富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

TOMINOSUKI / 富野愛好病
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「TOMINOSUKI / 富野愛好病」の成立因縁

2009/04/13 08:51|未分類TRACKBACK:0COMMENT:6
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 「TOMINOSUKI / 富野愛好病」の成立因縁
 この記事で台湾の方のコメントから戴いたので、改めて自分がこのブログを始めたわけを話します。

台湾のアニメ評論書『日本動画五天王』紹介

 このブログの全名は「TOMINOSUKI / 富野愛好病」です。何故こんなクドくて長いタイトルを付けたというと、前も言ったとおり、このブログは元々台湾向けと日本向けの記事を同時に展開する予定でしたからなのです。具体的な方針というと、一つの記事を先に日本語あるいは台湾語で書いてから、もう一つの言語で翻訳というかもう一度書くつもりでした。ですから、初期の記事などは同時に台湾語と日本語の記事が並存するという現象が見られます。

台湾語:
富野由悠季―井荻麟作詞(1)
富野由悠季―井荻麟作詞(2)
富野由悠季―井荻麟作詞(3)
富野由悠季―井荻麟作詞(4)
日本語:
井荻麟作詞一覧

台湾語:
辻真先與富野由悠季
日本語:
辻真先と富野由悠季

台湾語:
富野小説のISBNナンバーと謎の欠番
日本語:
角川スニーカー文庫における富野小説のISBN番号

台湾語:
富野由悠季的筆名與其妻之關聯性
日本語:
富野由悠季のペンネームと亜阿子さんの謎

台湾語:
富野與『Wrong About Japan』與普遍性
日本語:
富野と『Wrong About Japan』と普遍性について

と、以上は全部ではないですけれど、色々があります。ですから、「TOMINOSUKI / 富野愛好病」というタイトルも前半の「TOMINOSUKI」は日本語向けのつもりで、後半の「富野愛好病」は台湾語向けなおかつ日本の入力方がタイプできるものにしたいということで、こう決めたのです。
 それと同じく、副タイトルの「富野由悠季監督に関するうわ言 / 有關富野監督的妄言妄語」も両方同時対応のつもりで決めたものです。最初は「うわごと」じゃなくて、「たわごと」にする考えもあったんですが、「たわごと」にすると、某富野信者の大先輩のほうにダブるというか、モロパクリになりかねませんので、「うわ言」にしました。まあ、僕の口から出る話ですから、「たわ言」も「うわ言」も大差がないですけど。
 今思えば、「TOMINOSUKI」じゃなくて何かの日本語にすればいいと思いますし、「愛好病(あいこうびょう)」という中途半端なものでなく、もっと入力しやすいものにすればよかったと思ったんですけど、まあ今となって変えるのは無理ですから、もう諦めたんですけど。


 しかし、この台湾語・日本語で同時に展開する野望は早くも挫折した。その一番最初の理由は、ブログの左のカラムにも書いてありますが、FC2はグーグルでは基本的日本語のサイト扱いですから、中国語(台湾と中国・香港使ってるのを含めて)限定で検索しても、基本的に見つからないので、実はグーグルで展開するには、決定的に不利なのです。今FC2は台湾向けの色んなサービスも展開してますが、この現象も相変わらず存在してますので、たとえ台湾語で書かれても、全言語、もしくは日本語で検索しない限り、基本的は見つからないのです。これは自分にとってはまさに一大挫折である。

 しかし、もっと大きな理由は、富野由悠季監督語りは、基本的に台湾では流行らないのです。というか、書く人は見たことないのです。台湾のアニメ評論家のなかでは高評価であるが、何せ今のアニメの主流ではないですし、テレビアニメ、それも巨大ロボットアニメメインですから、話題に上げられる機会は、どうしても宮崎・押井監督より一歩遅れ気味でした。また、アニメ評論家たちの文章でさえ、多少昔の愛着で富野を語る雰囲気が感じましたから、そういう部分もちょっと苛立ちしています。
 こういう状態ですから、台湾向けで富野由悠季監督に関する何かを書いても反響が薄いだろうと予想していたから、それなら日本語下手なりに日本向けに書くほうがいいなのではないかと、迷いました。

 ですから、初期はブログの方針も迷走していたのです。日本語で書かれたり、台湾語で書かれたりして、どっちに付くのも分からないままで、一ヶ月をすぎたのです。それでも、多少台湾語で書かれてる記事のほうが多かったんですけど、あるきっかけで、日本語でメインにする決心にしました。

富野と『Wrong About Japan』と普遍性について

 この記事です。この記事はタイトルの通り「Wrong About Japan」という本と富野監督についての感想ですが、ついでに谷口悟朗監督と『コードギアス 反逆のルルーシュ』2期に対する考えも書きましたから、めでたくこのブログの初コメント初トラックバックと初相互リンクを貰いました。トラックバックは谷口監督への感想に対して、「玖足手帖」のグダちんさんがトラックバックしてくださったもので、初コメントはひびのたわごとの子犬さんの『Wrong About Japan』の翻訳を引用していただいたため、子犬さんがくれたものです。
 で、グダちんさんはこの記事に対して、こりゃまた大変な長文をお書きになりましたので、自分も慌ててその返答というか弁解?を記事にしたのです。今見返すと実に見苦しい言い訳で赤面ものですが、基本的な考えは今でも同じです。

谷口監督とギアスの話について

また、子犬さんがコメント欄で自分の『リーンの翼』に対する感想を伺いましたので、これもまた日本語で書かざるを得ませんので、以下の記事を書いたわけです。で、結局訳分からん自分語りになってしまったが、基本的は台湾という国は日本の統治の影響というより、「負ける」という「喪失感」「空しさ」がある意味今の日本以上分かるようになってしまった国ですので、富野監督が『リーンの翼』の5話・6話で描いた圧巻な「悲しさ」「無念さ」は非常に伝えてくると思います。

『リーンの翼』とぼく

 ですから、一気に日本語で二つの長文を書いたからわけではないのですが、子犬さんやグダちんさんにはブログ成立以前からもちょくちょくお世話になってもらってる方なので、この記事はこのブログの方向付けとなったわけです。また、あれからしばらく立ったあと、囚人022の避難所の囚人022さんや富野小説搾り出し(仮題)の上原マリ男さんのコメントも戴いて、このほうが反響が多いと考えて、次第に完全に日本語のブログに転換したのです。囚人022さんは言うまでもなく、自分のブログ以外、富野データベース的なサイトも主宰しているほど熱心な富野ファンですので、ここでちょい宣伝に入りますが、みなさんもどうか以下のサイトをご贔屓くださいね。

だからtominoは・・・(富野由悠季御大将を何かと愛好する会)

 上原さんのコメントはいつも刺激的で、このブログの記事の半分くらいは、おそらくこの方の啓蒙なしで書けないものだと思います。それくらい自分にとって衝撃です。コメントを戴いた一ヶ月くらい、上原さんもブログを立てましたが、「富野小説搾り出し」というタイトルなのに、いつまでも富野小説を語らないのは玉に瑕ですが、その記事は短いながらもどれも面白いですので、それについて以前何回も記事にしましたが、もしご興味あれば、右のリンクから一度行って見てください。
 また、いつも疾風のように現れて、疾風のように去っていくだから僕は...さんのコメントにも、いつも大いにご啓発を受けてます。

 それから、シャア専用ポータルとシャア専用ブログに続いて、情報まとめという大任を一身に背負ってるシャア専用ニュースのRandal Stevensさんも、よくお世話になってます。今では毎日チェックを欠かさないブログです(もう一つ贅沢いいますと、全記事一覧も入れればもっと良いのですね)。
 また、散見なコメントですが、がくとんさんよっしーさんアガルタさんたんおさんpさんえみりおさんTOMMYさんNishinomaruさんmetroさん大虎さんザコソルジャーさんこけももさんシャブさん富野監督は偉大さん宇宙を駆けるさんクロノクルさん
 そのほか、多数な匿名さんと秘密コメントさんたちからもたくさんコメントを戴いて、それらについても本当に感謝しています。ありがとうございます(こういう全点呼みたいな書き方自分でもアレだと思いますが、自分はこうするしか能が無いからお許し)。
  こうして、自分は日本人じゃないですし、色んな視点が欠けていますから、こうして交流をしているなか、自分も成長を遂げますので、楽しいです。もちろん、ネットはすべてではないのですが、自分の実生活圏は完全にこういった話題を展開することができませんから、こうして富野監督と富野作品に通して、いろんな人の考え方や意見を伺えるのに、本当にありがたいです。


 ……と、なんだか話題が逸れたので、本題に戻ります。このブログを立った前も、何度も富野由悠季監督とその作品について何か書けようと、何かを話そうとしていたが、なかなか決心がつかなくて、結局wikipediaの富野項目の修正に留まっただけです(何を隠そう、中文の富野項目を読めば分かると思いますが、あれのおそらく98%は自分が書いたものです。今は後悔してますけど)。では、何故かブログを立つのに至ったといいますと、それはほかでもなく、去年の1月23-25日、富野監督の来台(「来日」があるから、「来台」もありうるね)が直接の原因です。
 元々富野監督と富野作品大好きな自分ですが、いざ近距離で富野と接触したら、今までの想像と完全に違う衝撃です。イデの導きといってもいい、トミノのオーラ力の直撃と言ってもいい、もしくはめぐりあいでもオーガニック的な何かでもなんでもいい、とにかくあれくらいの衝撃でした。二日に経って、会場での観察、戴いたサイン、一緒に撮った写真、質問会、そして講演に通して、僕は富野由悠季という人、富野由悠季という作家の親切さ、真摯さ、厳しさを生身で感じて、そしてこ自分は何故この人の作品にこうも惹かれるのは、富野監督本人に通じて、改めて実感しました。おそらくそのときで決意したのです。この人のためにも、自分のためにも、何かをやろう、と。
 最初の産物はもちろんあのときのレポートです。4 gamerもwatch impressもレポートを掲載していたんですが、完全自分発な部分もあるのは幸いでした。あのレポート最初は富野スレに投下したもので、のちグダちんさんのところに転載させてもらったんです。今でも「台湾 富野」を検索すれば上位に来ます。それから、あれ以後少し時間を経って、ようやくこのブログを立ったのです。そして結果は今のとおり、何故か富野作品に関して話題しか書けない変なところになったわけです。

 しかし、今の方向はいいだけれど、それでも、多少台湾向けに何かを書きたいのです。実をいうと、それがいま日本語で記事を書く以上に難しいのです。何故かというと、同じものに対しても、台湾と日本の基礎知識と常識はまるで違うのです。ですから、その距離感と掴みを体感できるまで、非常に苦労するのです。例えば日本ならば「富野は高畑の世界名作劇場にも多数参加」は基本的に常識ですが、台湾ならばこの事実どころが、高畑も世界名作劇場も知らない人もおそらく多数にいると思います。ですので、どう伝えるのか、今でも摸索しているのです。それでも、やはり何かを書きたい。たとえばこの最近台湾語で書かれた一番新しいやつです。

富野由悠季小說『尋找阿貝尼爾』介紹――アベニールをさがして

 内容は富野監督の小説の『アベニールをさがして』の紹介です。この記事はネタバレすぎ!という指摘もあるようですが、自分にとって一つの試しのつもりです。今はなんとなくですが、だんだん台湾向けに何を書く、どうやって書くのを分かるような気がしてきしたので、時々ですが、たぶんこれからも台湾語で富野由悠季監督と作品に関する記事を書きます。その時はまたよろしくお願いします(台湾語で書くけど)。


コメント
今ではこんなにお世話になってるのに、はじめてコメントしてからまだ一年にもならないんですね。これは驚きました。私が最初にこちらでコメントした記事はなんだったろうかと思わず探してみましたが、「FROM FIRST」についての富野メモの解読でした。あはは、そういえばそうでした。これは懐かしい。
http://kaito2198.blog43.fc2.com/blog-entry-55.html

シャア専用ニュースさんの全記事一覧は、FC2ブログの共通仕様ですから、
http://randal.blog91.fc2.com/?all
で見ることが出来ますよ。データ量が豊富なので、見出しからだけでは目指す記事を発見するのも容易ではないですが。

今はちょっと個人的に忙しくて、自分のブログも満足に更新できずにいますが、もう少ししたら一息つけると思うので、『だからtominoは・・・』のほうも、もう少し力を入れて行きたいと思っています。もっといろんな人の手が入って、さらにはエンターテイメント的にもなっていってくれることを願っているのですが、kaitoさんの熱心さには本当に頭が下がります。これからもどうぞよろしくお願いします。
囚人022 #TJwDdEqg|2009/04/14(火) 00:08 [ 編集 ]
それ以前からはちょくちょく囚人022さんのところにお邪魔して来ますからね。

シャア専用ニュースさんの情報に関してありがとうございます。fc2の機能を熟知してるだけで解決できる問題ですね。いや恥ずかしいです。

『だからtominoは・・・』のほうは、今小生は内容充実のため、資料を紹介する真っ最中なので…というのは半分ウソです。正直、動力があまりないのです。パワーの源であるあの方が動き始めるのを確認しない限り、もうしばらくこういう状態が続きそう…囚人022さん任せっぱなしで申し訳ない。どうか無理をなさらずに、身体に気をつけてくださいまし。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/04/14(火) 00:36 [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
#|2009/04/14(火) 02:14 [ 編集 ]
了解しました。無理を言って申しわけございません。そういうわけでしたら、確かに止む得ないことですよね。今まで一番困ってるのが、コメント欄を置いていませんから、どうやって連絡するのか、ずっと悩んできたのです。確かに仰ったとおりの場所ならば、連絡事項が通じますね。自分の頭の回転はそんな速くないから、教えていただいたまではその方法は思いつかないのですよ。

いつもお迷惑をかけてすみません。これからもよろしくお願いします。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/04/14(火) 03:12 [ 編集 ]
いつも読み応えのある記事をありがとうございます!
いつの日か(近ければ近いほどベストです!)富野監督の新作発表の際に喜びを分かち合えたらなーなんて思ったり。
これからもよろしくお願いします。
がくとん #E9hQhkfc|2009/04/14(火) 16:54 [ 編集 ]
がくとんさん、ありがとうございます。そうですね、自分も楽しみにしています。またまた色々ご不備なブログですが、どうかこれからもよろしくお願いします。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/04/14(火) 18:23 [ 編集 ]
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