富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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富野由悠季没企画、没監督・演出作品一覧

2010/01/19 17:58|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:9
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 今日は何気なくウィキぺディアの押井守監督項目を見たら、いっぱいボツ企画についての記載が入っててビックリしました。ボツだから記入する必要がないのでは?と思わなくもありませんけれど、そこはウィキクォリティですから気にしちゃいけません。
 とはいうものの、こっちも思わず富野監督のことを考え始めますので、とりあえず自分の知るかぎりの富野がかかわったはずだった企画、監督作品をまとめました。もし間違いや不足してる部分ありましたら、是非ご指摘をくださいまし。


ボツ企画

1.幻魔大戦
 『幻魔大戦』はもともと「野生時代」に連載された小説で、原作者の平井和正氏も「イデオン」の時からすでに富野監督と交流があった。そのつながりで後にアニメ映画化という声が上がったとき、最初に監督に抜擢されたのは実は現在のりんたろう氏ではなく、富野監督だった。しかしその後いろいろな事情により下ろされたため、りん氏が代りに監督を引き受けた。
(参考:「幻魔大戦」はほんとうは富野が監督をするはずだったらしい - シャア専用ブログ@アクシズ


2.Zガンダム劇場版
 Zガンダム劇場版の企画は『逆シャア』が終わった1989年頃と、ガンダム20周年ぐらいの2000年頃にすでに存在していたもの。いわばサンライズの内部でずっと生きている企画だが、社内の考えや富野本人の意向、それから2002年の『キングゲイナー』が備えていたため、二度も「時期尚早」と判断され、つうに先送りされたという。
 最後、『キングゲイナー』終了のあと、原作・監督の富野、プロデューサー以下のスタッフ総員の一致の意見により「新たな解釈と異なる視点」が決められ、また制作の都合により「全編新カットではなく、新カットと旧カット入り混じり」という変則的な総集編が制作された。それが今『新訳Z』三部作である。
(メモ/ソース:Zバイブルなど)

3.機動戦士ガンダムF92
 元々テレビとして制作されたはずだった『F91』が制作スケジュールのために、最終的にテレビシリーズの一クールの総集編みたいなストーリーダイジェスト的な映画として世に出たあと、企画されていたはずだったテレビシリーズ的な続編である。たが当時は諸事情により実現されなかったため、F91続編のアイデアやストーリーはそれぞれアニメ『Vガンダム』と漫画『クロスボーンガンダム』で描かれていた。
 ちなみに、F91続編となるF92的なテレビシリーズのために温存されたメカデザインも存在している。石垣純哉の「メドザック」である。石垣氏曰く「富野監督に凄すぎて続編で使うべき」だが、続編は結局作られてなかったため、今日まで日の目を出ることがなかった。
(メモ/ソース:当時のF91本(追加中))

4.ポルカガンダム
 元々『Vガンダム』の後番組として備えた企画だが、富野のテレビガンダムシリーズの降板により、結局後番組は『Gガンダム』となった。内容は「火星移住民と地球との摩擦を描く」というもので、後の『∀ガンダム』に流れたアイデアが伺える。
(メモ/ソース:ガンダム神話ZETA(未所持))

5.ダンバイン劇場版
 94年頃企画したもの。流れた原因は不明だが、当時サンライズのバンダイ傘下入りの一時的な混乱に、富野本人の精神状況も悪かったためか、結局未実現のままで終わりました。もし実現したら、バイストンウェルシリーズの初劇場作品になるはずだった。
 また、このときのメカデザインは永野護が担当してたはずで、そのデザインはやげて永野自作の『ファイブスターストーリーズ』のMHファントムとバナロッテに流用した。
(メモ/ソース:F.S.S DESIGNS2 ADDLER:JUNO)

6.どろろんKAGUYA
 角川春樹事務所の依頼だが、富野自身が途中で書けなくなったから、ついに出版されることはなかった。内容について不明だが、女児ものだったらしい。
(参考:どろろんKAGUYA
(メモ/ソース:∀の癒し)

7.鈴木良武との共同企画(内容不明)
 『ブレンパワード』以前から始まり、『ブレンパワード』以後で実現したはずだったのロボットもの企画だが、『∀』が『ブレン』以後で備えていたため、そのまま流れた。鈴木氏曰く「ガンダムからの脱却を目標に、富野以外の監督がこなしていけることはあまり考えられない、新しい変わったロボットもの」だそうです。
(参考:『富野由悠季全仕事』応援記事その1 「富野全仕事をとことん分析」
(メモ/ソース:富野由悠季全仕事)

8.ダイターン新作
 1997年頃で進んだ企画。当時富野は故・金田伊功氏にオファーを出しましたが、そのとき金田氏はもうスクウェア入りのためハワイに行ったため、結局金田氏が止むを得ず断った。そのとき、富野は「金田くんとは縁がないのかなぁ・・・」と嘆いたという。
 噂では、学園物になるはずだったとか。
(参考:2009-07-25 金田伊功氏逝去│シャア専用ブログ@アクシズ(外部リンク))


9.卑弥呼大和
 昔、富野と角川春樹氏と福井晴敏氏の三人の間に構想した企画。内容は富野が思いついたもので、福井曰く「戦艦大和に卑弥呼的な、源日本的な何かが取り付いて、現代の東京をしかりにやってくる話」だそうだが、結局角川春樹氏の入獄によって頓挫したものの、この構想自体はやがて富野の『リーンの翼』、福井の『終戦のローレライ』、角川春樹氏の『男たちの大和 / YAMATO』に継承したらしい。
(メモ/ソース:リーンの翼オフィシャルガイド)

10.果てしなき流れの果てに
 小松左京原作、2000年前後、角川春樹氏と富野の間に動いてる企画。日本SFオールタイムベストとまで言われているこの非常に壮大な規模を持つ時間の流れをテーマにするこの物語のアニメ映画化において、角川春樹氏は富野の腕を十分買っていたが、結局やはり角川春樹の入獄によって、ボツになった。
(参考:2006年宇宙作家クラブ主催「『日本沈没』を語る」 )など


11.キングゲイナーの前身である40分短編映画
 サンライズがある映画(調査中)の同時上映の短編映画として発注しましたが、富野が出した企画内容があまりにも多すぎてとても40分に収まれなかったものなので、結局プロデューサー河口佳高氏の判断で、テレビアニメに転用した。それが後のWOWOWスクランブルアニメ『キングゲイナー』である。
(メモ/ソース:キングゲイナーイントロダクション)



ボツ監督、演出作品

1.小さなバイキングビッケ(監督)
 『ライディーン』監督のオファーと同じ日に来たものの、富野は先に『ライディーン』を受けたのと、オリジナルをやりたい一心のため、結局断った。ただし、その後も絵コンテ数本を担当。
 『ビッケ』の監督の斎藤博の経歴を参照すれば、もしこのとき富野受けたら、「世界名作劇場」シリーズの監督になっていたかもしれません。まさに運命の分け目である。
(参考:富野由悠季と世界名作劇場シリーズの関係(または世界名作劇場監督・富野喜幸という可能性)
(メモ/ソース:だから僕は…)

2.激走!ルーベンカイザー(監督)
 1977年放映、大堂勲原作、東映制作(協力:和光プロ)作品。和光プロの本田毅プロデューサー(当時)経由で受けたものの、『ザンボット』制作のために断ったらしい。『だから僕は…』では「約束していたC・D」としているが、時期から見れば、『激走!ルーベンカイザー』なはず。
(メモ/ソース:だから僕は…)

3.とびだせ!マシーン飛竜(監督)
 1977年放映、タツノコ原作・制作作品。一度受けたものの、『ザンボット』制作のために断ったらしい。『だから僕は…』では「竜の子プロダクションのC・D話」としているが、時期から見れば、『とびだせ!マシーン飛竜』なはず。
(メモ/ソース:だから僕は…)

4.沈黙の艦隊(監督)
 90年代中盤高橋良輔監督が手がけた作品だが、植田益朗氏によりますと、はじめは高橋ではなく、富野に打診したという。だが、当時の富野に「自分と近いので危険な作品になってしまうから、自分はやらないほうがいい」と断られた。
(参考:裏ネタエグプロ日記ー沈黙の艦隊、韓国に漂着!?(外部リンク))


5.ゲートキーパーズ(演出)
 音楽として参加の田中公平氏によりますと、この時代を背景にした設定を聞くと、富野自らが売り込みに来てたらしい。しかしいろいろあってやはり不参加となっていた。実現したら虫プロを舞台する話になるとか・
(参考:「『エルガイム』にあの有名作曲家が参加していた」や、「富野が『ゲートキーパース』に参加するはずだった話のソース」、など。:富野とかBLOGサイト2:So-netブログ


6.SDガンダムフォース(絵コンテ)
 スタッフによりますと、富野はこの作品の製作体制に興味を持っている富野が、何度もアポ無しで現場に見学しにやってきたという。また、富野は時間があればコンテ作成をしたかったと意欲を見せていたが、結局『新訳Z』の制作とぶつかったため、実現しなかった。
(メモ/ソース:SDガンダムフォースDVDボックス解説書)




話題として挙げてた作品構想(追加中)

97年頃、バイストンウェルもの
 富野の構想によると、タイムトラベルとタイムパラドックスといった要素を取り入れて、今までのゲームのシステム、ストーリーとキャラクターを踏まえつつ、バイストンウェルワールドを背景とした出版・ゲーム・映像の三位一体を同時に視野に入れるものらしい。
(参考:富野由悠季とゲームの22つの接点


98年頃、バイクメ~ン
 映画としてとてもおもしろい素材とし、自分にない切り口と褒めている上、1時間半の映画にしてみたいと発言した。
(参考:富野言及作品リスト その3│ひびのたわごと


01年頃、ガンダムパトロール
 大塚英志と対談してる際、モビルスーツの限界について訊かれた時に、「困ってもいるし、実をいうとにっこりもしています。今年(2001年)の春ぐらいかな、もしも次のガンダム企画があったらということで一つ思いついたのは、もはや基本的にテロリズムに対応した戦争ものしかないだろうと考えて、『ガンダム・パトロール』でいこうかと思ったんです」と返答したという。
(参考:ガンダム・パトロール
(メモ/ソース:戦争と平和)
02年頃、純愛もの
 富野によりますと、『ベルサイユのばら』と『キャンディ・キャンディ』を再読した上の企画だそうで、「真面目に女の子向けを考えてるのは、CG技術の進歩でようやくアニメで着物に柄が入れられるようになったから」という。
(参考:アニメ・ニュース日記/2002年12月│とぼせん(外部リンク))
(メモ/ソース:日経エンタテインメント!」2003年1月号 飯島愛対談連載『お友だちになりたい!』)

06年頃、男装の麗人もの
 「まだ漠然として詳しくは決まっていないけど、次は男装の麗人を主人公にした作品を作りたい」という。中性の主人公だそうだ。
(参考:2006/10/09映画の精神医学194 ガンダムの富野由悠季監督に会いに行った│シカゴ発 映画の精神医学(外部リンク))
(参考:2006/10/24 映画の精神医学195 ガンダムの心理学│シカゴ発 映画の精神医学(外部リンク))


07年頃、ガンダム実写
 「実は去年、実現するかしないかは別として、実写用のガンダムのシナリオを書いてみました」という。ちなみに、これの企画名は『リアルG ガンダム』で、のちの『RING OF GUNDAM』前身企画だった。
(参考:月刊ガンダムエース2008年7月号 「教えてください。富野です Vol.62 マット・テイラー」要約版 富野由悠季「実は去年、実写用のガンダムのシナリオを書いてみました」│シャア専用ニュース(外部リンク))
(メモ/ソース:月刊ガンダムエース2008年7月号 教えてください。富野です)

時期不明、風雲児たち
 みなもと太郎氏の大作をアニメ化したいと発言し、企画書まで書いたそうだが、周りに絶対売れないとか言われて断念したとか。ちなみに、富野監督より早くこれをアニメしたいと発言したもう一人は今川泰宏氏らしい。
コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
#|2010/01/23(土) 01:20 [ 編集 ]
没企画に光を当てるとは、面白い視点ですね。
ダイターン新作はぜひ見てみたかった。

08MS小隊の絵コンテは、ちょっとにわかには信じられないですね。上下関係や08の監督の「やりやすさ」から考えても、もし本当だったらビックリです。

あと、植田プロデューサーがブログやっていたんですね。
なんかの本で富野が、

そのプロデューサーはぼくも将来サンライズを背負って立つ者だと思っていたのに云々

と文句を書いていた記憶があって(書名忘れた)、その文章に名前は書いていませんでしたけど、文脈から言って植田さんのことだろうとぼくは勝手に思っていました。

うーん。自分のブログに気軽に富野の名前を出しているってことは、違うのかな。
坂井哲也 #-|2010/01/23(土) 04:02 [ 編集 ]
秘密コメントさんと坂井さんのいうとおり、事実関係からして、そもそも飯田監督は「第1話の時の監督」ではありませんので絶対不可能ですよね。迂闊に載ってしまって申し訳ございません。

>そのプロデューサーはぼくも将来サンライズを背負って立つ者だと思っていたのに云々
それは「それがVガンダムだ!」ですよね。「その当時のプロデューサーを、僕はサンライズの次の時代を担う俊英だと思っていました」。ブレンと∀の富岡プロデューサーに対してではまた別の期待を抱いていましたが、植田プロデューサーに関してはかなり褒めていましたね。事実、『富野全仕事』の植田さんのインタビューでも、きちんと富野の手綱を握りながらも富野という作家を発揮させる気配がありますゆえ、アニプレックスへの移籍はかなり残念なことだと思っています。
kaito2198 #L2WcHO2o|2010/01/23(土) 11:01 [ 編集 ]
1978年3月『無敵超人ザンボット3』の本放送が終了した後、富野本人がその『無敵超人ザンボット3』を映画として再編集するという企画がありましたがその企画はお流れになってしまいました。でも実現していたら、ロボットアニメの歴史も変わっていたのでは?
マイケルムラタ #TFIz1ZyM|2011/10/31(月) 18:32 [ 編集 ]
確かに当時富野監督は「実現性は別にして」ということで、ザンボット3の映画企画を書きましたよね。変わるというか、ザンボット3はまだガンダムほどのパワーがなかったため、逆に幸運だったのかもしれませんね。まあ、当時実現させる力がないのは富野監督というより体力のなかったサンライズという言い方が適切かもしれませんが…。
kaito2198 #-|2011/10/31(月) 21:08 [ 編集 ]
「風雲児たち」企画があったのか……今川版も富野版も見たいなぁ……壮絶鬱展開の気がするが。
名無しさん@ニュース2ちゃん #-|2012/01/20(金) 16:07 [ 編集 ]
あれをアニメにするのはそもそも至難の業だと思いますけど、
あれをベースに富野監督や今川監督がどう料理するのは確かに見ものですよね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2012/01/21(土) 15:22 [ 編集 ]
富野監督ってやっぱり映画に縁がないな
潰れたりテレビアニメになったり
やるとしても結局ガンダムになっちゃう
今度のハリウッド企画とやらはどうなっちゃいのかな
trypsin #-|2014/07/17(木) 23:17 [ 編集 ]
はじめまして、trypsinさん。
これからもよろしくお願いします。

そうですね、今まではあまり恵まれなかったんですよね。
だからこそ今回のはものすごく期待しています。
どうも順調に進んでいるらしいですよ。
kaito2198 #-|2014/07/18(金) 00:46 [ 編集 ]
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