富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

TOMINOSUKI / 富野愛好病
http://kaito2198.blog43.fc2.com/

プロフィール

kaito2198

Author:kaito2198
台湾人。
ただのファンです。

twitterは@kaito2198です。

仕事やブログ関係のご連絡は
kaito2198@hotmail.comまでお願いします。

給華文圈之富野由悠季愛好者的一些話
關於本站文章的轉載聲明

富野監督関連資料一覧

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

グーバーウォーク

ガンダムモニュメント完成1周年記念富野由悠季監督講演会告知&『Vinci』富野監督インタビュー

2009/03/09 23:08|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:4
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - ガンダムモニュメント完成1周年記念富野由悠季監督講演会告知&『Vinci』富野監督インタビュー
子犬さんのところより仕入れた情報。子犬さん、ありがとうございます。

公式告知はこっち↓
2009かみいぐさアニメまつり
ガンダム モニュメント完成1周年記念
富野 由悠季 監督 講演会


2009かみいぐさアニメまつり

ガンダム モニュメント完成1周年記念
富野 由悠季 監督 講演会


  開催日時:3月22日(日)
         13:00~15:45
  会場:杉並区立井草中学校体育館・プレイルーム
   入場無料
   (上履き、スリッパ等をご持参ください)
  
  ・井草中プレイルーム 12:00~
    西武鉄道「切符de アート」
     小学生の手により、古い切符を使って、
      ガンダムモニュメントのモザイク絵を制作。
        
  ・井草中体育館
    12:30 開場 
    13:00~13:30 オヤジバンド演奏
    14:00~15:30 富野監督講演会
    15:30~15:45 抽選会
     (開場からご入場先着300名様へ抽選券配付予定)
  
   (内容は変更の場合もございます)

 また、和文具や和雑貨を扱ってるGENROさんのブログである上井草日記にも告知。




 ついでに、分けていただいた『上井草フリーマガジンVinci第2号 「アニメの杜」特集号』の富野インタビューのテキスト起しをさせていただきます。いつもお世話になるばかり、本当に汗顔の至りですので、せめてもの恩返し。

Vinci インタビュー アニメーション監督 富野 由悠季さん

世界的なアニメ・ヒーローであるガンダム。昨春のモニュメント完成までのいきさつを、上井草地域の住民でもある富野由悠季監督に語っていただきました。まちづくりについての率直なお考えも伺います。

困惑の果てに
 僕は三六五日アニメに関わる仕事をしていますから、仕事を離れた生活圏のなかに、自分のデスクワークが登場するのはかなわないと思っています。(笑)周りのスタッフは僕のこういう気性を知っているから、上井草駅前にガンダムモニュメントが建つという話をぎりぎりまで教えてくれなかったんです。けど進行上なにやら行き詰まる事態になって僕のところへ相談が来て、何でそんなことするんだ!って怒りましたよ。だってそうでしょ、毎日そこで暮らす生活圏内に自分の仕事に関わるものを持ち込まれたくないのに、すでに予算が出ているという。区のレベルを超えて国庫補助までが出ていて、一民間人の僕なんかには計画はひっくり返せないところまできていたんです。困った末、せめて目障りでないものを作ろうと思いました。…二メートル余の像になるというんですからね。
 そこでゲゲゲの鬼太郎のモニュメントで話題の鳥取県境港に行ってみましたし、アートについてか開明的な金沢にも出かけてみました。…ところが、金沢の城祉公園には裸婦像。十和田湖畔にも高村光太郎の裸婦像。…冬空に裸婦像が建っていちゃ寒いですよ。(笑)作品論じゃない。素人はなぜこれをいいと思うのか。都内の駅前広場にもある裸婦像。芸術的には優れているかもしれないけれど、真冬に裸の女性の三次元像が建っていることが許せません。でも、その裸婦像の優しい線をガンダム像と結びつければ、目障りでないものが造れるのではないか、と考えました。
 普通に大道具とかイベント用の美術をやっている工芸社にモニュメントを発注したら、ガンダムはロボットだから、メカメカしいプランがでました。第一回目のプランはそういうものだったのです。そんなものを毎日利用する駅前に建てたら、トゲトゲしくなるだろうと思いました。
 …そこで発想を逆転させたんです。シルエットがメカなら、裸婦像を造るように、手技で全部やれる彫刻家をつれてこようと。

素人のこわざ
 ガンダムの基本イメージは白。最初は大理石で作りたかったんですが、大問題のあることがわかりました。大理石という材質は強度計算が出来ない。不特定多数の人々が利用する駅前に強度計算の出来ない材質の像は建てられません。それで、ブロンズ像になりました。
 しかし彫れる作家がいるかという心配があった。それと公共の場に建つ像に、武器を持たせちゃいけない、とも考えたんです。ガンダムならビームライフルやビームサーベルを持ってる。でも何も待たせたくはなかった。だって裸婦像なんだから、本当はシールドも待たせたくはなかったんだけど、それだと寂しくなる。
 それにちょっと裸っぽくなるのが厭だな、というのがあって。やっぱり裸婦像だから。それでミロのヴィーナスのヴェールを思いついたんです。あの腰蓑風の危うさがいいんだよね。(笑)そうか危うさか、と。きちっとした作りにはするな、泥の中から出てくるように作りでやれ、という方向性に、彫刻家が「わかりました」と言ってくれました。三十過ぎの、ガンダム世代後期の、ガンダム世代を下からあおぐような育ち方をした人なんですが、ちゃんとそういうことがわかる人に出会えたわけです。
 「大地から」というタイトルは上井草だからこそつけました。ファーストガンダムの第一話「ガンダム大地に立つ」からとったんですが、別のまちに建てるならつけなかったかもしれない名前ですし、無責任にビームライフルも持たせたでしょう。だってその方が恰好いいからね。(笑)
 実際、あの場所に立てて一ヶ月ほど経ったころから、僕の目にも目障りではなくなった。そこが大事なんです。ガンダム像を国立美術館のどこかに建てるなら別の素材、手法を使ったでしょう。目線の違いを理解してほしいですね。
 裸婦像好きについては素人を馬鹿にしましたが(笑)、実は素人一般というのは怖い。するどい鑑識眼を持っています。うかつなものを作れば絶対にののしられます。作らざるを得ない立場に置かれた僕には、素人に悪口を言われないだけの配慮をしたつもりです。

まちづくり
 まちづくりも過度にアニメに特化すると危険です。アニメというキーワードも十年後にはどういうステータスをもっているかわかりません。商店街レベルのまちづくりにおいうてもそういう視点を忘れるべきではない。人を集めるポテンシャルは上井草には何もありません。そういうものが成り立たないようなバリヤーがはってあるからこそ、上井草は静かで住みやすいのです。静かだからこそ人が集まるという人寄せ論は、イベント論ではないでしょう。境港は観光地だから許せる。でも上井草は観光地じゃないでしょ。なんで観光地の手法を取り入れなきゃならないのか?
 上井草地域の人々に対しては、むしろ現状を大切にしろと言いたいんですね。上井草地域で大切にすべきものの一つは、たとえば井草八幡の祭礼じゃないでしょうか。青梅街道で分断されてしまっているのが残念ですが、昔の人々の持っていた地形に対するまなざしを回復すべきです。神社の祭礼は、宗教上の違いを持ち出してとやかく言う必要はない。これから向う百年位を生きていくには、(一瞬のブームでなく)その土地の容認してくれる習俗や風土を大切にしていく必要があるでしょう。

伊豆半島の緑
 最近、伊豆半島の興味深い事例を知りました。伊豆半島の山々の緑を見て、日本は昔からこういうもんだと思っていたし、多くの方々もそう信じているはずですが、現在の伊豆半島の山々の緑は、この五十年ほどで作られたものだそうです。昭和の十数年までは伊豆半島の山々は禿げ山でした。当時の観光写真でそれがわかります。天城山系の奥山は天領だったので封鎖されていた。薪の消費地の江戸を控えていたために(上井草もそうだったようですが)、伊豆半島の里山はほろんど丸裸にされた。海、里、里山、奥山の間の関係維持が出来なかった。黒船が来たときには伊豆半島は禿げ山だったでしょう。焼き畑農業だったからです。
 でもそれは生活サイクルの一段階の眺めだったわけです。五十年ほどで緑が復活した。これは僕には示唆深いことで、東京の屋上を全部緑にしようとすれば、日本人は二十年でそれをやりますよ。


お話は途切れることなく、二時間あまりに呼びました。インタビューの全容はまた別の機会にご紹介しましょう。

 いかがでしょうか? 一味違うインタビューですね。若者論とか世代論とかも面白いけど、こういう話こそタメになる貴重な話だと思います。
 これを受けて、たぶん今回の講演もこのインタビューや小田原講演みたいに「地域」について見つめる話になると思いますので、行ける方は是非行って下さい。


コメント
ガンダムの形。ガンダムガンダムガンダム・・・
とマニアックな奥の細道だと各ガンダムの差はあるのだろうが、はっきり言えば「一般」には違いはない。
以前に駅のポスターで春休み子供アニメ大会のようなイベントのポスターを見た。
ドラえもん、アンパンマン、ウルトラマン、仮面ライダー等メジャーキャラクターが正面を向いていた。
その中にガンダムも。
そして、明らかに差があることに気付く。
ほとんどが人気を得るセオリー通りの円を基本にしたキャラクター造形。
多分、手塚の流れが脈打っつているのだと思いますが・・・しかし、一転、ガンダムだけがそのセオリーに反して確実に浮いていた。
他と比較してガンダムの造形の刺々しい事。
もちろんガンダムの支持層と何で支持されているのかを知れば、何故ロングセラーな人気があるのかわかりますが・・・
それでも、他のキャラクターがメジャーでもサンライズの前社長の発言、ガンダムはビックマイナーなキャラクターですと
言うのを読むにやはりガンダムってその意味では異端だよなと思う次第。売上は置いといて。(笑)
ストーリィ的にはウルトラマンに近いエバンゲリオンがキャラクターとしてガンダムに代わるロボットキャラクターになれなかったのを見るにそれは余りに更に異端過ぎたからか?
だから、円を使ったキャラクター論から言えばターンAの顔の方がセオリーには近いかな?もしかするとあのヤマトだって先端の下部があんなに円くなかったら人気なかったかもよ(妄想)
と、ここからはこじつけだけど今回のガンダム像のベースに裸婦像を持ってきたところに女体の円みを導入して、地元の目印として人気を得るための円のキャラクター論を利用したのかなと個人的に感じるし、また上を向いているのも大仏的な威圧がなくて好きだな。
もしガンダムが見下ろしているメカメカしい造形なら生みの親のあの大監督も流石に毎回駅前で辛いとおもいますよ。引越しちゃったんだから(笑)なら一般の方は尚更。
ガンダムマニアのメカ派の方だけじゃないかな嬉しがるのは。
だけど目指しているのはそこじゃないかし、税金投入してんだからやり方は正しい・・・と思う。

長文ごめんね。
だから僕は... #-|2009/03/10(火) 23:24 [ 編集 ]
だから僕は...さん、こんばんは。円についての思考は、私も富野監督の話を読んでから、同じような感想を抱くようになりました。上に向いて威圧感がないってのが、確かにいいことだと思います。やさしいガンダムですね。

アニメキャラたちの話をご紹介してくださってありがとうございます。まったくそう思います。ガンダムはまだ気付きにくいかもしれませんけど、ウルトラマンとガンダムの間の息子エバを見ますと、その差がより鮮明になると思います。実際エバはまさに暴力的なデザインですね。

そこで、歴代ガンダムについて、私からも妄想しました。
ガンダム:原点
MK2:初代モドキ
Z:まさにトゲトゲしい代表
ZZ:ヤケクソ
ν:シンプルけど、ただの原典回帰に見えなくもない
F91:やさしい線も含まれている
VとV2:次第にやさしくなる
∀:丸顔におヒゲ

こじ付けですが、驚くほど物語と一致しています。もちろん、富野監督のガンダムじゃないのも含めて。

だから、そろそろこの円の意味に呼応するガンダムも作るべきではないでしょうかと思いましたが、考えてみれば、それが∀ですね。やさしい、僕たちを守ってくれるガンダムは、見たいですよ。

あと余談ですが、だから僕は...さんは『アベニールをさがして』を読んだことあるんでしょうか? あの作品のなかでは、実はだから僕は...さんが仰った部分と相通してる描写がありますよ。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/03/11(水) 00:00 [ 編集 ]
あっちにガンダム、こっちにガンダム。
あっちは像、こっちはどうころんでもプラモの巨大版...舌の根も乾かぬうちに...見下ろしてますよ...そりゃスポンサーがね(笑)

ちょっとあれから円が頭から離れなくて...場所をお借りします。

ケロロ軍曹は富野さん悪く言ってはいませんよね。サンライズ・角川のドラえもんだもの。しっかしあれも円い。
円いキャラクターにハードなストーリーは似合わない為か安定した長期のシリーズとなっている。
それはどこかに普遍的なものを内包しているからではないかと思う。
〇の意味は確か安定とか心の平穏とかそんな意味もある。それを拡大解釈すれば人間が求める普遍的価値。
そして、0もまた無と言う揺るぎない普遍的価値。
〇と0はとても良く似ている。
しかし、先に述べたキャラクター達はその無とか平穏とか言う意味を持つ性質の形を使って人気と言う不安定でしかし確実な存在感を得ている。
なんか禁じ手やタブーを見せ付けられている感じだ。
そして、あの名機ザクも又、円みをたっぷりとおびている。もちろん、ガンダムに対するキャラクター性と言う意味(敵味方のビジュアルの意)、大河原さんの無意識かもしれないが...
円みを取り入れたからこそ名機となりえたと思う。
だから、もし、ザクと例えばゲルググの番組の出番が逆だったら、ガンダムはあれほどになったのかと改めて思う。

ガンダムの円と言えば、もちろんハロ。
何故現在のサンライズのアイキャッチにハロが使われているのか?ガンダムでよかろうに。しかし、アイキャッチこそワールドワイドに通用しなければならない訳で(映像会社なら)だからこそ普遍的な円いハロが無意識に使われているのかも。古今東西映画会社のアイキャッチを思い出して欲しい。
パラマウントの星の円。ディズニーランドのお城の後の半円、ピクサーのスタンド、ワーナーブラザースの円とは言えないけどロゴの曲線。もちろん当て嵌まらないものもある、けれど、それでも、松竹の富士山、東映の波、バンビのモアイ像と何か意図はあるのだろうが、普遍を内包していないだろうか?まさに会社の長寿繁栄を願うかのように。

それからあの方だってスキンヘッドだから愛着もわくわけで(笑)

と、まとまらないけど円について考えて見たよ。

再度長文失礼。

PS まだ読んでません。紹介文面白く読みました。探して読んで見ます!!
だから僕は... #-|2009/03/13(金) 03:08 [ 編集 ]
そうですね、ハロはいわゆる癒しの円ですから、富野監督作品ではもちろん、種と00でも出てくるんですね。まあ、ハロのそういったキャラクターを反する作品なんかは話したくもありませんけど。

うん。ジオン水陸の円。ジムの円。ホントに、あの円は大切にしてゆきたいですね。

アベニールを見つけることに祈ってます。いつかだから僕は...さんのご感想も聞きたいですね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/03/13(金) 10:19 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://kaito2198.blog43.fc2.com/tb.php/369-4adac84c

ブログ内検索

なんとなく富野商品

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

まともに機能しなくてすみません。これからゆっくりペースで直します。

RSSフィード

FC2カウンター

富野監督作品一覧

  • 海のトリトン
  • しあわせの王子
  • 勇者ライディーン
  • ラ・セーヌの星
  • 無敵超人ザンボット3
  • 無敵鋼人ダイターン3
  • 機動戦士ガンダム
  • 伝説巨神イデオン
  • 機動戦士ガンダム(劇場版)
  • 機動戦士ガンダムⅡ 哀戦士編
  • 戦闘メカ ザブングル
  • 機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編
  • 伝説巨神イデオン・接触篇 -A CONTACT-
  • 伝説巨神イデオン・発動篇 -Be Invoked-
  • 聖戦士ダンバイン
  • ザブングル グラフィティ
  • 重戦機エルガイム
  • 機動戦士Zガンダム
  • 機動戦士ガンダムZZ
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
  • 機動戦士ガンダムF91
  • 機動戦士Vガンダム
  • 闇夜の時代劇 正体を見る
  • バイストンウェル物語 ガーゼィの翼
  • ブレンパワード
  • ∀ガンダム
  • 劇場版∀ガンダムⅠ 地球光
  • 劇場版∀ガンダムⅡ 月光蝶
  • OVERMAN キングゲイナー
  • 機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-
  • 機動戦士ΖガンダムⅡ A New Translation -恋人たち-
  • リーンの翼
  • 機動戦士ΖガンダムⅢ A New Translation -星の鼓動は愛-
  • RING OF GUNDAM
  • ガンダム Gのレコンギスタ
  • 富野参加作品一覧

  • 鉄腕アトム
  • 戦え!オスパー
  • リボンの騎士
  • 巨人の星
  • アニマル1
  • 夕やけ番長
  • 海底少年マリン
  • どろろ
  • 紅三四郎
  • 巨人の星対鉄腕アトム
  • おらぁグズラだど
  • 男一匹ガキ大将
  • ムーミン
  • シートン動物記
  • 赤き血のイレブン
  • アタックNo.1
  • あしたのジョー
  • 男ドアホウ!甲子園
  • 昆虫物語 みなしごハッチ
  • さすらいの太陽
  • 天才バカボン
  • ふしぎなメルモ
  • 新・オバケのQ太郎
  • 国松様のお通りだい
  • いなかっぺ大将
  • 正義を愛する者 月光仮面
  • アニメ・ドキュメント ミュンヘンのへの道
  • モンシェリCoCo
  • ハゼドン
  • ど根性ガエル
  • けろっこデメタン
  • ワンサくん
  • 山ねずみロッキーチャック
  • 侍ジャイアンツ
  • 新造人間キャシャーン
  • アルプスの少女ハイジ
  • ゼロテスター
  • 昆虫物語 新みなしごハッチ
  • 小さなバイキングビッケ
  • 宇宙戦艦ヤマト
  • 破裏拳ポリマー
  • フランダースの犬
  • 母をたずねて三千里
  • アンデス少年ペペロの冒険
  • 超電磁ロボ コン・バトラーV
  • ゴワッパー5 ゴーダム
  • ろぼっ子ビートン
  • あらいぐまラスカル
  • 合身戦隊メカンダーロボ
  • 超電磁マシーン ボルテスV
  • シートン動物記 くまの子ジャッキー
  • ヤッターマン
  • ペリーヌ物語
  • 闘将ダイモス
  • 未来少年コナン
  • とびだせ!マシーン飛竜
  • まんが日本昔ばなし
  • 宇宙魔神ダイケンゴー
  • 赤毛のアン
  • 科学忍者隊ガッチャマンⅡ
  • ザ・ウルトラマン
  • 宇宙大帝ゴッドシグマ
  • ルパン三世(TV第2シリーズ)
  • 新世紀GPXサイバーフォーミュラ
  • 銀河漂流バイファム
  • ママは小学4年生
  • GUNDAM EVOLVE 5
  •  |  富野作品感想 | 富野由悠季関連 | 井荻麟関連 | 富野情報 | 富野雑談 | レビュー | ブログ運営 | 日常話 | 未分類 | 給華文讀者 | Gのレコンギスタ | 
    Copyright(C) 2007All Rights Reserved. TOMINOSUKI / 富野愛好病
    Powered by FC2ブログ.
    template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.