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ロカルノ映画祭「マンガインパクト」日本側ゲスト共同会見 その3 質疑質問後編

2009/08/16 02:39|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:4
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Locarno International Film Festival
Locarno International Film Festival│Multimedia │Video
 (8/9の「Forum Manga Impact round table」のところで会見の動画が見れます)


 前回の質疑質問前編に続いて、残りの部分を紹介します。相変わらず富野監督の部分だけが全文掲載で、他の人は全文だったり、メモ書きだったりという適当っぷりなのでご勘弁。


(82:32 また女性からの質問)
ガイナックスはもともとダイコンアニメーションを作ったファングループで、
コンベンションなどファンとの交流をとても大切してるところとしても有名です。
そこでお聞きしたいのは、プロデューサーの赤井さんから見れば、
今のガイナックスにとって、周辺商品やファンとの交流は未だに戦略的な視角に入ってますか?
それとも二の次でしょうか?

83:40 赤井
キャラクターグッズはおそらく長く愛するためのイコンみたいなものだと思う。
誰もが純粋に作品を楽しむだけで、作品を愛し続けるには、観客としての才能が必要だと思う。
よりポピュラーな人にとっては、自分がその作品を好きだという証拠や記念品としてのキャラクターグッズが必要。
我々のビジネスにとっては、キャラクターグッズはそれほど重要ではない。

 自分はあまりグッズを買わない口ですが、それでもこの「記念品」論は結構面白いと思います。

84:57 質問

86:48 内田氏の返答
 かなり説明を要する質問なんですが、非常にかいつまんで言いますと、テレビシリーズを作ってるプロダクションなんですが、たくさんの作品を、一人のプロデューサーが、その一人一人が、一つの会社のように、権限と責任を持って作っているというのがサンライズのスタイルです。
 で、具体的にはですね、サンライズのなかに14のスタジオがあって、14人のプロデューサーが、14の作品を同時に動かしています。
 ですから、ある意味では、制作の作品のクォリティや予算はプロデューサーが全責任を持って作っています。
 彼らは、社長である私のところには、月に1回ぐらいしか顔を見せません。

 それでも、ここにいる富野監督や、我々が過去で作ってきたものや、時によって育ってたくさんのこと、コミュニケーションすることで、サンライズらしい作品が今でも作られているというふうに理解してください。

 内田氏の口から、ついに富野監督関連の話が出ていませんでしたが、ここで言ってたサンライズの話はなかなか興味深いもので、サンライズの制作体制を考えた上に、ひょっとしたら非常に重要な話かもしれません。というか、今は14のスタジオもあるのか。だったら一つ富野監督に回せよ、内田さん。

89:09 質問

90:08 また内田
 じゃあ、一つ私の意見を言わせていただきますと、ハリウッドの場合、非常にお客さんを見てですね、こういう方程式で作りますと、非常にあたるのではないかという、そういう方程式が強く左右しているように思います。ですから、一つの表現方法、たとえばCGとか、ストーリーをこうしようとか、同じ方法、同じ作品が出てくるのではないかと思います。

 ただ、日本の場合はこうやって、ここにいるたくさんの人が先ほどお話をしているように、作り手も、またのそれ見る視聴者の人も、非常に多様な人がそれぞれおの作品を支えているので、そういう一応の一元化されてる作品になっていかないんじゃないかなと思います。

 質問の詳細はよくわからないものの、おそらく「ハリウッドみたいな制作体制をとらないのは何故?」とか「ハリウッドについてどう思う?」みたいな質問だと思われます。

91:37 女性の質問
 こんにちは、ナタリーと申しますが、日本のアニメ界では、女性はどういった活躍をしているんですか。

ここで、皆が誰かが発言すると考えている間に、

女性「富野さんに…」(日本語)

なんと、女性は直接富野監督に指名!

92:08 富野監督の返答
 えっと…女性スタッフの扱われ方ということでしょうか。

 えっと、すみません。私には答える資格はありません。ここ数年、あの、テレビアニメの現場というものを、知らないからです。

(板野ここで手を挙げたが、質問の意味が分からないらしく、通訳はもう一度説明することになった)
 制作の段階でですね、日本女性はどれだけ参加…現在どれだけの女性スタッフが参加されてるみたいなことを…

92:50 板野氏の発言
 あの、自分がちょっと前やってたテレビシリーズの2クールものなんですけど、いままで作画監督という一番絵をキャラクターを崩さないジャンルの仕事の人は、男ばっかりだったんですけど、その地位には女性が入ってますし、たとえばテレビシリーズなので、労働基準法もへたくれもなしに、
同じように机に涎たらして寝てたり、机の下で寝袋で蓑虫みたいに、女性も差別なく、朝まで徹夜をして…から。
 アニメ界のほうが、女性は色んなところにアニメーションのキーアニメーターから、プロデューサーまで、かなり、あの…やっぱり僕の作品を見て、4℃の女性プロデューサーが、プロデューサーに媚に売らない、売れるものを外したブラスレイターみたいなものに対して、4℃でテレビシリーズを作ってくれませんかというふうに、というぐらいに、女性のプロデューサーも含めて、作画監督も含めて、
比率的には…まあ、自分がやった作品に関しては、40%近く、あの、進行…制作進行っていうアニメーションを作るために、現場で走り回る、車で走り回る人も、女性のほうが、全然男らしくて、ダメなアニメーターを色仕掛けも含めて、追っかけてくれましたし、いいものが女性が参加して作ってたものだと思います。

95:50 富野監督の発言
 あの…今の板野さんの言葉に続けて、もう少し一般的に、一般的に、あの、えー、年寄りが表現します。

(通訳さんちょっと困った様子)

 今の板野さんの言葉を受けて、年寄りがもう少し一般的に説明します。

(通訳さんの通訳は何故かとても長く引いてしまって、後ろはある女性が何かを言って、そして何故か観客は拍手を始める)

さっきの女性「先生、お願いします。」

96:52 
 よろしいですか? あの、残念なことに、あの、アニメーションの仕事、つまりスタジオワークというのは、大変、あの、労働条件が悪くて、低賃金の職場であるということは間違いがありません。

97:20
 おそらくそれはこの40年間ほとんど変わってないと思います。つまり、社会のレベルにおいてっていう意味で。

97:34
 そして、この20年間、顕著な現象があります。

97:45
 むしろ、労働条件が過酷であるほうが、えっと、女性のスタッフが残って、現場を支えてくれているのが現実です。

98:01
 そして先ほど板野くんが説明してるような部分でもそうですが、たとえば、シナリオとか企画の段階で、男性より女性のスタッフが、この20年間、間違いなく多くなってきています。

98:21
 そして、あ、あの、アニメーターでも、えっと、うーん、アニメーターでも大きく分けて二つの段階があるのですが、えっと、二つ目の段階の動画家の部分での女性の、えー、労働力というのは決定的に、
女性があって、持っているというのが現実です。

98:50
 それから、アニメーターとはちょっと関係ないんですが、今の日本のたとえばその、えー、映画のほうの世界でも、実際の助監督から照明までのスタッフに、女性の数はかなり多くなっています。

99:20
 政治レベルで言われている、たとえば、男女平等、男女の雇用の問題というふうに語られて、
あの、うーん、大ざっぱに理解されている部分がありますが、少なくとも、映像の世界に関しては、現在女性の労働力があって、維持されてるというふうに、言ってもいいのではないかという感触が、あります。

99:56
 ただこれは、僕の年寄りの視点からなので、もし若い方の印象が違いようでしたら、(聞き取れない)補足していただけるとありがたい。

100:12 赤井氏の発言
じゃあ、もう少し若いほうからで行きます。
ガイナックスは25年前からの会社だが、設立当時は男子校と呼ばれていた。
でも今は女子校っていうのは大げさだが、大体男女半々。
さきほど富野監督は労働力としての女性が大きいと仰いました。
ただ、それは女性がアニメーションの世界に入ってきて、増えてまた間もないからのこと。
おそらくガイナックスはたぶん5年後には、上級職も半々になると思う。
実際制作管理の部門、プロデュースの部門だが、
そことアニメーター、作画をする部門に関しては、もうかなり女性の責任者が多くなってきいる。

101:45
ただガイナックスの場合はおそらく、業界全体でいっても、女性のアニメーション監督はまた数が少ないと思う
ただ、このも時間の問題で、もっと将来、たとえば10年20年後では、女性のほうが多くなるかもしれません。
それくらいアニメーションの世界では女性の役割が急速大きくなっている。


102:46 質問(よく分からないが、おそらく小原さんのレポートで言ってた「日本のアニメにセックスがあふれているのは、現実の日常にセックスがあふれているからか?」という暴走(妄想?)気味の質問」だと思われる

(今回今石にご指名。観客笑う)
(実際返答したのは赤井)

103:30 赤井氏の発言
さきほど言いました巨大なロボットと同じぐらいに、日常生活にはあまり存在しないのです。
我々さきほど二人がオタクという言葉を使いましたけど、
オタクというのもそうだが、我々の基本的なセンスはやはり中学生の男子なんです。

104:17
強くてかっこよく巨大なものにあこがれる気持ち、子どもの気持ちと、
えー、異性に、女性にあこがれる気持ちが一つ空想と、ファンタジーの世界として具体的に
アニメーションのそういったセクシャル(聞き取れれない)としてなってると思います。

そういったそのなんちゅうか、我々の時代的なものはオタクのビデオという作品を見れば、
かなり具体的わかるのではないでしょうか。


105:03 質問
 アニメがグローバリゼーション化してる時、アニメはどういう変化を迎えるんでしょうか? アニメには未来がありますか?

(石井に指名)

106:04 石井氏の発言
 さっき労働条件の話がありましたけれども、みなさんたぶん知らないと思いますけど、印税じゃないですか。
 印税と私たちの映画を作って、監督印税で1.5%くらいしかもらえないんですよ。

 劇場にかかってるときは、1円も入らないですよね。

 だから、その、海外の方たちと、その、同じ高度でやるには、日本が変わっていなきゃいけないというか、さっき麻生さんがアニメが好きとかといってるなんですけれども、あの人、アニメ見てないんですから、マンガしか読んでないんですから。しかもエロマンガです、あの人読んでるのは。
(観客、笑い)

 基本的、個人的には、やはり海外でやりたい気持ちとかはあるんですよ、あの…やってきたいなぁとかは。でも本当にそのフランスとかこちらのヨーロッパの人たちと同じ条件でやるには、そのやるために、すごい別の仕事をしなければいけなかったりとか、本当にやりたいことで、稼がなきゃったりするとか、そこはだから、僕らの国が変わっていかないと、結構難しいんですよね、こう一緒に上がってゆくのは。

 まあ、作り手へのフィードバックシステムが整っていなかったのは、日本に限らず、台湾もそうです。最近の例外的なものだと「海角7号」とかはあるのですが。

108:41 質問
 おはよう。日本文化を専攻してます。
 日本人は自分たちが外国人に分かってもらえないといってますが、もしアニメが世界中に拡散したら、世界の日本文化への理解を深めることができるんでしょうか。
(大塚に指名。)

109:40-112:32 英語の司会(すみません、一度日本語に訳すと思ったが、つい整理しきれなかった。
25 years ago, and before...between basicly 1945 and about 1985,
if you were japanese publisher, and you want your work be translated,
you have to pay for youself.
people didn't come to you and ask for it.
and so...uh...all of them made...there was a tame for example in 1970s

to get a nobel prize literature for japan
and the work is kawabata yasunari and mishima yukio
oe translated into foreign language
eventually made them way in swedish
eventually made the nobel prize to yasunari kawabata in 1968
and mishima is very angry about it and kill himself

however when anime and manga arrive particularly
of the...during the 1970s
anime was hidden import
the lines of gundam were available in italy for example
and different parts of europe
but they were not known to be japanese
they was sold as cartoon origin and often hidden

after akira in 1988 suddenly a japanese origin
was saling point, the unighe saling point
the future in science fiction often looks like japan
and so japan suddenly look like a cool thing
so when a japanese origin was actully admitted
for the first time the book fair and the Ballonia book fair, the london book fair
japanese book publisher found the people would be coming to them
people went to call (聞き取れない) shuieisha, shogakukan
to be want to buy some of this manga thing
and they were unlike literature, you can appreciate the content of the manga without understanding the word
so the publishers were able to look at the images and say
ok, i'll take that one and that one and that one
there is mostly more Japanese literature including comics
available in foregin languages
now there was 20 years ago
i mean the increase of volume is truly
and i think anime and manga
parting them
how people prefer to them
how people enjoy it and use it
how the fans think about japan
is another issue
suddenly much more available

 日本語出版品の海外での事情とアニメ・マンガを繋がって、分かりやすく伝えてくれた返答です。あの司会さんはいったいどういう人なのでしょうか。

112:50 最後の質問
 アニメーションフィルムはライブアクションフィーチャーフィルムになってゆくという現状があります。総合的見れば、アニメは未来ではどうなるんでしょうか。

113:26 石井氏の発言
 それ結構難しいですよ、僕基本実写の人なんですけど、ただ、世界的は3Dになってる、ディズニーが2Dから撤退して、映画も3Dでしか作らないっていう感じになってますけど、日本はたぶん、その2Dっていうのはずっと残ってて、すごいその…
 で、皆が言ってたように、自分が好きなものを作るとか、自分とみんなの接点を作るとか、ビックリさせたいとか、いろいろありましたけど、すごい個人の数だけ、作品があるというか、やりたい気持ちの分だけ作品が増えていくんで、その、日本の将来はどんなになるか、ちょっと分からないですけど。
 でも、マンガがいま海外でもすごいたくさん増えてきたように、見てくれれば分かると思いますけど、熱い思いっていうのが、勝手にみんなに伝わって、すごいあの…なんだろう、独特に広がっていくと思います、日本のアニメは。

 石井氏は基本的、特定の人に名指して批判するわけではありません。にも関わらず、ここでは、とても厳重な批判を下したと思います。
 実写はアニメより優れる(特に日本では)とは思いません。しかし、ここでははっきり実写畑の人とアニメ畑の人が違った!というところは、その視野の広さ、見識の深さにあると思います。
 これは実をいうと、ちょっと前話した
海外から見たメディア芸術総合センターとアニメ議題 その1
海外から見たメディア芸術総合センターとアニメ議題 その2
の問題とも共通してるんです。天才・秀才・鬼才が溢れて、表現手法が新しい・独特・スタイリッシュと持て囃されてるアニメですが、本当の意味のアニメ界のなかにいる人材は、果たしてどれほどいるんでしょうか。
 とまあ、もちろん富野監督はこれに関して、それほど絶望してなく、希望を未来に託つ発言をなされました。

116:50 富野監督の発言
 えっと、アニメ、あの、マンガはちょっと違いますが、アニメは、映画の一部である同時に、映画そのものです。
 動く絵が、言語です。
 CGワークで、実写のなかにアニメーションはもう入り込んでいます。アニメと実写の境界面(さかいめん)はますますなくなって、要するに映画的なもの、シネマ的なもの、ビジュアル的ものという媒体が、存在するだけで、あとは皆さんは好きなだけでやればいいじゃないんでしょうか。

 その後、フランス語の司会が石井と富野の話を説明しつつ、結論を下した。そして、今回の会見の幕は円満に閉じたのである。



 これで今回第62回ロカルノ国際映画祭特集「マンガインパクト」の日本側ゲストの会見の全部の内容です。こんなクソ長いクソ文字起こしに最後まで付き合ってた方々、お疲れ様でした。次は富野の受賞などの内容を紹介したいところです。


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コメント
大変興味深く拝見させていただきました

みなさん言い回しが独特で多少伝わりにくい一面もあったようですが、
互いが互いの意見をフォローしているようなやり取りは面白いですね
aruma #-|2009/08/16(日) 03:26 [ 編集 ]
>マンガしか読んでないんですから。しかもエロマンガです、あの人読んでるのは。
関係無いけど、こういう場でテキトーな事言われると発言の説得力がなくなるから慎重にして欲しいなぁ………
p #OLHiJ7es|2009/08/16(日) 07:58 [ 編集 ]
arumaさん、コメントありがとうございます。

そうですね、9人は今回初めて知り合ったのもいるんでしょうけれど、それでもみんなプロですから、お互いに尊敬し合う感じが読み取れますね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/08/16(日) 15:42 [ 編集 ]
pさん、コメントありがとうございます。

石井氏の発言に関しては…まあ、ちょっと麻生さんを茶化す気ですね。おそらくちょっとしたジョークのつもりですが、わざわざ言わなくてもいい発言に違いないですね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/08/16(日) 15:46 [ 編集 ]
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