富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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トミノコ族の愛憎(または卒業)。

2008/07/03 02:06|未分類TRACKBACK:0COMMENT:7
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - トミノコ族の愛憎(または卒業)。
ちょっと纏まらない話題ですが、言います。


世の中には、富野由悠季の子がいっぱいあります。
といっても、本当は娘さん二人しか居りませんが。
ここでいう「トミノコ」は、直接な教え子、かつてファンだった人、作品に衝撃を受けた人、
ガンダムファン、勝手に増やした私生子、鬼子…などなど。
80年代、90年代のサンライズ出身の演出家はもちろん、
ほかにも一杯なトミノコがあります。
出版業界では小牧雅伸、氷川竜介、井上伸一郎、池田憲章、岡田斗司夫などなど。
映像業界では庵野秀明、樋口シンジ、本広克弘などなど。
最近にも吉田健一、宮地昌幸などなど。

考えてみると、
アニメ関連業界だけでも演出家、アニメーター、声優、デザイナー、評論家、
出版社などに影響を与えて続ける人もなかなかいませんかもしれません。


だから、トミノはやっぱりすごい!ってのは確かなことだが、
一つ注目すべきなのは、トミノコたちの自立したがるスタンス。
一度か二度いっしょに仕事を済めば、なんらかの形でトミノの傍から離れてる、
あるいは独立した人は実に多いこと。

たとえばブチという人。
いくつものトミノ作品のメカデザインに参加しながらも、トミノに反発。
で、彼のトミノから卒業する方法はラーゼフォンという作品を作ること。
結局はご周知の通りだが、その後、彼はトミノの悪口を言えるようになった。
めでだし、めでだし。

庵野秀明という監督もいます。
エヴァ以前と以降、彼のトミノに対する態度はまるで二人のようである。
『Vガン』前の作品は愛してやまないといつも明言するのに対して、
自らエヴァという超ヒット作を生み出したあと、
ほとんどトミノそのものを避けるとしか思えない態度に一変。
まあ、それもいいと思うが…。

氷川というライターもいます。
彼のトミノスキーっぶりは業界有名で、多くのムックや本を編集した。
それなのに、Z以降の彼はなんだかちょっと変。
2000年以前の明らかに熱意を持って書いた数々の記事や文章と比べて、
最近はなんだかマンネリ化してます。
もちろん、コレに関しては僕のアニメを鑑賞する目も多少なり進歩してる証だが、
『富野由悠季全仕事』や『ガンダムの現場から』の彼と比べれば、
今の彼は明らかに手抜きしてると思います。
で、どうしでかというと、これはまさしく氷川流の脱トミノであるからです。
どういうことかというと、今まで専門といっていいほどのトミノウォッチャーの彼は、
今更ながらも、プロ化、つまり専門アニメライターや評論家化することこそ、
アニメ業に生き残る道を気づき、急いでトミノ、金田、特撮から全般化する結果なんです。
プロとしては大変正しい選択といわざるを得ないだが、
その結果、文の質は明らかに低下しています。
トミノ関連の文章だけでなく、いままでトミノバイアスを満ちてるインタビューも、
その影響で無味乾燥なものになったのだ。
それは氷川個人の問題だと割り切ってもいいが、トミノファンとして大変迷惑なことなんです。
つまり、今の氷川はあまりトミノアニメというジャンルを独占すぎて、
ほかの良質なライターの入り込む余地さえ奪ったのだ。
今、いろんなアニメに記事や評論を提供してる氷川だが、
それは本当にいいものなのか、と、人に問いたい。
残念ながら、最近氷川の記事は僕から見れば、
ほとんど毒にも薬にもならないものばかりで、
よくに言えば好意的なもの、悪くいえばほとんど提灯XXなのだ。


…話題はトミノコに戻る。
最近は福井も吉田もあきまん達もやはりなんらかの形で、トミノの傍から離れてるのだが、
トミノの作品に関わる人たちは、何故こうも自立に渇くのかという問題について、
未だに思考しています。
もちろん、
ある程度社会経験をした人たちにとって、まるっきり分からない感じでもないし、
そもそも父を越えるのは、男の永遠の使命なので、
いつまでも巨大な父親というイメージで前を塞いでるトミノは業界者たちにとっては、
なお越えなければならない存在であることもまた道理であるかもしれません。

あまり纏まらない話題だが、
ポイントは「なんらかの形(作品)で富野と離別」「一旦離れると異常に富野をスルーする」。
もちろんこれはすべて僕の偏見でしかないが、トミノコたちに結構当てはまると思います。
やや攻撃的な記事で申し訳ないが、これについて、意見を求めます。


あともうひとつ言わせておくと、
『ガンダムの現場』は貴重ながらとても残念な本でした。
なぜなら、この本は元々膨大なトミノ資料の再利用として成立したものだが、
ガンダムというタイトルに限定、さらに一度活字として印刷されたものも入れたのは、
大きな間違いといわざるを得ません。
もちろんガンダムは売れる、というのは事実である。
でもせっかくの出版チャンスなので、
間違ってもまだ世に出ないトミノ資料を発掘するのは先なのだ。
結局ガンダム本になったのは残念である。
未だに富野の家に眠る貴重な資料はきっと山ほどあるでしょう。
でも時機を逸らした今、おそらくしばらく世間に出る機会も無いだろう。


コメント
上に書かれている人たちは結局、かなりいい線まで「富野作品」を読んでいるのに、最後の最後で「富野由悠季」を作品から見出してしまっているんだと思います。押井信者みたいに。(もちろんそれは『読み』における一つの方法だとは思うが)
その結果、富野由悠季という巨大すぎる個性にウンザリして『卒業』を選択しているんじゃないかと。

『卒業』なんて経験主義者の妄想だ!(←私見)

その意味で永野護の『鈍感さ』は貴重かも。FSSなんてゴミですが。

富野ファンであり続けるためには、『好き』だけじゃ足らないって事なんでしょうね。
上原 #BejLOGbQ|2008/07/03(木) 10:05 [ 編集 ]
『キングゲイナー』での大河内一楼さんとのコラボレーションは、どう評価するかは別にして、こういう話題からははずせないような気がします。

アニメ制作の関係者に限らない視点は面白いですね。これでいくと、(私は詳しくないのですが、)富野御大が見出し鍛え上げた声優さんの中からも、取り上げるべき人はいるのかもしれません。

氷川さんのこと。・・・熱気の篭もった素人批評もどきがインターネットを飛び交う中で、安定感のある「プロの仕事」というのは、それだけでも価値があるなぁと私は思っているのですけど。
この人に、思わず熱い文章を書かせるだけの新作が、(富野アニメに限らず)今の世の中には少ないってこともあるのかも。

「富野DNAを受け継ぐもの」たちの自立ぶりについては、自分の身近にあるものはとりあえず低めに見積もる富野監督の悪癖なのかなぁと思ったりしますがどうなんでしょう?よく言えば、常に新しい血を求めてしまうという。
宮崎監督みたいなのは、存在が大きすぎてやっぱり「前を塞いでいる」というとそうだと思うんですけど、むしろ富野さんには、自分が道を拓いても後進に譲ることが少なくない印象があります。
囚人022 #TJwDdEqg|2008/07/03(木) 10:46 [ 編集 ]
>>上原さん
おっしゃることはおおむね分かります。実際わたしも似てる考えを抱いてますが、彼らは多く「今まで一番富野に近い方法を取って、富野からの自立を願いたい」というアンビバレンスな形で卒業するのは、なんだかとても興味を持ってます。

押井監督と信者との関係は似ていると仰ったが、押井守という人からの『卒業』なんてあまり見れないのも、富野由悠季という個性との違いだろう。押井監督の部分については恥ずかしいながら勉強不足ですので、どうかご高教を願います。

>>囚人022さん
大河内氏も確かにトミノコと言えるかもしれませんが、あまり纏まらないので、ついに忘れてました。申し訳ございません。

氷川氏に関して、もし不快をさせたら、謝ります。ただ、昔の彼と比べても、最近のほかのいいライター(少ないけどいます)と比べても、やはり良くも悪くも「普通」になってきます。氷川氏の長年の貢献によって、アニメ評論界の水準もようやく氷川レベルに達したとも言えますが、『フィルムとしてのガンダム』程度の評論は少なくなったのにとても残念だと思います…。

熱意を持たせるアニメが少なくなってるのは言えますね。これも思いつかずに、ついつい氷川氏批判を出した私は、本当に迂闊なんです。

氷川さんが冷淡になってくのはあくまで個人の感覚です。ただのトミノウォッチャーから出して、冷めた視線ですべてのアニメを俯瞰するのはいいが、インタビューや解説もちょっとつまらないものになったのは気のせいでしょうか。むしろ藤津あたりみたいに、最初から冷徹な目を持っていればいいのに…

富野監督と周りの人たちの関係についての意見は面白いですね。私は元々トミノという要素を抜きで、あくまでその周りにいる人たちにフォーカスしたいんですが、やはりトミノを入れるほうが鮮明ですね。若手育成という点に関して、富野監督はほぼ間違いなく宮崎監督より圧倒的に優れてますから、「前を塞いでいる」のはあくまでイメージです。アニメ道の上で、倒さなければならない父親のイメージとして。
kaito2198 #-|2008/07/03(木) 12:46 [ 編集 ]
大河内さんとのことを語りだすと『キングゲイナー』論になっちゃうんですけど、大河内さんの個性というものも、(他の監督と組んだ作品の中で)もっと見極めないといけないと思うんですよね。たしかに手短にまとめられる内容ではないかもしれません。(でも気になる・・・。)

それと、私は別に氷川さんの肩を熱烈に持つほどの氷川ファンではありません(笑)。なんていうか、富野アニメというのは、世間一般ではすごく狭い間口を狙った「カルトなアニメ」という印象がついてしまっているのかもしれなくて。それで、作品についての語り手が「信者」か「アンチ」しかいない状況があるような気がしています。
作品への強烈な愛がにじみ出ている富野信者の文章は、信仰告白にも似て、広く大衆に向けられたものにはなり得ない(「 信 者 乙 」→「 糸冬 了 」の流れ)という面があります。なので、多くの大衆から一定の信頼を勝ち得ている客観性を持った批評(ジャーナリズムでもよい)というスタンスは、これは非常に重要だと私は思っているんです。
熱い人たち同士でさらに熱量を高めあう語りというのは、かつてはアニメ誌がその先導役を担っていた面があったと思うんですが、今ではネットがそれに取って代わっている気がします。
信者ではない、どちらかといえばぬるーいアニメファンに、富野アニメのよさを知ってもらう(まずは見てもらわないことにははじまらない)にはどうすべきかという場合に、「氷川さん、さすがプロの仕事だね」と思うことが私にはよくあるという、それだけのことなのですよ。
囚人022 #TJwDdEqg|2008/07/03(木) 13:54 [ 編集 ]
なるほど、確かに仰る通りですね。研究や評論に関して、富野作品のスルーされっぶりを見ると、歯がゆいと思った同時に、一番必要なのは結局客観性なのかもしれませんね。特に「 信 者 乙 」→「 糸冬 了 」という流れに、ただただ痛感します。ただ、宮崎作品や押井作品と比べて、プロとしての深い富野論客がいないのも事実ですし、ここ数年(具体的言うと、退職したあと)の氷川氏の文章がちょっと変化があったのも気になります。

と、書いてる今気づいてるのですが、氷川氏は実に完全な評論家タイプのライターじゃないし、『フィルムとしてのガンダム』ほどの紙面を与えたチャンスもほとんどなかったので、彼を咎めるのも筋違いだろう(いや、咎めるつもりは無いですが…)。ただ、富野監督との関係の良さも含めて、一番深くて多い富野資料はほぼ間違いなく彼の手にいるから、氷川氏にもがんばってもらいたいですね。
kaito2198 #-|2008/07/03(木) 14:43 [ 編集 ]
ブチは富野に反発しているんですかねぇ?
もともと長浜監督に拾われたこともありますし、
あまり富野自身とのつながりは濃くは無かったように感じます。

富野自身よりも作品のほうに影響を受けたんじゃないでしょうか。
特にライディーン。
DVD-BOXの富野インタビューも担当していますし、
BSアニメ夜話でも登場しています。
ラーゼフォンもあからさまにライディーンへのオマージュですし、
反発ともいえないんじゃないかなぁ?と。
それよりも最初から距離をとって接しているように感じられます。

氷川と富野の関係変化というと、
5~6年前に行われたイベントでの「海の神兵」の上映会を思い出します。
富野のトークショーがあり、その司会が氷川氏だったのですが、
その質問というか話の振り方が富野の意図したものとは大きくずれていて、
富野が「こいつ頭悪い」的な発言をしたとかいう噂が流れたと記憶してます。
子犬 #HL3aOXhs|2008/07/03(木) 20:39 [ 編集 ]
トミノコという大まかな括る方はやや乱暴すぎるかもしれません。正確は「なんらかの形で富野由悠季という御仁に影響を受ける」ということです。囚人022さんのお言葉を借りますと、「トミノDNAを受け継ぐもの」たちです。

ブチさんというと、氷川さんの友人で、長年富野ファンの同時に、メカデザイナーとしても、いくつかの富野作品に参加したことでしょう。彼はつい90年代までアニメファンのオーラを発していたが、近年は自分の監督作品に通して、ようやくそのジレンマから脱することができた。それもメカデザイナーのジレンマと言えるかもしれませんが、自分の原点回帰という趣旨の監督作品は「ライディーン」のオマージュというのも、ちょっと偶然とは思えませんね。この人の場合、反発というか、この前河森さんとのイベントで富野監督を笑ったから、ちょっとムカつくと思った同時に、「そりゃ仕方ないよな」とも思ったんです。

富野と氷川さんの噂ですが…そういえば、聞いた記憶もなんとなくあります。もし本当だったら気の毒としか言えませんし、そりゃ口の悪い富野がいけないよな…。私の感じだと、氷川さんのスタンスの変化は2001年の勤めてたメーカーから退職を境に、としてるが、果たしてどうでしょう?
kaito2198 #-|2008/07/03(木) 21:15 [ 編集 ]
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