあ現実的に考えれば、漫画「Ζガンダム Define」の連載開始で「Ζガンダム」が再注目されそうなんで、「Ζガンダム」関連で動きがありそうな気がしますね。風の噂では、「劇場版Ζガンダム」のブルーレイ化の企画が進んでいるそうですし。でもやっぱり新作が見たいなあ(*´Д`)。
Randal #A8/4QVso|2011/06/16(木) 00:21 [ 編集 ]
>OVA30本×1本
(笑)

アニメ企画はまあUC以降のこと考えれば水面下で進行しているんでしょうね。ただこんな早い時期で公開するとは思えないので、たぶんアニメと別方面のものだと思いますよね。もしクロスボーンみたいに、いわゆるアニメ化の可能性を控える富野監督の作品であればいいのですが…。ちなみに、ガンダム35周年のあれは富野さんのジョークだと取っていますよ(笑)。

新訳Zのブルーレイですか。ならばダンバイン、キングゲイナーに続いて、企画中の富野作品ブルーレイになりますね。

あ、それと、RANDALさんのところにもコメントを残りました。よかったら読んでください。
kaito2198 #-|2011/06/16(木) 02:15 [ 編集 ]
>そのコンテンツを消費者が果たして消費するかどうかは、やはり違う話だと思う。

>なぜならば今の流行、今の文法に則っただけの作りとしか感じない。

まったくおっしゃる通りです。
やっとこさ読み終わった(当方に読むチャンスがなかっただけですね。ボリューム的にはちょっと…)
『ガンダムの家族論』の終わりの方に監督の商売とものづくりのバランス的な話がありましたが、
まさにこれで

一見、お客が求めているものを作りました、というと聞こえがいいですが、
客が求めているものが、現在売れている系統のものだけであるとは限らない。

本当にきちんとしたアンテナを張っていれば「反語的」なものもありではないか、と。

もうこれはコンテンツ産業に限らず日本のほとんどの産業が陥ってしまってる現象なのですが、
なんというかやっつけ感とか、その場しのぎ感ばかりが強いのです。
だからおっしゃるように30年続きそうにない。

マーケティングとかかっこいいことを言って消費者のことをわかった気になっている
現在の「立派な大人達」ですが、そんなものは現在表面にちょこっと顔をだしているものの
寄せ集めでしかないわけで。
アンケートなどもやりようによってはいかようにも誘導できますし。

だから、商売で成功するにしてももっと「人間」を見つめ、触れて、掘り下げていかないといけない
のでしょうが、前述のようなマーケティングなどのかっこいい数字にほいほい騙されちゃうんだろうなぁ、
と思っています。

話はかわりますが、すぐ近所がバンダイなので嫁とバンダイのおもちゃについて話していて気付いたのですが、
よく考えてみるとあそこってオリジナルでおもしろいおもちゃって作ったことないんだなぁ、今も昔も。
(たまごっちとかは、まぁありますけど。面白いかどうかは別)

結局キャラクターものでしか儲けてないんですよね。
(テレビゲームも初期はバンダイと言えばクソゲーの代名詞みたいなもんですからね)

つまり何がいいたいかと言えば、
そんなところに面白いコンテンツが作れる発想なんてありゃしない、
金は出しても、口出しすんな、って感じです。

長文ならびに横道の話、大変失礼しました。


まそきぃ~ #JyxQryaY|2011/06/17(金) 10:37 [ 編集 ]
まそきぃさん、コメントありがとうございます。賛同してくださってとても嬉しいです。
私の場合、特に次の世代へと伝うものがあるかどうかを評価のより所と見ています。そしてこれを基準にすると、もちろん業種にもよりますが、本当のいいものは、本当に少ないと感じています。そのへんは自分の感性を信じています。
もちろん娯楽としてはいろいろな形があってもいいですが、人間のココロまで描かない作品は、残らないと信じていますし、そうなれば、最初から見ないと選択します。
キャラクター商売に関しては、まあ仕方が無い部分もあるかなと理解しています。しかしキャラクター商売でも、理解がある場合は、やはり「売れて、かつ良いもの」を作れると思います。現にバンダイゲームでも、それなり面白いキャラクターゲームがありますしね。
kaito2198 #-|2011/06/19(日) 01:18 [ 編集 ]
どうもご無沙汰してます、ゴン太です(・ω・)ノ
ダンボールガンダム(違)発表されましたね。
オイラの第一印象としては「こりゃ日5にやるものじゃない」というのが正直な感想です。
(第一、日5にやるなら「BLOOD-C」の方だろ…(-_-;)…と、これは余談でした)
ダンボールの方はBS11の日曜夜のガンダム枠か、日曜朝のメーテレ枠でやるべきだろと。

オイラとしては、日5でやるとしたら、富野さんの新ガンダム…というか完全新作が見たいですね。
…とか何とか書いてたら、富野さんがひょっこりダンボールガンダムやUCで絵コンテとか演出やりそうな気がしますねw
「新作やるから、予行演習やリハビリも兼ねて、ちょっち絵コンテとか演出やるか」みたいな感じでw

>ガンダムUC
こっちでは袖付きドライセンのHGUCが発売されました。まだ組んでませんが…。
個人的にはドーベンウルフとかゲーマルク、ザクIII、R-ジャジャの袖付き仕様も見てみたいですね。
ZZに登場したネオ・ジオン側のMSは、ちょっとの改造を加えるだけでUCの時代でも十分戦力として通用しそうかなと思うので…。
ゴン太 #JptxlV1o|2011/06/21(火) 23:24 [ 編集 ]
ゴン太さん、お久しぶりです。
日5で放送するものですか。あの枠のイメージはちょっと違うターゲットだと私も思いますが、まあ大人たちの考えていることですからね。「BLOOD-C」は見た目は悪くなさそうですね。二つ目の「BLOOD」はどうしょうもなかったのですがw

私も富野さんの新作と演出を期待しています。どこかで演出・絵コンテを担当してくれたら、その話のdvdを買うのがもちろん、下手にすれば演出研究のために全巻購入しかねませんよ、私の場合は。しかし残念ながらUCと新ガンダムのスタジオは富野さんとあまり馴染んでいないようなので、過度な期待は禁物だと。
新ガンダムは別にあってもいいのですが、それでも富野さんの新作も同時に作ってくれないと、やはりコンテンツ経営としては万全とはいえませんね。

ドライセンはかっこいいですよね。しかしZZ仕様でラインナップを充実してほしいですね。
kaito2198 #-|2011/06/22(水) 00:33 [ 編集 ]
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