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富野作品のオープニング、エンディングと絵コンテ(5)

2008/11/22 23:32|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:0
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関連記事:
■富野作品のオープニング、エンディングと絵コンテ(1)(トリトン~ダイターン)
■富野作品のオープニング、エンディングと絵コンテ(2)(ガンダム~ザブングル)
■富野作品のオープニング、エンディングと絵コンテ(3)(ダンバイン~Zガンダム)
■富野作品のオープニング、エンディングと絵コンテ(4)(ガンダムZZ~Vガンダム)


さて、今回は5回目。一見簡単明快な白富野作品ですが、
実際オープニングを語ると、意外に難しいだな、というのは今回の感じでした。
なので、前ほど語れないかもしれません。


ブレンパワード

オープニング:富野由悠季 
富野のオープニングは3つの種類に分かれる。
1つ目は歌詞で世界観を作る。2つ目は映像で世界観を作る。
3つ目は歌詞と映像を一緒で世界観を作る。

1つ目の例はほとんど見られません。
だって富野は映像作家だから、わざわざ映像を演出しない理由はありません。
Zガンダムの前期OPは辛うじてこのカテゴリに入れる。
(2、3つのカット以外、大した意味を持ってないから)
2つ目、富野作詞じゃないオープニングは大体このカテゴリに入ってる。
映像作家だから当然なことといえる。
そして、3つ目はおそらく一番多いパターン。
井荻+富野という、ある意味一番強固な組み合わせ。
もちろん、ブレンパワードは、2つ目に属する。
で、ブレンパワードの『IN MY DREAM』はもちろんかなり印象深い曲ですし、
語るテーマ(情熱)も物語に合って、かなりいい歌だと思いますが、
全編の方向付けになるのは、やはりオープニング映像だと言っても過言じゃない。

『ブレンパワード』のオープニングの「世界観を作る」が特異なのは、
『ザブングル』『ダンバイン』『エルガイム』らと違って、
映像が全部流しても、果たして劇中の世界どういうものなのが、まったく分からないこと。
でも、本編を見てるうち、直接な意味はやっぱり分からないけど、
なんとなく伝えたいことが分かるような感じが浮かび上がる。
それが白富野時代のオープニングの特徴。
つまり、直接な「世界観」を触れずに、象徴、つまり方向付けに尽力する。
言い換えると、スタッフに対しての内面的な部分と、
観客に対しての外面的な部分を同時にディレクトする。
のちで『キンゲ』でも見られる手法である。
(こういうのはある意味、東映の演出制と近いといえるかもしれません。
つまり総監督、チーフディレクターはあくまで物語の初めの「方向付け」にすぎない。
実際の内容は若手に任せるというやり方だから、東映が演出家を輩出するのも頷ける)

で、肝心の映像内容ですが、じつをいうと、ぼくも上手く説明できません。
タイトルはDNAみたい。メカはほとんど出ません(それでも最低限の顔見せは済んでる)。
世界各地の歴史遺跡、自然の背景と一緒に出てる裸の女の子たちがメインの映像構成。
オルファンもノヴィス・ノアも1シーン。主人公に至って手だけ出演。
となると、このオープニングが一番重視するのは言うまでもないことだろう。
その通り、富野が描きたいのはまさに女の子の裸…じゃなくて、生命力だ。
DNA、歴史遺跡(しかも多くは深い意味あり)、自然、女性のありのままの姿。
これら意味ありげなものを散りばめてるような映像は、一体なにを意味するのか、
まさに「考えるな、感じろ!」ってことだが、僕自身が感じたのは生命力ですね。

で、この部分は、
どうやらいのまたむつみ氏のキャラに触発されるところが大きいのようで、
富野自身も『イデオンという伝説』のなかでこう言いました。

富野 (前略)この補充説明(注:安彦キャラと湖川キャラついての)でいえば、今回の『ブレンパワード』のいのまたむつみさんのキャラというのは、嫌いなタイプのキャラクターなんです。実際いじってみて、それがはっきりわかりました。けれども、まわりの何人かのスタッフの、特に女の子の意見を聞いて分かったことがあるんです。具体的にいうと、いのまたさんはときどき、キャラクターシートの中にその人物のセミヌードを描いてくる。ヌードを描かないと衣装をつけたキャラクターが作れないんです。で、なぜいのまたさんはこういう絵を描くんだって聞いたら、ある人から「キャラクターを作るときに、付属物から考えてないんでしょうね」という答えが返ってきたときに、ああ、そうかあ!と思いました。いのまたむつみというクリエイターはまず骨格から考えていって、この子のオールヌードのときはこうなんですよって、きちんと組み立てている。背骨やらお尻の尾てい骨やらがあって、それに対する肉付きはこうなんだと。そういうきちんとした体を考えてデザインしている。しかし、イラストにするといのまた絵になってしまう。
>なら、アニメではどう扱ってもいいんだなって確信したんです。「要するに、このキャラの、それこそオールヌードの後ろ姿を見せても、これがこの子だっていうことが分かるよね」って聞いたら、「きっと分かります」ってレクチャーしてくれた方が教えてくれました。そういわれたときに、『ブレンパワード』のオープニングをああいうふうにすることが決まったんです。

───女性キャラのヌードばかりで、皆がびっくりしたという……。

富野 初めは裸を見せる予定じゃなかったんです。でも、そうか、だったら見せちゃっていいんだと思って、ああいうふうにしてみたのです。それは『イデオン』のラストの絵ざまをもう一度再現しようとしたわけではなくて、キャラクターを作る上で、実は肉体が見えてないと服なんか着せられないぞということと、裸が好きだから裸を見せてるんじゃないんだよということが、いのまたキャラを導入することによって見る人に分かってもらえると思えたのです。

こういった絵の感触によって絵作りの感性が発動したのは、
富野の中でもいのまたのほか、安彦の『ガンダム』、湖川の『イデオン』、
逢坂の『Vガンダム』、安田の『∀ガンダム』しかなかったので、非常に貴重だと思います。
あと、
服を着てるほうが逆にすごくエロくて強烈な個性が感じるのも、たぶん、勘違いじゃない。
だから、説明なんかを読むより、まず、または、もう一度、映像を見てください。
そして、考えるのじゃなくて、感じろ。

あと、ものすごく今更ですが、
1分強のオープニングのなかでは、ヒメちゃんはつい服を着てなかった。
ほかの皆はちゃんと着てるのに、ヒメちゃんだけは裸のままであちこち飛び回ってる。
うん、こういうのもなんだかヒメちゃんらしいじゃない?


エンディング:富野由悠季
次話予告も流す、花がいっぱいなエンディングでした。
花は生き物、ときには女性の暗喩にもなれるということだけが分かって、
ほかはもう完全に僕が理解できないものなので、富野の発言の引用するだけ。

──エンディングについてもうかがいたいんですが、荒木惟経さんの写真を使われたのが新鮮な驚きがありました。

富野 荒木さんはご存じの通りのカメラマンですが、写真を撮るっていう技能を先天的に持ってらっしゃると思ってるんです。そういう作品を、実を言えば一度側に置いてみたかった。それだけのことです(笑)。僕も20歳の頃にカメラマンになりたいと、思ったこともあったし、かなり意識してカメラやってみたことあるんですよ。で、僕にはできないということがわかったんです。シャッターを切るのがいつも5秒遅いんです。それで、写真になるフレームが採れないんです。 一度新宿で、荒木さんがカメラを持って歩いてるの見たことがあるんです。その時にも荒木さんの写真の撮り方、タイミングを見て、俺にはできないなと思ったんです。荒木さんが、パッと見て写真にしちゃうっていうことは、つまり、見たときに絵になるっていうことを見通せるっていう、あの感度はなんなんだろうって思います。 エンディングに使わせていただいた花の写真は、逆の意味でショックだったんです。パッと見て撮るというのではなく、ここまでフィックスしていった場合に、今度は光に関しての感度が素晴らしかった。一度会いたかったというのが、ホントの話で、お願いにあがったんです。

……『スパイラルブック』のこの発言は、なんだかすごくロマンチックじゃないけど、
まあ花の演出も見て感じてくださいというだけのことです。

そうだ。この部分は富野大先生のふざけた話より、歌詞のほうが分かると思う。

愛し合う心を 育てていった あなたが
その腕(かいな)を枕に お眠りと 耳にささやく
昼の言葉など 忘れていいから
聞いて free fly free fly 果てなく

父とその母が 歌えなった唄が
弾む free fly free fly 愛をまさぐる唄
信じあって 語りつげば もっと心 滑らかになる

欲深なまどろみ 身を任せて 夢見る
子供たちの心の 灯になって欲しいと




∀ガンダム

前期オープニング:富野由悠季
ついにヒゲさんですが、この一番の見所はまず黒歴史の断片、
つまり過去のガンダム作品の映像が太陽のなかに飛び込むところ。
このような捨てるにも重ねてるにも取れる映像に

刻が未来にすすむと 誰がきめたんだ
烙印をけす命が 歴史をかきなおす

だから、ガンダムファンならきっと誰もかその意味性を考える。
劇中がそのようなものが触れるのはゴレンを初めての一部のムーンレイスだけで、
真相が明らかになるのは4クールに待たなければならないけど、
(でも、結局やはり劇中のドラマを押す以上の意味がない)
ちゃんと「劇中の世界のどこかに存在してるものかもしれない」として、
毎週(話)毎週観客に提示する。
ほかは歌の始めのコーラス、銀河系、太陽とかもその壮大さを伝えようと作用する。

あと、象徴的な人と人の対比。人の関係性、それから目線。
これらも『ブレンパワード』のときに言ってた通り、匂わせる程度の意味しか持てない。
なぜこう言うのかというと、ハリー⇔ローラ、キエル⇔ロラン、グエン⇔キエルなど、
一見まだ路線が固まってないときで作ったものだけど、
キエルとディアナがダブるところは、明確にこの二人の間には特殊な関係が展開するのと、
ロランがこの二人に巡って動くのを示したので、
キエルとディアナの「とりかえばや物語」はすでに出来ていると考えられる。
ディアナとキエルの部分は、このときはまだロランの視線の先として受動的だけど、
後期オープニングになると、二人もOPのテンポに載って能動的になるのが見える。

このオープニングについては、富野は『ターンエーの癒し』では:

 今回のオープニング『ターンAターン』の仕事は、『寺内貫太郎』の舞台があるのを承知で小林亜星先生にお願いした。ぼくにすれば、構想が『∀』なのだから、オーソドックスにいくしかないと考えて、小林亜星という権威を指名させてもらったのだが、ほかの候補が提案されてなかったのは、音楽関係者もガンダムの呪縛がかかっていたからだろう。
 芝居があるおかげで、音楽をうけとるのが、オン・エアの二週間前というおぞましいスケジュールになるとわかったので、オープニングの画面づくりでは、とんでもないことをやった。ふつう、音楽は音フィルムにとり、曲の各フレーズの秒数をだしてから、コンテをきって作画をするのだが、作詞が自分のものだったので、概要の見当がついていたから、先に作画にはいって、音楽を待つことにした。
 また、先生に依頼した段階で歌手の候補はなかったのだが、これも、関係者の仕事をしては極度におそい。
 それが、小林先生から西城秀樹に歌わせたいという提案をうけることになり、ぼくにしてもコンセプトにあうので、知らない新人に歌ってもらうよりは良いと判断した。

そして、このつながりで、『月下美人』という劇中曲を獲得しただけでなく、
亜阿子さんもめでたく西城秀樹に抱かれた女になった。


後期オープニング:富野由悠季
前期と後期がある富野作品のオープニングには、一つの特徴がある。
それはなんとなくつながりが見えて、もう一ステップに進んでるようには感じる。
どういうことかというと、
意図的に前期の終わりの部分の映像を、後期の始まりの部分に置いてる。
言い換えると、もう何十話も見てた前期の印象を、
後期OPの初めのところの(前期から)流用したカットに封じ込めて、
その上に、後期OPの雰囲気を出す。
これによって、よりつながりを出せるし、「新しいステップに入ってる」という暗示にもなる。
『エルガイム』『Zガンダム』『Vガンダム』のオープニングがそう。

そして、この『∀ガンダム』には、流用したカットは無いのだが、やり方は同じ。
前期の(歴史なるものの)断片は太陽のなかに放りこむのに対して、
後期の断片は地球から噴出して、ロランの手のひらに通し光になる。
ここらへんはまさしくつながりである同時に、もう一つ前に進むステップになるわけ。
つまり映像は一新しようが一新しまいが、その繋がりが機能する限り、映像の機能が働く。
うん。我ながら映像の原則っぽく書いてるな。

と、自画自賛はおいといて、
この後期は前期と一番違うのは、なんといっても「色」が違う。
まずキャラの動き、つまり演技は前と比べてもっと柔らかくなってる。
ロランの黄金色の落葉を受け取る姿、ロランとディアナがとんでる姿、ディアナの踊り、
ディアナとキエルのふれ合いみたいな交感、ディアナが手を出してロランと絡むところとか、
前と比べて、非常に躍動感があって、ブライトな雰囲気が出てる。
色使い、歌声、テンポも前期に比べて明るいため、その開放感が非常に感じられる。
こういう前と比べて、壮大さを強調しないで、もっと皮膚感覚的なフィーリングでいくのは、
そのつながり感で壮大さの帰着を描くほか、
宇宙に上がってからの作品の補強という功能もあるかもしれない。
いまいち評価が低いこの曲(とオープニング)らしいですが、個人は非常に好き。

ただし、このオープニングには一つの欠点があります。
それは最後の部分がだらしないと感じる。
この部分について、訳があります:

 あげくのはてに、外部から突然、『∀』の新しいオープニング曲とエンディング曲をつくりたいといってくるから、ますます変になる。
「レコード会社にもペイしなければなりませんからねぇ」
「そんなに売れていないの? ぼく、気に入っているんだけど」
 音楽に関しては、サンライズの吉井社長からも、別の方法だってあったんでしょうに、といわれたのだけど……。
 小林亜星さんと西城秀樹さん、谷村新司さんにだって悪い。といっても、ぼくがCD百万枚を買うわけにはいかないから、暗澹たる気持ちになる。
 そうなれば、と、旧来のやり方なら、オープニングの画面にだって、ターンエー・ガンダムのデザインを例えばマークⅡにする必要があって、翼をつけるとか、強力な兵器を搭載したランドセルぐらいは背負わさなければならないとおもいつく。
 が、そんなことを疲れきっているミードさんに頼めるわけがない。時間もない。
 どうするの?
「オープニングには、ターンXとバンデッツをだせばいいんですよ。それで勘弁してもらいましょう」
 こういうときの富岡プロデューサーは、賢くも冷静である。

こういう場しのぎのやり方だから、ターンXとバンデッツをパッと出して、
最後でチラッと違う方向に向かうところなんかは、意味性としては分かりやすいけど、
全体から見れば、やはりあまり締りの無い映像と言わざるを得ない。
こういう部分に関しては、すごく惜しいだと思います。


前期エンディング:富野由悠季
非常にシンプルかつ緩やかな映像構成なんだけど、
一貫してロランとキエル・ディアナの関係性を描くものでした。
ほかの意味性は……じつをいうと僕にも良く分かりませんので、ご想像に任せます。


後期エンディング:富野由悠季
このエンディングが特別なのは、実は1カットで構成してるところ。
普通1カットで構成するものは変化に乏しいことになるわけだが、
ここは背景(宇宙)を流れることと、ディアナのメタルフォーゼによって、「変化」を描く。
つまり、長くて変化がないカット(時間の長さを感じさせるもの)と、
ずっと流れる宇宙の景色(空間の流れ)で羽化はより強調される。
で、蝶は何を象徴するものか、ディアナとどういう関係なのか、
エンディングですから、オープニングが何かを提示するのと違って、
逆にその観後感を求めるものになってる。
だからどういうことかというと、やはりご自分の感想に任せますとしか言えない。

最後の地球―月―光ってのは、『ターンエー』のテーマだけでなく、富野一貫の手法。
ただ、昔は光は太陽という強烈なもので、今回は月光蝶の光に取って代わる。


長く書いちゃったので、元々『キングゲイナー』まで進みたいのだが、次回でまとめて書く。
しかし、はじめて書いたとおり、白富野のOPEDの分析は難しいだな…。


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