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機動戦士ガンダム大全集 機動戦士ガンダムZZ初期企画書

2009/02/13 22:54|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:4
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 機動戦士ガンダム大全集 機動戦士ガンダムZZ初期企画書
 この本はこっちで約1500円くらいの値段で買ったものだが、正直言って大した価値なかった本でした(あ、もちろん富野的な意味では)。今回はZZの初期企画書。

★ゼータ・ガンダム パート2★
■ストーリー■                           富野由悠季

 十三歳の少年ジュドー・アーシタが、モビル・スーツ、ゼータ・ガンダムに出会い、
前のティターンズの残党もしくは、ハマーン・カーンの放った外郭部隊マニバリングと接
触しながら、モビル・スーツのパイロットとして成長する物語。
 彼こそ、第一次ニュータイプになって、地球人にメッセージを残して、火星に旅立つ人
になる。



○ 発端
 アーガマとシロッコ、ハマーンの戦闘が終り、シロッコは死んだ。
 ティターンズの中核がなくなったことで、地球連邦軍はエゥーゴのもとにまとまりつ
つあったものの混乱していた。
 ハマーン・カーンの艦隊は、月の外郭軌道上に退避し、アクシズの残りを基地として、
地球を狙っていた。
 シャアは、先の戦闘中に行方不明になった。
 瀕死のアーガマは、サイド1のコロニー『シャングリラ』に漂着した。
 しかし、『シャングリラ』は、戦後の窮乏の中にあって、コロニー公社の連中が、横暴
をふるい、人々の生活は苦しかった。
 ブライトとエマの働きでも、シャングリラでアーガマ修理の必要資材を調達することは
難しかった。
 カミーユは、ファに伴なわれて、シャングリラの病院に運ばれた。
 シャングリラのジュドー・アーシタは、できのよい少年ではない。
 『ギガー』という暴走族のお尻についている少年である。彼らはアーガマの負傷兵を見
て、警備の薄いアーガマの乗っ取りを考える。
                           1

 そして、ジュドーは、ブライト、エマの抵抗を払ってゼータ・ガンダムを盗んでしまう。
 一方、ハマーン・カーンの放った部隊マニバリングの男たちが、コロニーの懐柔に走り、
アーガマ破壊の工作に乗り出していた。
              ハマーンは、自分の部下に地球圏に慣れさせる必要があると判断し
              たのである。若いスタッフばかりである。
 ジュドーは、マニバリングのスタッフの説得に乗って、一時はアーガマ破壊を向うが、
ファ、エマの説得にあって、逆にマニバリングからアーガマを守ろうとする。
 が、ゼータ・ガンダムに乗っても、素人の少年の悲しさ、うまくいかない。
 シンタとクムは、ひどくジュドーになつき、なんとか戦力にしたいとジュドーに協力的
になる。
 何度かのマニバリングのアーガマ破壊工作に、ジュドーは頑張りギガーの仲間を誘い
込み、「軍艦を動かすのも面白いぜ」と誘うのだった。
 しかし、シャングリラで頑張る意味がなくなったと判断をしたブライトは、別のコロニ
ーと接触しようとするが、地球連邦軍の機構はメチャメチャで、どこのコロニーに入り込
んでも修理はおぼつかなかった。
 グラナダに帰りたかったが、その短い距離を一艦で航行する自信もないアーガマである
のだ。

○ 発展
 ハマーン・カーンの組織マニバリングはコロニー公社にも入り込み、アーガマは退
去せざるを得ない状況に陥りつつあった。
 ジュドーはそのような状況の中で、悪戦苦闘しながらも、ゼータ・ガンダムを使いこ
なせるようになっていった。
 が、遂に、コロニー内でモビル・スーツ戦を展開するまでになり、ブライトは、アーガ
マの修理不備のままシャングリラを退去せざるを得なかった。
 そこに、補給艦ラビアン・ローズが現われた。
                           2

 アーガマと行動を共にできるという。しかし、ラビアンローズも敵の攻撃に対して脆弱
である。兵員が極度に少なくなっていたのである。
 そこにいた少女ルー・ルカは、元気だけは良いジュドーを協力しようと好意を寄せた
が、ジュドーはそれを拒否した。
 女性を信じていないのである。エマに振られたということもある。ファに説得されてし
まったという負い目も感じていた。
            母親願望もあって、それが若い女性に対しては拒否反応となって現
            れと考えてもよい。
 さらにやっかいなのは、ゼータ・ガンダムを操ることに自信を持ち始めたという自尊心
の芽生えもあって、ジュドーはマニバリングを倒すために、猪突猛進する。
 エマがたしなめ、ガンダム・マークⅡで援護もするが、手に負えない。
 子供の癖に、威張っているのである。
 が、宇宙でのマニバリングの巧妙な攻撃に、ジュドーは傷を負ってしまう。
 自信喪失に陥る。
 その間は、エマが整備なったガンダム・マークⅡで抵抗をして、アーガマとラビア
ンローズを守るのである。
 アーガマの動きを知ったグラナダにあるアナハイム・エレクトロニクスの技師が、ゼー
タ・ガンダムの後期型を開発してアーガマに運んでくれた。
 「元気のいい子がいるっていうじゃないか?ニュータイプかも知れないって、期待して
いるんだ」
 その技師、エルポー・スマッシュは、エマにニコニコと言うのだった。
 ジュドーは新型のガンダムに乗って(エマとの取り合いドラマがある)敵に対するが
怪我が直りきっていないというハンデは、新型のガンダムを傷つけるだけであった。
 エルポー・スマッシュは、泣き喚いて、ジュドーをコテンパにしたりする。
 そして、アーガマには、もとからのクルーとギガーとの仲間割れを呑み込んで、逃避行
動が続くのである。
                           3

 ラビアン・ローズのルー・ルカも助けてくれない。
 「みんな冷たい!」
 ジュドーは、叫ぶ。
 ラビアン・ローズの全力を上げての整備によって、(と言ってもラビアンローズには、
            ルーのような子供の集団になり切っているので、作業は悲劇的なの
            である。エルポー・スマッシュは、ひたすら真青になる)
 その上でエマが新型のガンダムで出ていっても、多勢に無勢では新型のガンダムで
も、いかんともしがたかった。
 エマは、その悲しい戦闘の中で死んでいくかも知れない。


○ 敵とアーガマ
 アクシズを整備したハマーン・カーンは、ミネバを擁立してザビ家再興を果すること
を強力に押しすすめるしかないと信じていた。
 「バカな戦争をするのは、魂を引力に引かれた人々であるからだ。なぜ、もっと高貴な精
神の代弁者であるザビ家の信条に従わないのか? 従えば、人は幸福になれる」
 そう言うハマーン・カーンにブライトは、
 「自分の主義を人に押しつけて自由を奪う結果になるのは分っている!」
 と厳然として、ハマーンの主義を否定したのである。
 ジュドーは、そう言うブライトを初めて好きになれそうだと思う。
 この間、アーガマとラビアン・ローズは、サイド4の暗礁空域に隠れている。
 その為に、厭戦気分に溢れたアーガマにジュドーは、遂に爆発をして、
 「出ていっちまえっ! お前たちっ!」
 と、アーガマの軟弱兵員を追い出す。もとギガーの仲間だけでアーガマを占領するので
ある。
 シンタ、クムがとりなすが、駄目だった。
 アーガマの兵員は、皆ラビアン・ローズに行ってしまう。
                           4

 そこにラビアン・ローズのルー・ルカが殴り込みにくる。(勿論、ブライトがいない時
                                  の話である)

○ シャングリラ奪還戦
 シャングリラのコロニー公社の人々を駆逐するために、アーガマのブライトはスパイ
を送り込み、粛正を計った。
                  (この作戦の背後にシャアがいて成功をするとしたい。も
                  とアーガマの隊員としての最後の礼である。以後、敵に
                  なるかも知れない)
 そして、ジュドーを乗り込ませて、残党狩りを行なう。
 その結果、アーガマはコロニーの基地を手にいれることができたが、所詮シャングリ
ラは、疲れ切ったコロニーでは工業機能の復興には時間がかかるだろう。
 ただ、コロニーが、アーガマのクルーにとって精神安定剤の役割りを果すのである。
 しかし、地球連邦政府そのものが、戦闘意欲がないために、事態は好転しない。
 アーガマとシャングリラひとりの戦いの様相を呈してきた。
 カミーユは、行方不明になり、ファが、アーガマに復帰した。

○ 地球連邦軍
 ブライトは、地球連邦軍のトップと談判するために、地球に下りる決意をする。
 ジュドーはついて行く。
 ブライトは地球連邦政府で、宇宙の状況を説得してハマーン・カーンの脅威を知ら
せるのであるが、
 「サイドのひとつもくれてやれば、気がすむと言っているのだから」
 と、取り合わないのが地球連邦政府のトップであった。
 そして、その交渉は始まり、すでにサイド3がハマーン・カーンに提供されるとい
うのである。
                           5

 「あそこは、ザビ家発祥のサイドです!」
 「シャアが、ハマーン・カーンを監視する」
 その言葉に、ブライト、ジュドーは、愕然とした。
 「なんですと!」
 ブライトには、シャアが生きのびているならば、それも在り得ると思えた。
 「敵に入り込み、ハマーン・カーンを粛正しその上で頑冥な地球の人々を粛正した覚悟
をしたのであろうと………。
 しかし、大人の事情など分らないジュドーは、地球連邦政府の大人たちを殴りつけてし
まった。
 ジュドーは監禁される。
 アムロ、ハヤト、ベルトーチカ等が、ジュドーを助けてくれる作戦を展開してくれる。
 そこで、カミーユが、ホンコンを彷徨っているという情報を聞く。
 が、関係している暇はなかった。
 ブライト、ジュドーは、アーガマに帰投するが、地球連邦軍からつけねらわれるハメに
陥る。
 ハマーン・カーンは、そんなブライトの動きを笑う。

○ ハマーン軍
 ハマーン・カーン独裁のコロニーは、ブライトの予告した通りに人々に苛酷に当った。
 前から居た人々は全て徴兵されて、地球を乗っとり作戦に従事させられる訓練に入っ
ていた。
 ジュドーとルーは、そのコロニーに潜入して、その実態を目の当りに見てショックを
ける。
 シャアの影などは感じないのである。ハマーン・カーンの独善だけが見えるコロニーの
悲惨さがあった。
                           6

                          メロ・ドラマ的エピソードを羅列して、コロ
                          ニーの生活を伝えたい。
 「明日にも地球を襲うつもりなのだ!」
 ジュドーの判断で、ミネバを拉致する作戦が講じられる。
 しかし、失敗するが、それこそメロ・ドラマである。ジュドーを助けてくれるコロニー
の人々の活躍などが涙ながらに語られよう。
 そして、アクシズを中心としたハマーン軍の前進が始まる。
 あわてた地球連邦軍は、アーガマなど自分たちが反乱軍ときめつけた宇宙艦に救助を申
し込むのである。
 というより、反乱軍といわれている軍の人々の善意でハマーン軍に対しての防衛戦が始
まるのだ。
 それを助けざる を得ないバカバカしさにジュドーは荒れる。
 しかし、戦わざるを得ない。
 ここで、ファが、エマ的な役割りを果してゆくかもしれない。
 その間にシャアは、ハマーン・カーンを討たないのは、人々が目を宇宙に向ている間
に、シャアは地球連邦政府の高官たちを暗殺する部隊の指揮していたからだとしたい。

○ 後章
 そしてシャアは、地球連邦政府が人々の宇宙移民を可決するのを見てから、ハマーン・カーン軍に参画する。
 そして一時期、一パイロットとしてアーガマに戦いを挑み、ジュドーの実践の教師
としての立場になり、ジュドーの成長を知って、シャアは、ハマーン・カーンにとって返
す。
 ミネバは、そのシャアの帰還が嬉しい。
 が、ハマーン・カーン軍の地球攻勢が始まった時、シャアが、ハマーン・カーンを討つ。
 そして、ブライトは暗黙のうちにミネバを救出して、アクシズを撃破して終る。
                           7

 そして、その最後の戦いの瞬間、ジュドーの意思が、全世界に放出される。
 「同化しろ! 自己の主義を通すだけでは、人間は、解放されない。シャアのやり方は、
自分が納得するだけの姑息なものだ」
 シャアは、本当にそう思うのだ。
 「ただ、あるだけの自己を表出し、それを他人に重ね合わせればいい! そして、人の意
思を自分の意思に重ね合わせることができれば、人の和解がある。それができる能力を人
は持っている。それができれば、人は一体となって宇宙を制覇できる。その為に宇宙
は無限に広いということを思い出すべきだ!」
 その呼び掛けを敵も味方も、地球の傍観者たちも聞いた。
 だから、人々は、宇宙に出ようと決意する。
 それは、さすらいの旅をするカミーユにも聞えた。
 「俺は、フォウだけを求めていた。フォウは、いまもここにいると分ればいいんだ……」
 カミーユの覚醒である。
 ミネバは、
 「アステロイド・ベルトで暮している時も暖かさを感じたのは、人は、宇宙と一体になれ
るからだったのか?」
 と、ジュドーに聞くのだった。
 その後、ジユドーは、ルーに言った。
 「確かに、俺は、ニュータイプかも知れないけどさ、生まれた時は神童で、十歳までは天
才で、二十歳なればただの人って言うだろう?」
 ジュドーは、笑って、火星開拓に身を投じた。
 「学習するためさ。開拓じゃないよ」
 と、………。
 ミネバは、地球に降りた。
                           8

 はっきり言って、これを見る限り、どうしょうもないつまらん話にしか見えませんでした。どことなく『ガンダム』初期企画と小説版『ガンダム』の要素と、『逆シャア』展開に『ZZ』のキャラみたいな話をするこの『ZZ』初期案は、面白い部分はあっても、物語的としてもテーマ的としても、明らかに今の『ZZ』より劣る。なので、色々あったとしても、今の『ZZ』が見れて、本当によかったと思う。自分は正直今でもこの話に対して大して興味を持っていないのですが、できればいつか『ZZ』についても語りたいですね。


 ところで、2CHのZZスレでも同じものを見たが、正直そっちの分段のほうがこの企画書よりよほどよかったと思います。あと、気になるのは、あちらの企画書では「1985 10/13 →15A/」にあるのですが、少なくともこの機動戦士ガンダム大全集ではそんなのなかった。同じ資料でも、まだ別のバージョンでもあるのだろう?


コメント
エマさんが生き残っているっていうのが印象的です。
囚人022 #TJwDdEqg|2009/02/14(土) 02:11 [ 編集 ]
「1985 10/13」としていたので、ちょうどZ後半、ハマーンが登場する頃のものですね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/02/14(土) 02:29 [ 編集 ]
あくまで素案段階のものとしてみれば、私は面白いと思いました。
『ZZ』の製作が決まる前に持っていた『Z』をどう終わらせるかというアイデアが、たぶんこのへんにも残っているんでしょうから。
『Zガンダム』の一年間で『逆襲のシャア』までの展開を終えるはずのものが、『ZZ』で二倍に薄められ、劇場版『逆襲のシャア』製作決定でさらに薄まっているわけですから、いくら富野アニメが通常の三倍の濃密なストーリーを持っているといっても、『ZZ』(特に前半)はやや他人事になっちゃったのも分かるような気がします。
囚人022 #TJwDdEqg|2009/02/14(土) 13:20 [ 編集 ]
自分も同感です。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/02/14(土) 14:20 [ 編集 ]
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