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月刊アニメージュ1999年8月号富野由悠季および『∀ガンダム』関連記事

2009/04/04 01:23|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:0
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関連記事
月刊アニメージュ1999年7月号富野由悠季および『∀ガンダム』関連記事

 この号も依然に『∀』に関するたいした記事がないため、まとめて紹介します。


、「ライバル特集」と名づけられたロランとハリーに関する『∀』記事。二人の立場、関係性から語る。あまり内容がないため、スルー。


、「ぼくの100点! BOOK編」という本を薦めるコラムでは、『∀』のメインライター故・星山博之氏が登場。非常に丁寧な物腰で本以外のことも紹介してくださっているので、ここで全文紹介します。

『ぼくの100点!』。最終回は、現在「∀ガンダム」の脚本を手掛けている星山博之さんにお話をうかがった。星山さんが紹介してくれたのは、20代の頃読んだという2冊。意外な本の登場にかなりびっきりさせられた。

スリ・万引きの手口と対策
「これ買ったのは、24歳ぐらいの頃。もう27、8年くらい前かな。その頃、僕は虫プロで働いていて、同時にシナリオ研究所に通っていたんだよね。そこで、1時間枠のドラマのシナリオを書け、という課題が出て。僕は、古本屋で働く美しい少女と、本を万引きする若い男の話を書こうと思った。そこで、万引きの手口や店側の予防策を知りたくて買ったのが、この本。
 内容は……、今読むと非常に牧歌的ですよ(笑)。万引きの手口も、紙袋の側面に切り込みを入れてそこから商品を中に隠したり、手に持った傘の中に落としたり。OLのこともBG(ビジネスガール)って書いてある(笑)。
 結局、万引きの話は書かなかったんだけど、プロを目指した頃の思い出として、ずっと取っておいてあるんですよ」

『甘え』の構造
「これも古い本だけど、大ベストセラーなんで本屋に行けばまだ売ってます。実際、僕は初版を持っていたんだけど、家を探して見つからなかったんで、古本屋で買い直しで来たんですよ。
 僕は昔から洋画が好きで、同時に方がもたくさん見ていたんだけど、洋画と邦画を比べると、ここが違うと思うところがあったのね。
 例えば『僕がこう思う』というセリフが洋画にあったとすると、それが邦画ではだいたい『僕もそう思う』になってる。”は”が”も”になって、主体がボケているわけですよ。それはどういうわけなんだろうって、漠然と考えていた時に読んだのがこの本だった。
 この本によると、日本人の根底的な部分に「甘え」があるっていうんだよね。「甘え」とは、相手に嫌われたくないと思う気持ち。他人に寄り添っていたいという気持ち。著者によると、「甘え」という言葉が存在するのは日本語だけらしい。だから、日本は伝統的に「甘え」の社会なんですよ。他の国の人は「甘え」ということを考えもしなかったんだから。
 でも「甘え」が悪い面ばかり持つというわけではなく、そこには人間関係を円滑に運ぶ良い面もあると、この本には書いてある。良くも悪くも日本人はそういう生き方なのだ、と。
 シナリオを書く場合でも、洋画のように書くと、どこか冷たい感じになっちゃう。日本人が見てしっくりくるドラマを作るなら、日本人が使う言葉使いでセリフを書く気持ちがなければいけないんだよね。いろいろ気付かされて、目からウロコが落ちた本なんです」



、「業界流行通信」コラムの門之園恵美氏の「∀ガンダムに夢中♥」という一言。


、上田大王のターン∀ガンダム解体画報第3回第8話~11話。こちらでは御覧になれますからどうぞ。今回の鋭い一言は「それぞれの国の政治の体と軍を別々に描写したり、軍票なんぞが出るのも昨今のトミノものくらいでありましょう」。


、制作設定安川浩司コメント。それにしても、アニメージュはこんないいコラムがあるなんて、凄いな。

ちなみに、この号の発売日前後の放送話数は以下の通り。

(第13話「年上のひと」:7/2
第14話「別離、再び」:7/9
第15話「思い出は消えて」:7/16
スペシャル ∀ガンダム スペシャル(仮):7/23(注:最終的は第16話「∀のすべて」として放送された
第17話「建国のダストブロー」:7/30
第18話「キエルとディアナ」:8/6

新MS登場!
 今月の放映分第14話から、ディアナ・カウンターのMSの前に劣勢を強いられていたミリシャの新型MSがついに登場します。
 その名は「ボルジャーノン」!
 新たに参戦したルジャーナ・ミリシャのギャバン・グーニー率いるスエサイド部隊の新鋭機械人形です。グリーンのボディにピンクの目玉、口とお腹と太ももの廻りにでっかいパイプが生えているというなかなか渋くてイカス奴です。ボルジャーノンマシンガンにボルジャーノンバズーガとクラッカーを武器に孤軍奮闘していた(それ以前にほとんど戦っていない)我らがヒゲガンダムを助けて大活躍! もうプラモにもなってますので、皆さんお買い求めになって放映をお待ち下さい!(……。)
                              安川浩司(設定制作/サンライズ



.「豊島ゆーさくのアフレコせんにゅー記 その37」という記事で、#15「思い出は消えて」に対するアフレコイラストレポート。『∀』的では、この号の一番の目玉になる記事。イラストのため、お見せすることはできませんけど、大まかの内容をできる限り文字でお伝えします。

きんこんか~~ん♥

「世界名作劇場」

た~んえいた~~ん♪た~んえいた~~ん

こッこんどのガンダムはッ

「名劇」だよ 時代モノだよ つくりが 雰囲気が!!

富野氏もその昔演出されてた『名作モノ』のお株を
ソレが無くなった今もらっちゃった上に
「赤毛のアン」や「若草物語」の世界にモビルスーツ出しちゃうッてゆーか!!

世の人々は皆「名劇」みたいなしっかりした作劇のドラマを欲しがってる…
しかし地味な「名劇」の画面では激しいシゲキの連続する今のTVでは5分と人をひきつけておれずヒットに至らない

この両律背反をいかにコクフクするか!

名劇の人間ドラマにモビルスーツ出しちゃえ!
遠未来なら何でもアリだ!
イカスよ!!やっぱり永遠のゲリラ屋だよ富野さんッ!!
今思い返される「ガンダム」が動脈硬化したロボットアニメを粉砕爆破した時のあの高揚感!!
うむーッこれは気を引きしめて取材にあたらねばなるまいッ!

アニメ界のカストロ(笑)?
◎スゴいカゲキな例え話。革命起こして旧政権倒したけど、その後の国は利権絡んでフハイしたカイライ政権になっちゃって怒った革命家本人が自分の官邸にバクダンしかけてぶっ飛ばしちゃったみたいなソーカイ感があるなァ~~


「富野さんがあの富野調セリフ(あの物凄い芝居がかったヤツね)をどう演技指導しているのかもしっかり見なくては!」

サンライズ富岡氏「あ、監督働き過ぎたんで休まれます。一週間くらい」

「…………」





「監督にもインタビューしたかったな~~~ いや!「G」の歴史をぬりかえるこの新世代の仕事場を刮目して余す所なく伝えなくてはッ!!」

(アフレコ間)
ムツカシい富野セリフをウォームアップしてる役者の皆さん…なんかオーケストラの調律みたいだ

「あんな山出した一人勝ちさせたくはありませんッ
させたくはありませんッ」

「ディアナ様もご覧になっているのだぞ!
ご覧になっているのだッ!
いるのだぞっ」

「奴が掘り出してる宇宙船の技術を盗まれる訳にはいかんのだ!」

「ありゃー出たよ、出ちゃったよ、船が
マイド地面から掘り出されるトミノシップ
今の独特な世界観維持していただきたいんだけどな~」

…とかなんとか呑気に見てましたこの時点では。
この後襲ってくるショーゲキを知る由も無かったのです。ワタシは。

この作品のキーパーソンであり戦争SFらしからぬテイストを与えてるのはディアナ+キエルの2人!
「王子と乞食」みたいなとりかえっこ劇やっちゃうし
「ローマの休日」みたいなお姫さまのローマンスもあるし
今回そのキエル姿のディアナ様がカッコよく笑うシーンがあって…

ディアナ「フッ……」



キエルとディアナ役の高橋理恵子さん
「フッ…(く~~)」

「…」
「…」
「…」

他の役者の皆さん大笑い
「なった 鳴った お腹なッた!」

高橋「鳴ったのアタシ!? ねえアタシ!?」

番組内容もだけど、戦争モノと思えない明るさですね!!

らしからぬ明るさといえば、この方も!

ソシエ役村田秋乃さん
「ホワイトド~ル! ヒゲのいりょくでぇたてえ~~!」

カワイイ~ だ、脱力すル~
ぴえろの魔女っ子系の声だね!

そしてキワメツケはこの人!! 休憩時間のとき―――――

ハリー役稲田徹さん
「今日なに食べます? ビール以外にも―-
なんでも食べようぜ。なんでも」

????
「いェーい ゴーー ゴーーッ みんなでランチランチ~~」

な、なんだかスゴい明るい人がいるな

--------------------

稲田「(意地悪っぽくて)なんだよ、そのパンツ」
??「洗たくしたら縮じゃったのーーッ
もーーッ ナイショ!ナイショったらーッ!

これこれお嬢さん、そんな大声でナイショってもね

--------------------

??「(音響スタッフの人の顔を掴みながら)おいッお前おフロ入ってきただろ!じゃなきゃなんでこんな濡れてんだ!
頭のニオイかがせろーーッ

雨ふってるからね、外

--------------------

??「あたしのシュークリームはァ? シュークリームーッ
エクレアーッ

あ、あのメいっぱい明るい人は?

演出渡辺哲哉氏
「あー、あれがココの名物

ロラン役のパクさんです」

えっ

歴代ガンダムの今回の主役朴璐美さんその人だ!!

「たッ確かに声はロランそのものだ
本番に入るとスイッチ切り替わるように少年役そのものになってる…

朴「モビルスーツがやられたようですッ!」

マジックか!? 役者マジックか?

--------------------

しかし、この方のノリの真骨頂はそんなモンではなかった!!
予告編の録りの時…

音響監督鶴岡陽太氏
「今回富野さんがいませんので…

富野さんが乗り移ったような気持ちでがんばってね!!」

(朴、ショックな顔)

な、なんだなんだ!?

朴「やだーッそんなのやりたくない

ハ○るーッ!

全員「(爆笑)うわァ言っちゃった、天下の大カントクに言っちゃったよ


パクさんだけが特異な存在というワケではなかった!! ココの人たちはみなスチャラカだッ!!

「最初っからこんなノリの仕事場だったんですか!? 富野さんどう思って…」

(和気藹々な雰囲気で)
「富野さんのほうがたきつけてますよォ!!」
「ノリは2話で小山さんが入ってからかなァ……(注:小山剛志氏はフィル役)」
「キース役福山潤です~~いつもイジメられてます~~」
「いや、(コイツの)出すオーラがいじめてくれいじめてくれッてね」

「えーと、それじゃパクさーん、この作品の感想を下ーさい!」

朴「あー わかんねーーッ

ヤーニ役桐本琢也氏
「確かにな、確かにわからん(内容的に)」

そして、突如始まる漫才

桐本「そやアムロ・レイとの違いについてしゃべったらどや!!」
朴「知るかいな、そんなモンー!」

知るかいなッって…アンタ…

桐本「おまんなー同じシーンを張るんやで! 天下のガンダムの!
朴「そやな」
「そーですよー古谷徹さんの向うを張って」
朴「んじゃ……
向うは暗かったかも知れんけど アタシは明るいでーーーッ
桐本「言っとるで、言っとるでオイ」

そして、言ったあとで高橋理恵子さんに泣きついてた朴
朴「ヤバイよヤバイよ、どおしよお理恵子さ~ん」

作品的にもこれまでの「G」をひっくり返す内容なら演じる側もビッカビカの新世代だッ!!
ついに第一作からの「呪縛」を断ち切り新たなステージを切り拓くことができるのか∀G!!


キャストインタビュー
インタビュア(以下、タヌキ)/神格化されたキャラ・シャアの新世代を担うことについて…。
ハリー役稲田徹さん/それは正直言って考えたくないですねー。前のキャラが偉大すぎるし意識したら潰されちゃうかもしれないから、イチからやってます。

タヌキ/高橋さん、キエルとディアナは演じて分けてるんですか?
高橋理恵子さん/唯一分けてる所は、キエルは「わたし」といってディアナは「わたくし」という所くらいなんですけど(笑)、役が入れ替えって(10話)からは自分でも判らなくなってきてます…!

グエン役青羽剛さん/今まで「(役者を)やってで言ったことないよ!」ってセリフが数多くあって(笑)。でもグエンみたいなヤツは自分の理想でもあったんですよ! 役者になってなければ実業家になってんをうごかしていきたかったので、演じてて楽しいです。

タヌキ/ソシエちゃん役について感想などを
村田秋乃さん/感想…感想…か…感想ですか…か…感想…かんそう…感想……。
(横から朴さん)/ホラ、テープ回ってんだから勿体ないよ!
村田さん/ソシエはその……フツウのコなので…あそこまでキドアイラクはげしいとついていけなくなるけど、その…フツウに、楽しく、やってます!

メシェー役鬼頭典子さん/監督から「何も考えないでやってくれ」って言われてます。私自身も人から「中性的だ」とか言われるんですけど、あんな風に勇敢に戦ったりとか、絶対できませ~ん!!

 うわあ~一記事でこんなに時間かかりすぎちゃいますので、明日は休ませてもらいます。


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