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『RING OF GUNDAM』現時点情報総整理

2009/10/28 00:22|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『RING OF GUNDAM』現時点情報総整理
 『リング・オブ・ガンダム』。現時点ガンダムシリーズのもっとも新しい作品で、富野由悠季総監督が1つの作品に対してこんなにも意気込みしてるのは久々ですが、8月21日の初公開以来、ずっと不明瞭なままで、ファンを不安させられた。
 将来の展開はもちろんサンライズとスポンサー次第なので、今は焦ってもしょうがないですので、今日は一転して、『リング・オブ・ガンダム』のこれまでの情報をまとめたいと思います。自分は半年前からずっと『RoG』の情報を追っていますので、今回は自分が書いた記事を軸に紹介します。




 『リング・オブ・ガンダム』の始まりが、ここからのものです。

1.
ガンダム30周年イベントに富野由悠季監督制作ショート映像

2、富野のショート映像以外、過去の商品の展示で、あらゆるガンダムを体感するイベント。いわゆる「Feel G」の一環。

 これは4月2日から5日、イタリアにて開かれたCartoons on the Bayですが、その会場では、富野監督と同行したアニメ制作会社サンライズの元社長・現・代表取締役会長の吉井孝幸氏が、日本より先に、ここでいきなり公式アナウンスしました。自分が知ってる限り、これが今判明したもっとも早かった『リング・オブ・ガンダム』の情報だった。
 ただし、この時点では、ガンダムビッグエキスポの記念用ショート映像としか知らされていなかった。タイトルも内容も、この時点ではすべて謎のままだった。


2.
GUNDAM BIG EXPOに富野由悠季総監督制作30周年記念ショートフィルム上映

●30th記念映像シアター 富野由悠季監督による30周年記念ショートフィルムの上映が決定。

 上のイタリアでのアナウンス以後2ヶ月くらいは、その富野制作のイベント用ショートフィルムの情報はまるで途切れたんですが、6月23日GUNDAM BIG EXPOの公式サイトがオープンしたのをきっかけに、日本でも正式告知されました。
 ただし、この時点もまた「富野由悠季監督による30周年記念ショートフィルムの上映」としか書かれておらず、いったいどんなものなのか、やはり謎のままであった。


3.
富野由悠季新作キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!?

ロボットWatch│富野由悠季監督が語る「ガンダム30周年」~ニュータイプの概念から次回作のテーマまで

● 次回作はどんな作品に?

 具体的に次回作がガンダム系列の作品であるのか、別のシリーズなのか、それとも完全な新作であるのかは明らかにされなかったが、アーレントの影響を受けたのは間違いない模様。「全体主義の問題」をテーマとしたロボット物や可愛い女の子の出てくる作品を創りたいと「野望を持つようになった」と語っている。来年には公にされるようである。

(中略)

「年寄りになったので、こういう言葉使いで、ロボットアニメとかわいい娘のアニメを語ってもいいのではないかと思えるようになったのが、現在の富野です」とし、報道昼食会は終了となった。

 ビッグエキスポ公式サイトの掲載から2週間経って、ショートフィルムの新しい情報が入っていないものの、別のところから思わぬ情報が入ってきました。7月7日日本外国特派員協会の報道昼食会でした。これによると、来年に向けて動いている新作があるかもしれないという。

 ここでしばらく『リング・オブ・ガンダム』の話から外させていただきますが、ここで記者が書いた「来年には公にされるようである」にはどうもひっかかると思いませんか? 全体主義をテーマにしてるのは、もう『リング・オブ・ガンダム』に決まったんですが、ご存知の通り、『リング・オブ・ガンダム』は今のところショートフィルムで一旦終わりましたので、なんで来年のことになるんでしょう? これがどうも釈然としない記述です。
 可能性の1つとして、『リング・オブ・ガンダム』とは別に、来年には「可愛い女の子の出てくる作品」というのもあるのですが、それが脈がなさすぎて、いまいちよく分かりません。当然、実現できれば最高なんですが、いきなり出てくるのはちょっと想像しがたいので、事実はやはり不明のままである。

 と、上の記事を書いた記者の勘違いかもしれないと思い、別の記者による記事も一緒に貼ります。

Business Media 誠│宮崎駿は作家であり、僕は作家でなかった――富野由悠季氏、アニメを語る(前編) (3/3)
 だから、「もし、僕が次にガンダム的な作品を作らせてもらえるという機会があるならば」ということで設定したテーマがあります。先ほど名前をあげたハンナ・アーレントが指摘しているような意味での全体主義の問題が(世の中には)あるんだ、ということを物語の中に封じ込められる作品を、ロボットアニメやかわいいアニメで作ってみたいという野心を持つようになりました。

Business Media 誠│ガンダムは作品ではなく“コンセプト”――富野由悠季氏、アニメを語る(後編) (4/4)
 僕は幸いにして年寄りになりました。年寄りの立場からでしたら、こういうような言葉をロボットアニメのスタイルやかわいい系のアニメに加担して物語ることができるのではないのかなというぐらいの欲望を持っていいのではないかと思うようになりました。

 と、これを読めば分かると思いますが、実際はっきりと新作を作るとは言っていませんでした。ただ、そうなると、なぜ上の記者ははっきりと「来年」と書いたかという、また別の疑問も浮かび上がるのですが…。


4.
『リング・オブ・ガンダム』の由来と変遷

 で、この30周年記念ショートフィルムの内容も長さもはっきりされていないけど、正式なタイトルはすでに出てきた。名づけて『リング・オブ・ガンダム』。

 新作はこのショートフィルムのことかどうかはともかく、それの翌日、つまり7月8日、ビッグエキスポの公式サイトでは、富野監督のショートフィルムの正式タイトルを公開しました。その名も『リング・オブ・ガンダム』。30周年パンフレットによりますと、正確は英語での『Ring of Gundam』ですが、ここではカタカナに統一。
 このタイトルを出たしばらく、ファンはその明かされていない内容について推測しはじめた。なぜならば、この『リング・オブ・ガンダム』はもともと『∀ガンダム』の企画時期の仮タイトルで、その前にさらに『リング・オブ・イデオン』という構想がありました。そうなりますと、このショートフィルム『リング・オブ・ガンダム』も『∀ガンダム』となんらかの関連があるのではないか、という期待も浮かび上がり始まる。


5.
ニュータイプ2009年9月号に富野由悠季×水島精二対談、「リング・オブ・ガンダム」情報

 あと、8月21-23日ガンダムビッグエキスポ用記念ショートフィルム『リング・オブ・ガンダム』の情報もちょっぴり載ってるとか。それによると、「3分50秒くらい」ということらしい。

 内容はまだはっきりしていないけど、大体の見当がつく以降、気になるのは時間のみになったが、正式の発売日は10日だけど、8月6日ですでに購入できるようになったニュータイプ2009年9月号では、3分50秒くらいと富野自ら言った。こう短いなんだから、そうなると、嬉しいつつも期待できないのが、当時の大半のファンの思いのではないでしょうか。


6.

毎日.JP│ガンダム:30周年作品の映像公開 富野由悠季原作・総監督で制作(注:リンク先の記事はもう消滅済み)

アニメ「ガンダム」シリーズの30周年記念作品となるショートフィルム「リング オブ ガンダム」の一部が21日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれている「GUNDAM BIG EXPO(ガンダム・ビッグ・エキスポ)」で公開された。シリーズの生みの親・富野由悠季さんが総監督、原作、脚本を担当し、映像制作会社「ロボット」と協力、最新のCG映像とアニメーションの融合を目指す。

 「リング オブ ガンダム」は、初代ガンダムの「一年戦争」からはるかな時を過ぎた新世紀、月の軌道上に直径600キロの巨大建造物「リング」がある世界が舞台。地球連邦軍に所属するエイジィは、地球の高地で大きな岩のかたまりに埋め込まれた「ビューティ・メモリー」を見つけた……というストーリー。映像の完成時期や公開形態は未定

 と、フィルム公開日の8月21日に、毎日.JPがこんな記事を掲載しましたが、中に「一部」とか「完成時期」とか「公開形態」とかの言葉を使いましたが、普通考えれば、新作でなければ使わない言葉の連続だったので、なぜ公開してまもなくこんな記事が出てきましたのか、どうしても疑問を禁じない。
 まあ、それはともかく、『リング・オブ・ガンダム』は公開しました。この8月21日に。


7.
『RING OF GUNDAM』スタッフリスト公開&本広克行監督対談レポート

「Ring of Gundam」
■キャスト
エイジィ:川岡大二郎
ユリア:平田裕香
ビューティ:小清水亜美
グレン:ゴング桑田

■制作スタッフ
原作:矢立肇 富野由悠季
脚本:富野由悠季
絵コンテ:斧谷稔
オリジナルガンダムデザイン:大河原邦男
デザイン:安田朗、西村キヌ、剛田チーズ、早野海兵、藤田潔、山根公利
美術設定:池田繁美
ガンダムモデリング:早野海兵
音楽:菅野よう子
制作:サンライズ、ロボット
企画・製作:サンライズ

総監督:富野由悠季

 『リング・オブ・ガンダム』上映以後1週間くらい、何せ30周年イベントでしたから、関連情報もしばらくイベント絡みのもので、これもそのなかの一つであった。富野と本広克行監督の対談とか、出演した俳優たちのトークとか、いわゆるメイキングの話です。これに関して、ガンダムエース2009年10月号でもレポートが載っていますので、気になる方はチェックするのをオススメ。


8.
最近の富野情報小まとめ(新作についての発言も)

YUCASEE MEDIA│ガンダムが30年ヒットした秘密1(富野由悠季監督に聞く)

 「30周年まで人気が続いた理由がもし分かっていれば、こんなにジタバタしていません。僕は来年に向けての作品も作っていますが、わからないから成り行きでやるしかないです」

 8月26日掲載のこの話は、『リング・オブ・ガンダム』の話かどうかはよく分かりませんけれど、ここでも引用の形で来年に向けて作ってる作品の話をしてくれました。
 実際、よくこの記事を読めばわかると思いますが、この記事の日付けは8月26日だが、中身はどうもの日本外国特派員協会の報道昼食会の話と思われます。なので、厳密いうと別ソースにはなれませんけれど、それにしてもわざわざ引用の括弧を使ったくらいだから、よっぽとの誤解じゃないと、普通にそう言ってたと思いますが、そうでしょう?


9.
『リング・オブ・ガンダム』配信開始


機動戦士ガンダム30周年を記念して制作された、富野由悠季総監督のショートフィルム。
配信期間:2009年9月7日~2009年9月21日

「一年戦争」からはるかな時を過ぎた新世紀、月の軌道上に直径600キロの巨大建造物「リング」がある世界が舞台。2009年8月21日「GUNDAM BIG EXPO(ガンダム・ビッグ・エキスポ)」の会場で公開された「リング・オブ・ガンダム」を独占配信。

 イベント終わった後2週間、新しい情報がまだ入っていないうち、今度はGyaoが『リング・オブ・ガンダム』の無料配信を始めました。9月7日から2週間くらいの短い配信だったが、この2週間の間では、ずっと週間ランキングの2位を占めてた。ファンの『RoG』に対する高期待値が伺える(ちなみに、1位は当時ブレイク中の『サマーウォーズ』の細田守の前作『時をかける少女』)。


10.
『RING OF GUNDAM』続報

K研でのほほん│ガンダム~リング・オブ

例の「リング・オブ・ガンダム」。
あれはイメージトレーラーで、富野さんの頭にはもう全体構想ができてる。
本番のリングオブ~でやりたいこともはっきりしてる。
と、いうことは言ってもいいだろう。
あとは予算だそうで、各企業の方々、よろしくお願いしますよ。
バンダイさん筆頭に、たくさん資金があればあるほどよろし。
映画となるのかTVシリーズなのかは、これからのオハナシ。

(中略)

さらにさらに、リングオブ~ は数百年あとの話。
そこへ至る過程(∀のあとだよね)もやりたい、とのこと。
これも、楽しみな人は多いはずだ。

 ギャオの配信中、さらなる『リング・オブ・ガンダム』の情報が入ってきました。ブログ「K研でのほほん」の管理人、日芸の兼高聖雄氏が9月12日、ブログにて富野を取材した話を記事にしました。
 特筆すべきなのは、富野はここでは初めてショートフィルムとしての『リング・オブ・ガンダム』を「イメージトレーラー」と明言し、さらにその世界背景についても説明してくれた。詳しい内容は11月6日発売のギャラク2009年12月に掲載されているそうですが、インタビュー自体はあくまで9月くらいの話なので、お忘れなく。
 また、ここでは初めて予算の話も出ている。富野が、このような形で出資についての話をするのは、記憶のなかでも非常に珍しいことだったが、この金に関する話が、後でも出てくる。

GALAC (ギャラク) 2009年 12月号 [雑誌]GALAC (ギャラク) 2009年 12月号 [雑誌]
(2009/11/06)
不明

商品詳細を見る
(ちなみに、自分はもう予約済みなので、到着次第、『リング・オブ・ガンダム』に関する話を報告します。)


11.
ANIMATION NEWS NETWORK│Interview: Yoshiyuki Tomino
ひびのたわごと│富野に出資者を!(子犬さんによる和訳)

 これは今回紹介したソースのなか、唯一自分がまだ記事にしてないものですが、この10月23日で掲載したインタビューでは、『リング・オブ・ガンダム』について、非常に詳しく語ってきました。作品のコンセプト、モーションキャプチャーと実写、製作状況、これからの展望、CG、設定などについて過不足なく語ってくれました。
 しかしながら、やはり公開してからわずか1ヶ月くらいのためだったか(注:このインタビューは富野9月25-27日のニューヨーク行の時で実施されるもの)、ここでもやはり資金問題について訴えてた。ここ1ヶ月間は変化があったかどうか知りませんけれど、もし制作資金を出してくれるスポンサーがいらっしゃたら、是非サンライズと富野に連絡してください


12.
富野情報小ネタ置き場2 

シャア専用ニュース│月刊ニュータイプ2009年11月号 A NEW MIND 富野由悠季による新ガンダム「リング・オブ・ガンダム」 斬新への証言 要約版
シャア専用ニュース│月刊ガンダムエース2009年12月号 Ring of Gundam 秘められたそのポテンシャルを探る BackStage 西井育生、早野海兵、倉澤幹隆、河口佳高インタビュー 要約版

 今回紹介する資料のなかでは一番最後になりますが、別に『リング・オブ・ガンダム』のこれから8に関する情報ではなく、スタッフたちによる、いわゆる側面からの話だった。それぞれ10月10日発売のニュータイプ2009年11月号と10月26日発売のガンダムエース2009年12月号で、両方のインタビューは内容こそ違うが、インタビューの対象は共に河口佳高、倉澤幹隆、西井育生、早野海兵の4名だった。


 『リング・オブ・ガンダム』および富野新作のこれからの展開はまだまだ不明朗だが、ファンとしては、これからも応援したい。これはきっと、私一人だけの願いではなく、大勢のアニメファン、ガンダムファン、富野ファン、そして富野の作品にアニメの可能性を見出してる人々が期待しているものなはずです。

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