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イデオンと富野喜幸と滝沢敏文(2)

2009/01/06 23:48|富野由悠季関連TRACKBACK:1COMMENT:8
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■イデオンと富野喜幸と滝沢敏文

 『イデオン』以外、『エルガイム』、『Zガンダム』、『ガンダムZZ』などの富野作品も手掛けた滝沢さんですが、正直いうと、その時期の滝沢さんについてよく分かりません。あまりその時期の資料を持っていないのは一つで、もうひとつの原因は僕は高橋監督の作品について疎いことです。なので、高橋監督が滝沢さんに与えた影響についても検証できないのです。演出家の一時期だけ取り上げて語るのは決してその人の全貌が見えないのですが、ここであえて『イデオン』時の滝沢さんについて語らせていただきます。

 さて、前回はコンテと演出の違いを言及したのですが、演出とコンテの分業についてはあまり語る必要がないと思うのですが、おそらく発動篇に関してはそのツヤである部分、ほとんど滝沢色で仕上げられているのではないかくらい、滝沢さんの役割が重要だった。
 『イデオン』の滝沢さんについては、当時のプロデューサー、後1スタの高橋作品に行った長谷川徹氏はこういいました。

――スタッフの多くが、富野監督と組むのは初めてだったわけですよね。とまどったりしたことはなかったですか?

長谷川 でもね、当時のスタッフというのは、『ザンボット3』『ダイターン3』『ガンダム』と攻め上がってきた富野さんの成果を、皆、脇から見ているわけですよ。だから一度、富野さんと一緒に仕事をしてみたい、という気持ちはあったと思いますよ。実際にやることになって怖れも少しはあったと思うけど、何か新しいものがつかめるんじゃないか、という期待もあった。滝沢くんなんか、そういうものの権化だったと思いますよ。一時期は富野さんの影響を強く受けたコンテを描いてたし、絵まで似てたからね。だから滝沢くんは高橋良輔さんと組むことが多くて、また後で『ボトムズ』でも組むんだけど、富野さんを経由したことで、戦力として成長したと思いますよ。(中略)

――TVシリーズのときは、滝沢さんは各話演出の一人ですよね。

長谷川 そうです。ただTVシリーズの当時から、彼が処理した話数って、割と派手めな話なんで、好評を得ていたんじゃないかな。僕らも作画が結構ヤバくても、彼なりの派手さで見せてくれて、助かった部分もありますね。

 実際のフィルム検証はいずれしたいと思いますが、派手さ、という『イデオン』の一つの特徴だった部分は、まさしく滝沢さんに通して、『イデオン』に注いだものではないか。そういう意味では、『ボトムズ』における高橋・滝沢コンビの分業もまさにこうで、高橋が脚本を抑えている代わりに、滝沢さんはコンテと全体の仕上げを作るという、細かい作業は違うがあれど、実際の構造はものすごく似てるスタッフワークだった。この面から見ても、上の長谷川さんの発言にも通じることですね。

 では、滝沢さんはどうこの『イデオン』と富野監督を見てるんでしょう?これは98年『イデオンという伝説』での発言:

富野さんのために何かやりたい、そういう気持ちがありました。
滝沢敏文(演出、劇場版監督)


僕らだけの宝物、『イデオン』

 『イデオン』に参加していたスタッフというのは、一種の競争というか共存というか……保育園に入った子供が競争したり協力したりしながら高みを目指していくような感じがありましたね。全てが興味深く、何もかも新しい。
 とにかく一個一個が手作りで、お金もらわずに喜んでやってましたからね。今だったら、ものすごく費用がかかるようなことを、人件費タダで楽しんでやってましたから。メジャーになっていない者の楽しみのような。なんとなく新鮮で、誇らしいものがありましたね。他のアニメは絵空事なんだけど、ウチのはハードだぜって。そういう優越感の中に、僕もいたんですよ。僕らだけの宝物っていうか。それが『イデオン』だったんですよ。
 劇場版の監督も、誰かに「やってくれ」っていわれたんじゃなくて、「俺がやる」っていったんです。そういう「やりたい」と思わせるものが、『イデオン』には確かにありましたね。
 監督をやるにあたっては、富野さんからの注文は別になかったです。富野さん、忙しくて。同時期に『ガンダム』の劇場版をやってましたからね。たまに相談にいくと、怒るんですよ。「相談するな!」とかなんとか(笑)。勝手にやってくれって感じだったですね。でも、忙しくなくても、そうだったと思いますよ。「俺がやる!」「じゃあ、滝沢やれ」っていう世界だったから。

 今でも覚えてるのが、『イデオン』のオープニングができたときに「滝沢、こういうオープニングじゃあダメだ」って富野さんにいわれたんですよ。一般受けはするんだけど、それじゃダメだって。そういう意味では、その言葉で作家性に目覚めたのかもしれませんね。今から思うと、その言葉が強烈に残ってて。本人は、そんなに大したつもりでいったんじゃないだろうけど。僕の中ではいまだにその言葉が、すごく神のように存在してるっていうのかな。
 遺言のようにね、「お前は、これをやっちゃいけない」って。それを、そのまま引きずってるような気がします。あの言葉は、すごく強烈に覚える。

存在することの大きさ

 富野さんは、何も命令するわけじゃないけど、存在することの大きさがありました。それでいて威張ってなくて。何から何まですごい人なのに、隅まで気を遣ってくれるみたいな。そういう善人的なカリスマ性がありました。だから皆、富野さんを好きだったし、この人のために何かやりたいっていう気持ちがありましたね。私もそうだったし。
 あの後ですよね、富野さんがギラギラしだしたのは。だから野心を……あるものを掴みたいんだけど、取れるかどうか分かんないっていう時代が『イデオン』なんじゃないですか。あの頃は、まだギラギラまでいかない。キラキラぐらい。私も知識が少なかったし、皆まだ子供だし。やっぱり、すごく偉大な人でしたよ。だから、その中に入っていることの心地良さがあったんだと思います。大きなものに抱かれているような……それこそイデの力じゃないけど、そういうカリスマ性に包まれてたんでしょうね。
(九八年二月二日 新宿にて)

 僕は日本語に疎いですから、日本語のニュアンスは良く分かりませんが、滝沢さんのまるで強調するような「だった」という過去形に、僕はちょっと怖かった。一応10何年も前の作品ですからそう言えなくもないが、なんだか決別したような感じで、僕には怖くてしょうがなかった。
 というのも、昨日の夜、滝沢敏文さんのブログで、こんな一文を読んでしまったんです

如何にもトミノ作品の様なオープニングは嫌いです。

 正直、私にとってショックでした。いや、ショックというより、一日中考えても、いまだにその意味が分かりません。記事の内容はsamurai7のオープニングについての話で、おそらくアニメジャナイあたりからの影響だと思いますが、トミノ作品の様なオープニングは一体何なんのか、正直悩んでました。
 と、なんだかオチが付かない記事になってしまったが、それは自分の考えでも纏まらないためだったので、誰かご意見を提供してくださればありがたいです。


コメント
主様 こんばんは。

滝沢発言。
やはり「ギラギラ」に触れぬ訳にはいかない。

僕も一応富野信者の最果ての人間ですから(笑)

結構このギラギラはショックな発言で...

でも御大の焦りや段々とエキセントリックになっていく姿がこの一言で理解できました。

そして...
親分を持つのを止めた...という事は同じ人と長年はくみしない富野監督の基本姿勢は変わらないのだなと改めて思う訳です。
離れて行くように仕向けるのか、または離れて行くのか...
要するに一人で生きよと言う事。

だからこそ滝沢さんがギラギラと言える訳で...子飼いならそんな事言えますか~。

翻って、氷川氏はトリトンにはお出にはならないのかな?でも噂では最近はご無沙汰のようで...

これもまた一人立ちせよかと勘繰りたくもなります。

どこかだれか書いているかとも思いますが、性なのか我が儘なのか、富野監督には一期一会が付き纏う。

ギラギラとした富野監督から離れて一人立ちとは皮肉だが...

それこそが人生を賭けた富野監督のメッセージだと理解するのは少し狂信的だね(笑)
だから僕は... #-|2009/01/07(水) 00:46 [ 編集 ]
「アニメジャナイ」事件って何なんでしょうね。
http://kaito2198.blog43.fc2.com/blog-entry-263.html
周知の関係発言は以前にkaitoさんがまとめてくださいましたが。

私の感想ですが、『SAMURAI7』OPについての滝沢さんの発言は、
「トミノ作品の様なオープニングは嫌いです」ではなく、
「“如何にもトミノ作品”の様なオープニングは嫌いです」
というように私は読んで、それで納得をしていました。
つまり、(微妙なニュアンスの日本語ですが、)
「一般受けはするんだけど、それじゃダメだ」
「お前は、これをやっちゃいけない」
とまったく同じ雰囲気があります。

そのように解釈すれば、『ZZ』OPについての富野さんの不満の発言、
「アニメというジャンルをもう一度本気で考えなおしていきたい、そういったコールサインが欲しかったのです」
ともつじつまは合うと思います。

「だから僕は・・・」さんのコメントとも重なりますが、
自分(富野由悠季)の劣化コピーではなくて、
お前(滝沢敏文)のものを見せてほしかったんだ、
という、富野監督らしい後進へのメッセージじゃないでしょうか。

結局スタッフワークですから、そういう富野監督の挑発に
うまく後進たちがついてこれず、かみ合わなかった結果が
「ギラギラ」なんじゃないかとも思うんですけどね。
囚人022 #TJwDdEqg|2009/01/07(水) 12:53 [ 編集 ]
>>だから僕は...さん
こんばんわ。仰ることの意味、とてもわかるつもりです。

>性なのか我が儘なのか、富野監督には一期一会が付き纏う。
おそらく両方なんじゃないでしょうかね。メインスタッフの入れ替わりが激しいのは、もちろん個性ってのもあるですけど、やはり常に新しいスタッフを仕事してみたい富野監督の意識が働いてるからかもしれませんね。そのほうが自分にも参加してるスタッフにもスタジオにも刺激を与えれる、と。富野流言葉でいうと、自分をボケにしないための必要事項ですが、若手育成に腐心する御大ですから、だから僕は...さんの仰るとおり、若手の自立を促す側面もたぶんあるんでしょう。

滝沢さんの発言を読んでると、富野監督に対する感情を良く分かれますが、自分の感じでは、やはりそういう感じで巣立ちをした(決別した)トミノコが多いですね。

>>囚人022さん
>「アニメジャナイ」事件って何なんでしょうね。
あの発言を見る限り、やっぱりZZの前期オープニングのことですね。

>自分(富野由悠季)の劣化コピーではなくて、
>お前(滝沢敏文)のものを見せてほしかったんだ、
>という、富野監督らしい後進へのメッセージじゃないでしょうか。
きっとそうですよね。

>結局スタッフワークですから、そういう富野監督の挑発に
>うまく後進たちがついてこれず、かみ合わなかった結果が
>「ギラギラ」なんじゃないかとも思うんですけどね。
各期のトミノスタジオ経営については、また別の記事をするつもりですが、当時の富野監督の焦りやだんだんエキセントリックになっていく姿に痛心したスタッフもきっといるでしょうね。滝沢さんに限らず、安彦良和なんかもその一人だったんですしね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/01/07(水) 20:26 [ 編集 ]
初コメですo(〃^▽^〃)o
なかなか興味津々です( ̄m ̄〃)
また覗きにきますね♪
ゆうきん #-|2009/01/08(木) 02:13 [ 編集 ]
微妙なニュアンスですが、やはり囚人022さんと同様に、
富野作品が嫌いというよりも、
それを形だけなぞったような作品が嫌いというように私には受け取れました。
富野信者の贔屓の引き倒しかもしれませんが。
子犬 #HL3aOXhs|2009/01/08(木) 21:36 [ 編集 ]
いや、自分もそう思いますよ。書き方が悪かったかな、何故か皆がちょっと誤解しちゃってるみたいで…。

ただ、前にオープニングについての話を書いたことありましたから、思わずテクニックな部分を考えてしまったんです。それで、ダーティペアやサムライ7のオープニングも改めて目を通しましたが、今のところ…まだ結論を下せないです。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/01/08(木) 21:52 [ 編集 ]
勘違いでしたか、ごめんなさい。
「ショックでした」とおっしゃるので、“トミノなんかきらいだ”という意味に理解しておられるのかと思っちゃいましたよ。
テクニカルな部分でそこまで悩めるkaitoさん、尊敬します。(笑)

以下、私の単純な思い付きなので的外れなことを言うかもしれません。
『samurai7』にはモビルスーツもどきの「機械のサムライ」が出てきますけど、あのオープニングはキャラクターばかりが印象的だったので、ああいうメカメカしたものをもっと露出させろという誰かの意見に滝沢さんが反発したのかな、と思ったりしました。
それと上手くいっているかは微妙ですが、文字(あれも高橋良輔監督の字なんだろうか)を大きくフィーチャーした手法は一風変わっているなーという印象がありました。あれを見ていたときには、海外展開を意識して(逆に日本くささを強調する意味で)ああなってるのかなと思っていましたが、ここでの話しに絡めれば「作家性」を前面に出した意識なのかもしれないですね。(あまり「一般受け」しない印象がありました。)
囚人022 #TJwDdEqg|2009/01/09(金) 00:15 [ 編集 ]
前は一連の富野オープニングに関する記事を書いたから、ショックというのは、「え、富野オープニングは最低限の動きを抑えつつそのキャラなりメカなりの意味性と立ち位置を提示してくれる優れるものではないのか?」という意味です。それで、滝沢さんが手掛けたオープニングを何度も見たが、やはり今のところ結論を下せないです。

囚人022さんの意見は、ありがたく参考させていただきました。実際、この作品は海外での評価が高いのようですし。ただ、個人が『samurai7』を見た感想は、なんか無難に始まって、無難に終わったという印象が…。なので、この作品を今まで滝沢監督作品と知りながら、やはりいわゆるゴンゾクォリティな面ばかり向かうのが事実です。これを機に、機会があれば、改めて滝沢監督作品として見直すつもりです。
kaito2198 #L2WcHO2o|2009/01/09(金) 23:37 [ 編集 ]
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kaito2198さんのブログTOMINOSUKI/富野愛好病にて、 イデオンにおける富野と滝沢敏文氏に関する考察が公開されている。 そこで、 『イデオン』以...
ひびのたわごと 2009/01/11(日) 22:43
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