富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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月刊モデルグラフィックス2007年9月号富野インタビュー部分

2008/11/17 18:58|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:7
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ついうっかり更新を忘れてしまったが、まあ書きたいネタは思ってるほど進まないので、
今日はそろそろ処分したい雑誌の資料から文字起し。

巻等特集ラストの(プチ)サプライズ&サービス企画、
富野由悠季総監督インタビュー リプライズ
「……監督、今回ちょっとぶっちゃけすぎですっ!」
富野監督へインタビューさせていただくのは今回で4度目。今回はよくも悪くも終始フランクな雰囲気での取材となりました。その「ぶっちゃけトーク」を中心としたリプライズインタビューで、ターンエー特集のラストを締め括ります!


●世界観とメカとのマッチング

――監督にターンエーのことで取材させていただくのはじつに約8年ぶりで。

富野 (本誌’00年3月号を眺めながら)そうかあ……もうそんなに経つのか。イヤだなあ。自分の頭のなかではね、ターンエーが終わってまだ3年ぐらいしか経っていない気分なんです、ずっと。
 つまりね、自分のなかでは「ターンエー以降何も作っていない」という印象が強いからです。ゼータの映画って、ある意味、ぼくにとっては仕事じゃないんですよ。もちろん、映画として劇場公開したんだから仕事といえば仕事なんだろうけれど、新作フィルムを作る仕事と(既存作を)整理する仕事っていうのは、全然違うから、だから「3年ぐらいしか経ってない」と一生懸命思ってるわけね。

――自分に言い聞かせているんですね。

富野 そう!だから、1年ぐらい前にこの企画(=MGターンエーガンダム)の話を聞かされたとき、「えっ、なんで!?」って。だって、ほら……。

――「つい3年ほど前の作品をもうリメイクしちゃうの!?」みたいなことですか?

富野 そうそう。だから「もう8年も経ってるじゃないですか」みたいな言い方をされれば、真っ青になったけど、でも、現実はそうなんだよね。それっていうのは、やっぱり(こうしてどんどん時間が流れて人間というのは皆)死んでいくんだ」と思わなくちゃいけないことで、それがくやしいなあというのがありますね。

――その約8年前のインタビューでは、監督はターンエーでのミードさんの仕事を大絶賛されていましたよね。

富野 はい。もちろん、ミードさんの仕事ぶりはいまでも当然ちゃんと評価しています。ただ、ぼくのなかでは38年ぐらい前に見たイラストの仕事と『ブレードランナー』での仕事が直結してミードさんのことを過大評価していたから、最初にミードさんからターンエーのデザインが上がってきたときには、非常に困りました。「……うわっ、シド・ミードってここまでしかできない人だったんだよね」っていう。

――でも、当時は大絶賛でしたよね。

富野 …あのね、それをいま売ろうと思ってるときには悪いことは言わないわけ。

――あっはっはっはっ!(爆笑) そんなぶっちゃけられても。
 でも、ぼくもミードファンのひとりではあるんですが、世間がブレードランナーの仕事でミードさんを過大評価していることは、以前から気になっていたんですね。あれってああいう映像だから生きたデザインなんであって、3DCGでつるんと描いたら『トロン』と大差ないですもん。

富野 まったくそのとおりです。だから。作品を作るときの造形の問題というのは、やはり世界観とマッチングしないとどうしようもないんです。
 その「世界観とマッチングしている」という意味では、宮崎(駿)アニメのなかの宮崎メカというのは、世界観とマッチングしているからあんなに魅力的に見えているんであって……でも、あれは単体で取り出してプラモデルになるのかといったら、なかなか難しかったでしょ?

――ええ。間が持たないんですよね。

富野 そうそうそう。だからそういう意味では、ブレードランナーでのミードさんのデザインというのは非常に恵まれた存在だったんだと思います。
 でも、ミードさんにターンエーのラフを見せられたとき「けっきょくインダストリアルデザイナーであって、キャラクターデザイナーではない」と思ったのは本当だけれど、いま言ったようなマイナー(ダウナー)な気分ではなかったんです。やっぱりね、まずラフ画の線のあり方が本当に上手いと思った。だから、まずそれで気に入る。ただし、「でもやっぱりキャラクターにはなっていないよね」って悪戦苦闘する。
 そして、インダストリアルデザイナーとして持っているよい部分、それをキャラクター化していくためへの悪戦苦闘がヒゲに見えるんです。どういうことかというと、キャラクター性という視点で考えたとき、「ヒゲを付けるならば付けるで、その場合の頭や肩の形がこれでよかったのか?」というような気配りが必要なんですよ。

――ああ、なるほど。

富野 それからコクピットの問題。「コクピットをこういう位置に持ってくるのは非常に危険だ」という意見が当時からあったけれど、でもじつを言うと、実際の戦闘機のコクピットの位置や人間の出入りを考えていったときに、この位置というのはすごく取りまわしがよい位置なんです。そしてこれ(=ターンエーのコクピット位置)はキャラクター性にもなる。
 でも問題なのは、キャラクター性はあるんだけれども、造形論的に「これではちょっとねえ……」というあたりが(苦笑)。

●メカとして機能しないターンエー

――確かにただの筒ですからね。ただこの「コクピットが股間にある」というのは、じつは監督からのオーダーですよね。

富野 ……そうだっけ?

――ええ。だって『ミード・ガンダム』を読むとそう書いてありますよ。

富野 へえ~……。

――「へえ~」って(苦笑)。

富野 でも、そう書いてあるなら、たぶんそうなんでしょうね(笑)。

――コクピットが位置だけでなく、上半身の中身ががらんどうでウェポンベイになっているとか、脚のうしろ側にスラスターがあるのも監督からのオーダーです。
 で、これは監督への質問であり、「おかしいじゃないですか富野さん!」というぼくからの抗議でもあるんですが……そういう明確な「メカとしての運用」をものすごくコンセプチュアルにミードさんへデザイン発注しているのに、劇中では……。

富野 うはははははっ!(爆笑)

――そのあたりのデザインを生かした使い方をほとんどしていませんよね?

富野 それは、演出家がバカだから! こういう作品だったら、メカの実態をきちんと知らせなくちゃいけないのに、あのときのターンエーを仕切っていた総監督は、お話作りのことしか考えていなかったから……ほんとにバカなのアイツ!(笑)

――あはは(苦笑)。でも、「もったいないなぁ」と思う反面、監督のなかではけっきょく、対シド・ミードとしてターンエーのデザインをフィックスしていく作業と、よいアニメ作品を作ってガンダムシーンを再生させようという作業がじつは完全に分離されていて、メカデザインを勝ち取った時点で監督のなかでは、何かがひとつ終わっちゃったんだろうな、と思いますけど。

富野 そうです!

――でも……地球では、まあ、あれでもよかったと思うんですよ。ただし、宇宙に出てから、たとえばマヒローやターンエックスと宇宙戦をするシーンとかで……。
 富野 いや、もう、言わないで!ホントにそう!ホントにそうだと思うし、ホントにそうだと思うからこそぼくは「宮崎さんってホントに上手いな」と思うんです。なぜならば、宮崎さんは『紅の豚』みたいなものをやっていても飛行機の事を忘れていないんだよね。

――ああ、わかります、それ!ああしたガジェット嗜好をきちんと随所に盛り込みながら、それでもちゃんと物語主体の映画のフィルムとしていますね。

富野 すいませんっ!もう、ホンっトにバカですっ!(爆笑)

――でもそれゆえに、当時の監督は物語の獲得とガンダムの再生に夢中になっていたんだろうと逆の意味で思います。

富野 うん。本当にその思いでやっていました。だからこそ、本来作中で、モザイク模様にしなくちゃいけなかったメカものとしての物語のバランスが、本当に悪かった。あともうひとつ、それに対しての原因があるのは、地球の物語背景の時代設定が本当に気に入っちゃってねえ(笑)。やっぱり、そういうバカさ加減?

――いや、でも、劇中でのメカは確かにちゃんと生かされてなかったけど、ああいう物語背景を作ってああいうパッケージングにしたから、いまこうして手元にMGターンエーガンダムがあるんですよ。

富野 そうそうそうそう! ……うん、そういうふうに思いたいけども、あんまり褒めてもらってないから、ターンエーに関しては。でも……絶対にそうだよね?

――絶対にそうです!そこに関しては、お世辞じゃなく、本音でそう思いますから。

富野 ホント、そう言ってもらえるとうれしい(笑)。そうそう……割と最近の話なんだけれど、駅でね、着メロで『月の繭』(ターンエーのエンディングテーマ曲)が流れてきて、オレ涙出ちゃった。

――監督、それ、なんか”いい人モード”のスイッチが入っちゃってますよ!

富野 それは、この歳になれば、誰でもそうなるんです!(笑)
 ただし真面目な話をすると、ターンエーの場合、「造形としてもっとよいものを手に入れる」というもうひとつ上乗せになるものが提示できればよかったんだけれど、ビジネス面も含め、それをかすめるだけで終わってしまった。つまり、あくまで「業務」として終わってしまったというのが、ちょっと残念だというのはあります。

●プレゼント・フォー・トミノ

富野 しかし今日このモデル(MGターンエーガンダム)を見て、ぼくはいま、このデザインをベースにした改善論というのが、本当に改めて山ほどあるなということがわかってきました。いままではターンエーを完成形として見ていたんだけれども、これはまだプロトタイプなんだと思って見た瞬間に、ここからいくらでも変えられる! で、変えられるんだけれども、”ヒゲガンダム"というコンセプトはもう絶対に変えなくてもよいということもわかる。
 それで言うと、じつはこの8年間のあいだに出てきた新しいガンダムが、ありがたいことに、どれもみんなヒゲに触っていない。だから「これはまた新規にできるぞ!」というのが見えてくるんで、「あ、すごいぞこれは!」って、いま……(苦笑)。

――監督、いま、目が少年のようにキラキラ輝いてますよ(笑)。

富野 だって、これだけのベースがあったら、オレ、(新しいターンエー系MSが)作れそうだもんね。ファーストガンダムのときにドムを描いたような気分で「また描けるかもしれない!」といま思っていて、すごく困ってる(笑)。

――ドムだけじゃなくて、ファーストガンダムの番組後半に登場するメカは、事実上すべて監督のデザインじゃないですか。エルメスに至っては三面図まで描かれて。

富野 うん。だから、いまちょっとショック。ショックだけどうれしい(笑)。いやあ……ぼくは"ネクストターンエー"というのを本気では考えていなかったんだけど、今日はそれがアリになっちゃったなあ。

――それがバンダイからのプレゼンテーションでそうなったという構造が、ちょっと素敵ですよね。だって、これまでずっとバンダイに対し否定的だった監督が、バンダイからそうしたプレゼントをいただいたっていう……だって、これってまさしく富野監督へのプレゼントですよ。

富野 うん、そうだね。

――「いままでどうもありがとうございました、これからもよろしく」っていう。

富野 いやしかし……(MGターンエーガンダムをガチャガチャ動かしながら)うわっ、正座できるぞ、これ! ミードさんはちゃんとここまで考えていたわけね。
 ……だけど、冷静に考えたら、やっぱりオレおかしいわ。65歳でこういうのを見てさ、正座させて「うわっ!」とか言ってる65歳なんてどこにもいないよね(苦笑)。

――ちなみに監督、今回MGターンエーガンダムのインストラクション内に寄稿されていますよね。かねてから「バンダイは自分のことを嫌っているので、ぼくのところに来やしない!」と言っていましたが、今回は少なくともその敷居をまたいでいる。その部分はどう思われました?

富野 はい。この原稿を書けたときには、非常にうれしかったです。

――こういうマイルストーン的なタイミングでの初オファーですものね。

富野 まったく初めてです!だからそこは素直にうれしかった。これについては飾りのない気分ですね。

正直この記事の雰囲気はあまり好きじゃないし、
富野監督もあさのまさひこともこの記事では自分に合っていない。
でも発言は発言なので仕方ないし、ある意味機能論と演出論を踏まえての発言ですから、
一応載っておく。というか、オレあんま資料がなかったよ…。


コメント
「あさのきよひこ」じゃなくて「まさひこ」ですね。
あさの君が高校生だった頃から…彼のことを大好きだった私としては、尊敬するあなたが彼のことを「嫌い」と表現している現実を目の当たりにして非常に悲しいです。
えみりお #/d4JJU.o|2008/11/17(月) 22:16 [ 編集 ]
あさの氏の名前を間違って申し訳ございません。間違ってる箇所はもう直しました。

あさの氏の大変拘りのある個性については、承知しています。それで、20年近い野心を抱いて、ちゃんと仕事以上の表現を手に入れるの仕事っぶりについては、とても尊敬しています。

この記事に関して言えば、嫌いというか、あまり好きではないですね。この記事に関していえば、富野監督の表現もあさの氏の表現も個人的は「嫌い」ですが、内容の充実さは認めますし、富野監督の本音を引っ張り出しつつも富野監督に対するツッコミを忘れないあさの氏に対して、本当にすごいなと思いました。ただ、インタビュアの割りにちょっとでしゃばりすぎるところはちょっと気になります。それもあさの氏の個性だと承知してますが…。

ですから、嫌いというのは語弊があるかもしれません。「合ってない」という言い方のほうがもっと適切かもしれません。

お気に触ってしまって、申し訳ございません。これからもどうかご指導ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
kaito2198 #-|2008/11/17(月) 23:11 [ 編集 ]
あと、本は手元にいながらも名前の再チェックをしなかったことについて、もう一度謝らせてください。これから同じような間違いをしないように反省します。
kaito2198 #-|2008/11/17(月) 23:18 [ 編集 ]
折角の機会を得たかと思えば
プロ意識の欠片も見当たらないような好き勝手をやり
挙句の果てにまた原作者特権を振りかざしにくるんですかね?
あの裸の王様は
バンダイも『安いとは言えない上に支払う義務もない慰謝料』を払い続けているんだから
『原作者』相手とはいえそこまで御機嫌取りをしなくてもいいのにと思えてなりませんがね…
#-|2008/12/12(金) 18:27 [ 編集 ]
個人の富野監督観は結構ですが、少なくこの文章の内容に限れば、「プロ意識の欠片も見当たらない好き勝手」というものがどこでも見当たらないと思いますが。プラモ面でも作品面でも一定な評価が得てるこの∀には、今でもいろんな議論があると思いますが、この発言だけで武断するのはちょっといかがなものかと考えています。

それと、バンダイとサンライズと富野監督の関係が分からないですから、なんとも言えないのですが、名無しさんが言ってた「慰謝料」とか「御機嫌取り」というのは、もしかしたら義理だけで終わらない事情も含んでいるかもしれませんという考え方もありますから、ぜひ一考を。
kaito2198 #-|2008/12/12(金) 22:09 [ 編集 ]
さんざんガンダムの神輿として担ぎ上げてた富野氏に
「支払う義務もない」というふうに長い間していたバンダイとサンライズの方が
「プロ意識の欠片もない」と思うんですが
#-|2010/05/31(月) 20:38 [ 編集 ]
富野監督本人によりますと、今は少しだけ入ってるそうですから、多少反省はあるじゃないかなって思ってますよ。むしろ問題なのは、富野というネーミングを上手く使えないことなんじゃないのかなと個人は思ってます。
kaito2198 #L2WcHO2o|2010/05/31(月) 22:33 [ 編集 ]
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