富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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最近疲れっす

2009/08/23 21:00|日常話TRACKBACK:0COMMENT:8
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 最近実生活もブログもいろいろバタバタしてて、忙しいのに、なんだか何一つやり遂げたこともなく、ただただボーっと時間を浪費した感じがものすごくあります。なんでだろう、悲しい。
 とまあ、実生活のことはどうしょうもありませんので、ノルマというか課題というか気になることをここで列記。


1.つい昨日でアップデートしたばかりの「週刊連載 富野由悠季起用論まとめ1 「富野由悠季を起用する理由はここにあり」」。正直これが今一番気になるものです。できるだけここ数年の現状を追って話したものですが、たぶんまだ色々不備があると思いますので、もしご指摘ができる方がいれば、どうか私に教えてください。

 まとめの部分は結局1と2に分けることにしましたが、先日終わったばかりのまとめ1(上のリンク)は前の5つの記事のまとめに対して、まとめ2は過去富野作品の傾向によって、色々な富野の使い方や富野に適する起用法について検討するもの。
 なお、「起用」という言葉からも察したとおり、この一連の記事は実をいいますと、富野側からの視点ではなく、制作会社、つまり富野を雇う、富野に商売の要求を請ける側から見た富野像の検証なのです。いわばアドバイスみたいで、たとえ大した役に立てなくても、こういう視点はネットでもあまり見かけないので、それだけでもそれなりの存在価値があると思いますので、これから終わるまでしばらくの間、まだ付き合ってください。

週刊連載 富野由悠季起用論その1 「サンライズは富野由悠季の影響力を消し去るべきか?(上)」
週刊連載 富野由悠季起用論その2 「サンライズは富野由悠季の影響力を消し去るべきか?(下)」
週刊連載 富野由悠季起用論その3 「サンライズはもう富野世代に頼るべきではない?」
週刊連載 富野由悠季起用論その4 「富野はネームバリューも低いし、売れないって本当かい?」
週刊連載 富野由悠季起用論その5 「富野が使いにくい監督といわれる3つの原因」
週刊連載 富野由悠季起用論まとめ1 「富野由悠季を起用する理由はここにあり」
■まとめ2(執筆中)



2.富野監督の新作『リングオブガンダム』ですが、まだこれからのことなので、それほど気にもしないんです。が、今回反省すべきなのは、記事の書き方です。

富野由悠季完全新作、『RING OF GUNDAM』制作決定
富野由悠季新作『RING OF GUNDAM』情報整理

 この二つの記事を読んでくださった方ならわかると思いますが、この二つの記事に、かつてほとんど使ったことないソースが含まれています。そう、2chからのコピペです。第1報のつもりでしたが、今これについて、深く反省しています。というか自己嫌悪です。
 他人の情報を無断転載にし、まとまりもなく、人の役にも立てない記事を書いて、何になる? 今回の会場に行けないからって楽々とコピペして、何様のつまりだ。本当に礼儀知らずの野人しかやらないことだ。

 …というわけで、記事読んでいただいた人も無断転載された人もごめんなさい。これからはしません。


3.今回のガンダムビッグエキスポ絡みの富野イベントは以下の通りです:

一 8/21 11時開始のリングオブガンダム初公開並びに本広監督たちとのトークショー
二 8/21 14時開始GUNDAM 30th ANNIVERSARYという古谷、池田、藩三氏とのステージ
三 8/23 日本科学未来館での講演

 とりあえずこの3つですから、気になる方はこれに従ってレポートを探しましょう。


4.それから、たぶんもう完全時期外れたものとなったが、ロカルノ関連の記事もまだ終わっていません。自分がノロマのせいでもあるが、量も普通に多いですから遅れてきた。
 とはいえ、マスタークラス(というご大層な名前だが、実際ファンとの交流会みたいなもの)の後編しか残ってませんので、もう何時間があればできます。

(記事順。下のほうが新しい)
富野由悠季・高畑勲ら、第62回ロカルノ国際映画祭「マンガインパクト」に参加
富野由悠季作品ロカルノ国際映画祭上映続報
富野由悠季監督、ロカルノ国際映画祭名誉豹賞受賞
ロカルノ映画祭富野発言まとめ中
ロカルノ映画祭「マンガインパクト」日本側ゲスト共同会見 その1 富野由悠季、内田健二、風早完二、湯山邦彦、石井克人、板野一郎発言部分
ロカルノ映画祭「マンガインパクト」日本側ゲスト共同会見 その2 加藤久仁生、赤井孝美、今石洋之、大塚雅彦発言部分と質疑質問前編
ロカルノ映画祭「マンガインパクト」日本側ゲスト共同会見 その3 質疑質問後編
ロカルノ映画祭富野由悠季監督名誉豹賞受賞式感想とインタビュー
ロカルノ映画祭富野マスタークラスまとめ中
第62回ロカルノ国際映画祭富野由悠季マスタークラス内容前編


5.あと、「第62回ロカルノ国際映画祭富野由悠季マスタークラス内容前編」でも書いたんですが、富野監督の卑屈はさすがにイライラさせることもあります。これについても何か記事にしたいので、そのときはまたぜひ皆さんの富野監督のその自己卑下っぶりについての意見を伺いたいです。



6.あと、明日は押井守全仕事リミックスを購入する予定です。正直今となって富野監督関連以外のアニメ書籍を買うことが極端少なくなってますが、押井さんの作品は別にして、その話はどれも面白いため、日本円が馬鹿高い今でも、それほど損はしないはずです。
 では、何故買うかというと、この二つの版本を比較したいのです。旧版は当然私が持っていませんが、それでも本の構成を検証してみたいので、できたらまた記事にしたいと思います。

押井守全仕事リミックス (キネ旬ムック)押井守全仕事リミックス (キネ旬ムック)
(2009/07/24)
不明

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押井守全仕事―『うる星やつら』から『アヴァロン』まで (キネ旬ムック)押井守全仕事―『うる星やつら』から『アヴァロン』まで (キネ旬ムック)
(2001/01)
不明

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7.それから、零細の富野情報ですが、昨日は大河原邦男さんの講演があったが、出渕裕さんも高橋良輔さんも参加してて、話題の途中富野監督の話も出てきて、三人による内ネタが大盛況であるらしい。情報を集める気力があまりないが、普通に気になる。



8.それから、最近富野ファン界でもカリスマな地位をついてる一人である「玖足手帖」のグダちんさんの「せい」で、また氷川竜介氏への興味を再燃しつつある。
 今まで本や雑誌やネットで拝見した氷川氏の講義なり文章なりを読む限り、氷川氏の語る内容はどうやら講義>本、ライナーノート、雑誌など>宣伝記事ということになってますので、ご機会があれば、一度グダちんさんみたいに直接お話を伺いたいのですが、なかなかできる機会がなくて、とても残念ならないのです。ここ数日、自分の氷川氏に対する考え方を記事にしてまとめ語るかもしれません。

コメント
リングについて

CGガンダムは嫌い
低予算でCGは自殺行為だ
所詮はCG作ってるやつなんてアニメーションのやり方がわかってないから動きがしょぼい
実写なら許すが予算がたりない
人をCGにしたらヤバい
その時点で見る価値ない
最悪トゥーンシェードなら許す
劇場エバァレベルのCGなら歓迎。もちろん人はセル
富野はCG嫌いだし動かし方もアメリレベルならまあ、ととにかく大嫌いだからCGは使わない
だいたいトランスフォーマーみたいなうんこCGをガンダムがやるなんて金の無駄
Gセイバーなんか一秒たりともすげぇと思うカットもなく全てがつまらない
イグルーは頑張ってるが所詮はPCのスペックでしかない

結論
アニメになる

希望
劇場エバァぐらいの質
CGとアニメの融合

希望2
ガンダムのモデリングを安彦オリジンの最初らへんのモデルにすること

希望3
セル画で80年代の技法でつくる

総括
めぐり逢い宇宙の画質でリングオブガンダムを作ること


とわたしの結論がはじき出されました
物語は富野が勝手にうまいことやるからいい
問題はデザイン
オリジンのデザインワークスは神なんだが富野もわかってくれないだろうな
確実にあのデザインはアメリカでも
あちし #-|2009/08/24(月) 20:27 [ 編集 ]
通用する

オリジンの最初らへんのガンダムのデザインは神
そしてザクもドムも最高すぎて泣ける
でも最近のは微妙…
なぜなら太マッチョガンダム最高だから
ガンダムよりスモーが受ける現実を受け入れて
ガンダムをワールドワイドでヒットさせるには今のダメデザインでは一生無理
もう痩せすぎガンダムにはうんざりなのだよ
カトキ的な細ガンダムは弱々しすぎて見てられない
アメコミ的太マッチョキャラが全世界に受け入れられている現実をみろ
ガリガリデザインのアメコミなんかみたことないぞ
売れるわけないからな
そんなもんに万歳してるのは日本人ぐらいだよ
日本人が太ることに異常に怯えているだけ
痩せたい願望でガンダムをマスターベーションにするのは止めてほしい
あちし #-|2009/08/24(月) 20:42 [ 編集 ]
あちしさん、コメントありがとうございます。ご意見拝読させていただきました。

まず、最初的申し上げたいのは、私は『リング~』を見てませんので、全体の出来がどうってのが知らないです。ですので、お答え出来かねる部分もありますから、これについてご了承ください。

その上で、ちょっと私の意見を述べさせていただきますと、まず、今回はCGに違いないですが、どうやら低予算ではありません。スタッフ陣や今回の本広克行も参加なさってた辺りから察するには、サンライズや他の関連社を含めて、それなり力を入れてるプロジェクトかつ作品と私は思います。

次に、今回使った技術は富野監督や本広監督の話を聞く限り、どうやらトゥーンシェードよりさらに一歩進んでる技術なので、ご心配するようなことは無いかと。もちろん、新しいほうが必ずいいってわけでもないのですが。

それから、ご要望に関しては、正直一部私の願望でもあるのですが、現実的は無理な話もありますから、今のところ私が期待してるのは現在にある資源ですよ。

安彦さんのオリジンのデザイン…すみません、正直あまりよく覚えてません。ぜんぜん見てないんですから。ただ安彦さんはデザインに関しても天才的な方なので、氏のデザインが素晴らしいなのは否定しません。

世界受けの話に関してですが、確かにデザインは重要ですね。でも、悲しい話ですが、まず日本でヒットしなければ世界でヒットするのはいささか難しいですし、何よりデザインより物語ですね。

なんでもかんでも細いデザインは確か私も好きではありませんし、『∀ガンダム』的なデザインも確かワールドワイド的何かを含まれていると思います。それから、日本人は太るデザインに拒否感ある話は、ちょっと考えさせていただきました。ありがとうございます。



最後ですが、
>物語は富野が勝手にうまいことやるからいい
このお言葉に、ちょっとウルッと来ました。確か私もそう思います。コンセプトが握ってる時の富野監督は、確かに素晴らしいものを作れますよね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/08/25(火) 02:32 [ 編集 ]
生意気言いました
デザインどうこうと言いましたが所詮は日本人に理解されないことは承知です
日本人からはスルーされるなあと思います
ターンエーほどではないと思いますが…
個人の趣味に近いレベルです
安彦がわちしの願望を体現したときはやっぱり神だと思ったもんです
しかし所詮はデザインなんかわからんやつにはたいしたフックにならないし、一般的に重要ではないのも事実
だから期待はしてませんしできたとしても、日本では反応薄いから
わちしがターンエー好きだったがガンオタの反応の悪いこと悪いこと
予算についてはまともなCG作るには予算よりも才能ですね
例え500億使ってもアキラのビジュアルは超えられない
トランスフォーマーにしかならない
CGはどう作るか、つまりアニメーターが関与できるか、とCGスタッフのセンスがどれだけ光るか
ただし予算はあればあるだけ良い(笑)
考えただけでも無理難題すぎて頭抱えます
ただエバァは違和感なかったから(アナログTVだから気づかなかっただけかな?)おっ、て思った
ちなみにわちしもリングなんたら見てませんよ('-^*)/
って、おいおい…
感想は勝手な妄想でしたよっと
わちし #-|2009/08/26(水) 00:10 [ 編集 ]
物語は人間を重力のように縛り続ける全体主義的イデオロギーをニュータイプが突破して外宇宙に飛んでビッグバンと会話するような感じ?
ターンエーはあんまり戦争ではないのが惜しい
もっと本気で人殺しをしないと
戦争というより和平することを描くためのいざこざかな
あきらめずに人は仲良くしようってことか
でも争いも遊びでやってる人や生活だったり私ごととか軽い
生き延びることができるか、という真に迫る強迫感がない
イデオンなんか人殺すことしか考えてないのに
まあテーマがガンダムではないガンダムだから人を殺さないのは当たり前なんだけど
本気で本当の事を言ってPTAが動くぐらいにならないと子供の心は動かない
だから次こそヒトラー並みにヤバいとこまでいってほしいな

イデオロギーから抜け出せない人間が絶滅寸前に自らを追い込んだものの人は相変わらず、原始的な闘争本能を衝動的に動かすことしかできない
それが間違ったシステムに乗っても働いてしまう
ほっとけば滅ぶだろう
しかし、《遺産》に呼ばれた俺は、気づいてしまっていた
これは、運命ではなく望んだことだったと
絶滅をかけての生存競争はもう始まっていたのだ
唐突に俺はガンダム!と叫んだ

以上、妄想でした
わちし #-|2009/08/26(水) 01:50 [ 編集 ]
まあ、CGに関しては私も疑問を持てないわけでもありませんので、今回は試作の性質も高いので、反響を見て修正する可能性もあると思いますよ。

リングは今のところ全体主義と絡んでるかどうかはまだ分かりませんね。個人はまったく別のものだと思いたい。だって別のものであればリング以外の新作も見れますしねw

重たい物語かどうかは…うん…リーンの翼を見終わった以後、それすらどうでもいいような気がしますよ。リーンの表現法より進んで、すべての人にぎゃふんする出来だと期待していますから。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/08/26(水) 20:17 [ 編集 ]
試作だからCGなんだろうな、と人物を見てわかりました
あれはないなと

難しいはなしなのかな
富野自身が消化するのが難しいて言ってるし

ターンエーみたいなあんな世界観を作れるのはすごい
難しい設定をすべて世界観に詰め込んで見事に消化している
ただ話がややこしいから一般人にはわからないだろう
最近の富野は難しいはなしになりすぎではないか
もうちょっとわちしみたいな馬鹿にもわかりやすいはなしにしてもらえんかと
そしてヒットして欲しい
F91はかなり丁寧でわかりやすく初心者にもおすすめで、基本を押さえてる
最近はたまに専門用語の羅列現象がおきて頭の悪いあちしはついていけん
いや、ついてけるが、普通についてける人何人いるんだよと思ってしまう
普通の人を相手にしてない前提なら構わないんだけど
ヒットして欲しいからどうしても考えてしまう
気にし過ぎだといわれたらそれまでだけど
わちし #-|2009/08/27(木) 23:24 [ 編集 ]
それにおっしゃるとおりで、もし映画一本でしたら、『F91』や『逆シャア』程度の展開と話のほうがいいですね。最近の作品……というか『リーンの翼』と『新訳Z』は一口「尺」の問題だと思います。尺が足りない猛展開。
対して、『∀』はもちろん、『ブレン』も『キンゲ』も作り方こそやや違うものの、「見ててわからん」まで行かないと思います。
とにかく、監督ははじめから特定の観客に向けて作るつもりが無いですから、そこらへんのことも全部考えて作ると思いますよ。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/08/28(金) 20:05 [ 編集 ]
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