富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

TOMINOSUKI / 富野愛好病
http://kaito2198.blog43.fc2.com/

プロフィール

kaito2198

Author:kaito2198
台湾人。
ただのファンです。

twitterは@kaito2198です。

仕事やブログ関係のご連絡は
kaito2198@hotmail.comまでお願いします。

給華文圈之富野由悠季愛好者的一些話
關於本站文章的轉載聲明

富野監督関連資料一覧

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

グーバーウォーク

ガンダム宇宙世紀大全続報 番外編

2009/06/30 00:09|未分類TRACKBACK:0COMMENT:7
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - ガンダム宇宙世紀大全続報 番外編
関連記事
ガンダム宇宙世紀大全続報 その1
ガンダム宇宙世紀大全続報 その2

 先日は番組内容について語りましたから、今日は今回の放映される作品について話します。かなりいい加減なので、お気をつけてください。


機動戦士ガンダム第1話『ガンダム大地に立つ!!』
 これはなんといっても鉄板ですね。シリーズの金字塔、ガンダムイデオン伝説のはじまりのこの第1話が、今見ても緊張感抜群で、とても素晴らしい出来でした。スペースコロニー、ジオン公国、地球連邦、ザク、アムロ、フラウ・ボウ、ハヤト、ブライド、テム、ホワイトベース、戦場の現実、ガンダム、シャア…など、30年経っても人々の記憶のなかに深く残しているものは、すべてここから始まったものである。
 特にガンダムの初起動シーン。映像の原則に則って一貫にガンダムを上手(このへん、ちょうどイデオンと違うよね)の位置を取らせた演出は、ガンダムの終始した圧倒的な威力を表してくれた。人間ドラマと謳われるガンダムですが、それ以前もっと原始的なカタルシスを世の中に叩き込んだのはほかでもなく、この第1話の神演出と神作画と神シナリオだと思います。

機動戦士ガンダム第2話『ガンダム破壊命令』
 まあ、この話も鉄板ですよね。前半でミライさん、セイラさん、軟弱者カイの顔見せなど、この物語の主な面子である連中はだいたいこの2話で紹介済み。それ以外、、敵シャアと味方セイラのただならぬらしい関係、戦闘後の軍事部品の処理、シャアの襲撃(?)、ホワイトベースの混乱ぶりと人材不足ぶりや不穏な人間関係なども伺えて、とてもワクワクさせる。
 また、後半のアムロの宇宙での初戦もかなり面白い。アムロの葛藤と未熟さもガンダムのすごさもシャアの強さも遺憾なく表してくれた。特にシャアの決定的なキャラ付けは、まさにこの話から来たものに違いない。

マーカー「一機のザクは通常の三倍のスピードで接近します」
パオロ「シャ、シャアだ、あ、赤い彗星だ」
ブライト「は?艦長、何か?」
「ええっ、赤い彗星のシャア?」
パオロ 「ルウム戦役で五隻の戦艦がシャア一人の為に撃破された。…に、逃げろ」

シャア「見せてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」
(中略。アムロ動揺のビームライフル連発)
スレンダー「しょ、少佐、武器が違います。あの武器は自分は見ていません」
シャア「当たらなければどうということはない。援護しろ」
(中略。シャアのザクに圧倒されるも、スレンダーのザクを撃破したガンダム)
シャア「ス、スレンダー。い、一撃で、一撃で撃破か。なんということだ、あのモビルスーツは戦艦並のビーム砲を持っているのか」

 クハー! 同時に両方(ガンダムとシャア)の強さを演出したこの話は、理屈抜きで面白い!ですもんね。

機動戦士ガンダム第5話『大気圏突入』
 この話も戦闘メインですが、同時にSFというかメカ的でも面白い話である。大気圏突入臨界点の戦術・戦闘、大気圏に落ちるという危機一髪の状況から生還するアムロの機敏、ガンダムの性能など見せ場が十分。特にザクが溶けるとか、一旦突入に入ったら敵味方も成すべく術は無い状態など、メカの性能論が遺憾なく表してくれた。
 ちなみに、この話の脚本はやはり1話と同じく星山博之氏が手がけたものです。

機動戦士ガンダム第13話『再会、母よ…』
 鉄板。すべてアニメのなかでもこれほど「脚本」という要素が輝いてる話がなかなかいないと断言できます。脚本の星山本人はもちろん、富野も安彦も大絶賛。「乳離れ」がキーワードの一話。

機動戦士ガンダム第19話『ランバ・ラル特攻!』
 これも鉄板。というか、ガンダムの鉄板は多すぎない? まあ、それはガンダムはそれだけ良いという証拠でもあるけどね。
 アムロに絶大な影響を与えたランバラルとハモンさん。圧倒的な「大人」を感じさせた大人の匂いと人間の大きさに、アムロは初めて自ら成長を意識するようになる。やがて「ニュータイプ」にも繋がるようなこの話は、間違いなくガンダム中盤最重要なエピソードである。

機動戦士ガンダム第41話『光る宇宙』
 う~ん、ソロモン(「恐怖!機動ビグザム」)も素晴らしいけど、やはりララァとニュータイプの話ははずせないね。正直いって、この話の演出は個人にとって『めぐりあい宇宙』の同じエピソードに越える部分もありますので、ぜひぜひ皆さんに観てもらいたい話ですね。
 でも、アムロのストレスとだんだん感動を失っていく姿も、ララァとの運命の出会いも見ないで、あの感動が感じられないじゃないの?とも心配したんですが、まあ時間が足りないから仕方ないか。

機動戦士ガンダム第43話『脱出』
 感動の最終話。鉄板。ラストシーティング(実をいうと、このシーンはあまりかっこいいと思わないけどね)、アムロとシャアの決着、戦争の行く末、皆のところに帰るアムロ。ただ一言、傑作。

映画『機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート』
 あまり印象はないな。ただの総集編じゃないの?

映画『機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光』
 これをやって0080をやらないのはいささか残念ではあるが、まあ0083の作画レベルも高いし、別にいいじゃないの?

映画『機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者』
映画『機動戦士ZガンダムⅡ 恋人たち』
映画『機動戦士ZガンダムⅢ 星の鼓動は愛』

 実はあまり新訳Zを見直してないので、もう一回新訳Zを観るチャンスチャンス。

機動戦士ガンダムZZ第2話『シャングリラの少年』
 えー?第2話を放送するのー?と思ったら、第1話はアレだもんね。
 本当の意味の第1話だから、放送して当然。今回は新訳Zの後で放送するものだから、違和感はひょっとしたらあまりないかもよ?(そりゃテレビZと比べればね)

機動戦士ガンダムZZ第18話『ハマーンの黒い影』
 いきなり18話まで飛んだが、この話は重要だよね。富野ガンダム十八番の敵陣潜入もそうですが、なんといってもあのエルピー・プルの顔見せですよね。
 「プルプルプルプルー!」。ああ…青春が帰ったような感じがする…。

機動戦士ガンダムZZ第28話『リィナの血(後編)』
 うーん、こりゃまたいきなり重い話に飛ばしたんもんな。リィナははっきりいってあまり愛着がないキャラだったから死んでもかまわないけど、もっとプルにやさしくしてもいいじゃないか。

機動戦士ガンダムZZ第35話『落ちてきた空』
 コロニーが落ちたわ、カミーユが喋ったわくらいしか覚えてないな。そういやハヤトが死んだのも、この話だよね。あまり印象残ってないけど。

機動戦士ガンダムZZ第36話『重力下のプルツー』
 ああああああああああ、プルがーーーーーーーーーー!!!という話でした。プルツーとプルの話も興味深いのだが、それ以上ショックなのは、プルが…ううう…プルが……!
 それと、初見の時、第37話に違和感を持てたのは私だけじゃないはず。「あ、あれ…?話を見逃したのか? なんか皆プルの話がまったくしてない…なんで???」みたいな。これがZZ一番悪いところだと思います。

機動戦士ガンダムZZ第46話『バイブレーション』
 ラガンが死んだわ、グレミー軍団が滅びたわという話でした。ついでにプルツーも救出。ようやくプルの妹に似てるようになってやがる。
 富野ガンダムのセオリーに則って、人が一杯死んでる。

機動戦士ガンダムZZ第47話『戦士、再び』
 ジュドーとハマーンの決着。キャラスーンもこの話で死んだのだが、それ以前プルツーがーーー!プルツーがーーー! 結局、幸せになった強化人間は一人もいないのか…それが悲しいことだ。
 ということで、薄情者め、さっさと木星に行きやがれ!

映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』
 ガンダム映画最高の傑作。演出が最高レベルの話である。もう何の言葉もいらずに、ただ自分の目で見ればいい。
 ところで、なんで『F91』がないのー?

機動戦士Vガンダム第2話『マシンと会った日』
 実質的な第1話です。実際かなりワクワクさせるいつもの富野作品ですからね。

機動戦士Vガンダム第14話『ジブラルタル攻防』
 ケイトさんーーー!!!実際この話は確かに非常にいい話ですが、50話のなかでコレを選んだとは…恐ろしいというかマニアックというか、とりあえずどう考えてもガチVファンの仕業としか思えないよね? ですよね?
 メモメモ。NHKにはVガンダムファンがいる…と。

機動戦士Vガンダム第51話『天使たちの昇天』
 うはーーー! 一気に最終話まで飛びやがる! きゃほーーー! てか、この時点で話を理解できるかどうか以前、人がほとんど死んだのでは……。ウッソ、シャクティ、ホワイトアークの皆さん、カテジナさん、オデロさん、カガチ、クロノクル…くらいか。
 まあ、それでもこのエンディングはガンダムのなかでももっとも美しいシーンであることは間違いないな。『∀』はガンダムじゃないし、あれが美しいじゃなくて、むしろ「荘厳」というの。


 プルに関する部分はムキになりすぎてすみません。謝りますよ。ZZ見た当時プルとほとんど同じ年だったから、今思えばアニメにおける初恋な人だったかも。

コメント
 こんばんは。私もガンダム宇宙世紀大全楽しみです!流石に全部は観れないですが、インタビュー位は私もチェックしようと思ってます。「宇宙世紀の歴史が動いた」はこま切れなので、誰かまとめて動画にアップして欲しいものですね^^;
 kaito2198さんの放送回に関する評論かなり鋭いですね~!私如きが言うのもなんですが、構成を考えた人の狙いをほぼ正確に読んでいると思いますよ、ええ←何様だw
 それにしてもZZにこんなに力を入れるとは…新約ZZの話が水面下で動いているのかと勘繰ってしまいましたよ。でも、1stもZZも初見の人でも大まかなストーリーが把握できて、尚且つインパクトのあるエピソードをピックアップしたのは素直に感心します。
 ですが最終日…些か詰め込み過ぎですね。逆シャアが放映されるのは何よりですが、F91はありませんし、大好きなVガンが少ないのが残念です。でもこのような記念すべき機会に、生みの親にすら見捨てられつつあったVガンにスポットライトを当ててもらえただけでも感謝しなければならないのでしょうね…
yasu103 #s.Y3apRk|2009/06/30(火) 23:44 [ 編集 ]
いや、今回ZZが恵まれてるのは本当に予想外でした。ZZの感想をかなりいい加減書いたのも、あまり研究してないからです。ちょっと恥ずかしいです。
確か今回の選択センスはいいと思います。おっしゃるとおり、インパクトがあり、代表性のあるかつ話の鍵になる話を選んだのは、さすがとしかいえません。しかし一方、『F91』と『0080』を完全に無視したのはやはりちょっと理解しかねますな。
あと、自分でいうと、もし『Z』はテレビ版ならもっといいのですが…。そうすれば番組構成ももっとフレキシブルですしね。
『Vガンダム』は……富野監督に見捨てられませんよ。ただ富野監督自身もこの作品で苦しい経験をなさったんですし、他のガンダムと比べて比較的にファンに評価されてない感触が未だにありますゆえ、監督自身もかなり複雑な思いを抱いているだろうということも分かっていただきたい。『戦争と平和』と『それがVガンダム』などを見れば、富野監督はけっして本心から『Vガンダム』を嫌いじゃないと伺えますしね。

いや、でも話の始まりと終わり以外にケイトさんか…Vガンダムらしい残酷と優しさを同居している象徴的エピソードですが、これ以外も色んな話があるのでは…いやいや、これでいいよ。うん、そうですね。
もっとも『Vガンダム』は良い話ばかりですので、7話構成であっても選びきれませんよ。強いていえば、私なら2話「マシンと会った日」、15話「スペースダスト」、27話「宇宙に走る閃光」、38話「北海を炎にそめて」、47話「女たちの戦場」、第50話「憎しみが呼ぶ対決」、第51話「天使たちの昇天」を選びますが、どうでしょう?
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/07/01(水) 00:59 [ 編集 ]
リィナの血のコメントで腹立たしいのでコメントさせてもらいます!
いくら愛着が湧かないからといって「死んでいい!」ってどういうことですか!
プルはリィナを殺そうとしたりジュドーと会うのを邪魔したりひどいことをしているのはプルのほうです!はっきり言えば私はプルに「死んでくれてよかった」と思っています。でもあなたはそんなこと言われて嬉しいですか?
あまりにひどいコメントに怒りも限界です!プルファンは皆そうです。
「リィナは死ね」「リィナファンを殺す」そんなことを平気で言います!
こんなコトをファンに平気で言わせるプルに優しくなんて出来ません!
私はあなたが許せません!
れもん #eP1cGWnA|2009/07/01(水) 13:02 [ 編集 ]
不快させたことについて謝ります。

自分はここ数年ZZを見返してなくて、正直今のところ作品そのものに対して愛着が薄いので、あまり記憶にないキャラの生き死には自分にとって「かまわない」ということです。別に「死んでもいい」と言ってません、あしからず。
kaito2198 #aZXLIZgw|2009/07/01(水) 20:58 [ 編集 ]
また、プルについては記事で書いたとおり、かなり自分の子供の頃の私情が挟まる意見なので、それについてご理解していただければ幸いです。私は一切キャラファンの対立を煽るつもりがありませんので、ご安心ください。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/07/01(水) 21:09 [ 編集 ]
上の人がカンカンに怒る理由もわかるよ!
あたしだって「死ね」ってこんな事言われたら殺意がわく。
それでもプル可愛いって言うならあんたはプルのいる「あの世」に行ってやれば?
プルも喜ぶんじゃないの?
なす #-|2013/07/26(金) 22:42 [ 編集 ]
何年前のネタですかソレ。
kaito2198 #L2WcHO2o|2013/07/28(日) 23:07 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://kaito2198.blog43.fc2.com/tb.php/488-d6b16aa8

ブログ内検索

なんとなく富野商品

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

まともに機能しなくてすみません。これからゆっくりペースで直します。

RSSフィード

FC2カウンター

富野監督作品一覧

  • 海のトリトン
  • しあわせの王子
  • 勇者ライディーン
  • ラ・セーヌの星
  • 無敵超人ザンボット3
  • 無敵鋼人ダイターン3
  • 機動戦士ガンダム
  • 伝説巨神イデオン
  • 機動戦士ガンダム(劇場版)
  • 機動戦士ガンダムⅡ 哀戦士編
  • 戦闘メカ ザブングル
  • 機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編
  • 伝説巨神イデオン・接触篇 -A CONTACT-
  • 伝説巨神イデオン・発動篇 -Be Invoked-
  • 聖戦士ダンバイン
  • ザブングル グラフィティ
  • 重戦機エルガイム
  • 機動戦士Zガンダム
  • 機動戦士ガンダムZZ
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
  • 機動戦士ガンダムF91
  • 機動戦士Vガンダム
  • 闇夜の時代劇 正体を見る
  • バイストンウェル物語 ガーゼィの翼
  • ブレンパワード
  • ∀ガンダム
  • 劇場版∀ガンダムⅠ 地球光
  • 劇場版∀ガンダムⅡ 月光蝶
  • OVERMAN キングゲイナー
  • 機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-
  • 機動戦士ΖガンダムⅡ A New Translation -恋人たち-
  • リーンの翼
  • 機動戦士ΖガンダムⅢ A New Translation -星の鼓動は愛-
  • RING OF GUNDAM
  • ガンダム Gのレコンギスタ
  • 富野参加作品一覧

  • 鉄腕アトム
  • 戦え!オスパー
  • リボンの騎士
  • 巨人の星
  • アニマル1
  • 夕やけ番長
  • 海底少年マリン
  • どろろ
  • 紅三四郎
  • 巨人の星対鉄腕アトム
  • おらぁグズラだど
  • 男一匹ガキ大将
  • ムーミン
  • シートン動物記
  • 赤き血のイレブン
  • アタックNo.1
  • あしたのジョー
  • 男ドアホウ!甲子園
  • 昆虫物語 みなしごハッチ
  • さすらいの太陽
  • 天才バカボン
  • ふしぎなメルモ
  • 新・オバケのQ太郎
  • 国松様のお通りだい
  • いなかっぺ大将
  • 正義を愛する者 月光仮面
  • アニメ・ドキュメント ミュンヘンのへの道
  • モンシェリCoCo
  • ハゼドン
  • ど根性ガエル
  • けろっこデメタン
  • ワンサくん
  • 山ねずみロッキーチャック
  • 侍ジャイアンツ
  • 新造人間キャシャーン
  • アルプスの少女ハイジ
  • ゼロテスター
  • 昆虫物語 新みなしごハッチ
  • 小さなバイキングビッケ
  • 宇宙戦艦ヤマト
  • 破裏拳ポリマー
  • フランダースの犬
  • 母をたずねて三千里
  • アンデス少年ペペロの冒険
  • 超電磁ロボ コン・バトラーV
  • ゴワッパー5 ゴーダム
  • ろぼっ子ビートン
  • あらいぐまラスカル
  • 合身戦隊メカンダーロボ
  • 超電磁マシーン ボルテスV
  • シートン動物記 くまの子ジャッキー
  • ヤッターマン
  • ペリーヌ物語
  • 闘将ダイモス
  • 未来少年コナン
  • とびだせ!マシーン飛竜
  • まんが日本昔ばなし
  • 宇宙魔神ダイケンゴー
  • 赤毛のアン
  • 科学忍者隊ガッチャマンⅡ
  • ザ・ウルトラマン
  • 宇宙大帝ゴッドシグマ
  • ルパン三世(TV第2シリーズ)
  • 新世紀GPXサイバーフォーミュラ
  • 銀河漂流バイファム
  • ママは小学4年生
  • GUNDAM EVOLVE 5
  •  |  富野作品感想 | 富野由悠季関連 | 井荻麟関連 | 富野情報 | 富野雑談 | レビュー | ブログ運営 | 日常話 | 未分類 | 給華文讀者 | Gのレコンギスタ | 
    Copyright(C) 2007All Rights Reserved. TOMINOSUKI / 富野愛好病
    Powered by FC2ブログ.
    template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.