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富野 in 韓国再び

2008/09/27 14:58|富野由悠季関連TRACKBACK:0COMMENT:6
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■富野 in 韓国

前は今回の韓国講演について書いていたが、
実際の内容は記者懇談会と基調講演二つに分かれてたので、
前回の記事を忘れてください。
今度こそ本当の決定版。

さて、先に調べた結果を話してるが、
今回のスケジュールはシュールで、
9/24の11:00~12:00が記者懇談会で、
基調講演は17:00~17:30という本末転倒なもの。
記者懇談会は監督に向けて開かれたものだがら、
ガンダムに対する質問が多かったが、とても穏やかだったが、
講演のほうはちょっとしたトラブルも起こったそうです。

というのは、前の講演者が15分ほどオーバーしたので、
富野監督が登板するとき、
なんと司会者は監督に30分の講演を15分に短縮してくれと要求した。
やや好ましくない表情で早速自己紹介をして講演を開始する監督。
話題はガンダム誕生するときの製作初期状況
当時社会の雰囲気がガンダム制作に及んだ影響
ガンダムの商品性と価値を維持する秘訣や、
時代と文化を導いたガンダムというコンテンツの話まで膨らんできたが、
なんと司会者はまた富野を督促し始めた。
しかも理由はなんと開幕式を始めなければならないという理由でした。
数百の聴衆と各国のプロが集めておいた講演より、開幕式を大事にするということ。
(これについて、韓国のファンたちでさえ恥かって、公務員の事なかれ主義を批判した。)
監督はもちろんかなり不快感を示したが、自分の30分はまだ済んでいないと強調し、
話題をさらにデジタルコンテンツは今3Dの開発によって、
視覚的になりすぎる多くのジャンルの内実

今までのコンテンツを表現した数多くの芸術的に価値のあるテクニックが、
デジタル化によって見送られるという恐れ

これらの変化をさりげなく見過ごす現在のコンテンツ産業構造に対する警戒心や、
既存のプロたちがもしいつまでも修養が乏しいままで過ごすと、
いずれデジタル技法専門家に代われる可能性もある
まで膨らませた。
ですから、デジタルと 3Dをしても、基本と修養を育つのを忘れないで


以上は講演の内容ですが、
下にあるのは、記者会の内容なんです。
内容は以外と深くて、国内ではなかなか言えない話もかなり含めています。
ちなみに、あくまで僕が翻訳したものですから、富野節など無い。
あると感じても、気のせいです。

Q:監督の作品『ガンダム』は長年ファンに愛され続けていて、今でも新作が着実に作られていますが、その理由は何だと思いますか?

A:原作者の立場から見ても、どうしてこんな人気を維持することができるのかのを正確説明するのが難しい。30年前、『ガンダム』を始めたに当たって、当時の人口を増やす続ける人類が、今後千年、2千年が生き延び逃れることができるだろうかという疑問を、子どもの目線で伝えようとする意図を持っていた。また、子どもの立場で、大人たちの行動は果たして正しいのかという疑問をも投げるつもりでした。そのようなメッセージを伝えようとするのに、ロボットアニメは便利な手段だった。しかし、『ガンダム』の人気がこんなに長く続けけることは、知らなかった。結果的は幸運だったといえます。


Q:『ガンダム』をハリウッドの『トランスフォーマー』や韓国の『テコンV』みたいに実写化する計画はないのですか?

A:事実、私はTVアニメの仕事をする前に、映画を作りたいと思った。それが、アニメ界に入っても実写映画を撮りたい欲求は当然あります。しかし、最近2、3年間、実写とアニメの境界が曖昧になってる今、あえて実写化にこだわる必要はないと考えるようになった。簡単に言ってしまえば、アニメは記号なんです。記号であるので、10年、20年ずつ長く行けることもありますが、実写映画は製作当時の流行や時代性に縛られているため、そう長く持てると思わないので、現時点での実写化に対して、あまり興味は持っていません。


Q:『ガンダム』は今のところ、いくつかの種類で多様に派生してきたが、その中でも一番があるのは、やはり監督が作った『ファーストガンダム』であり、これを背景とした新しい作品が、現在でも続いてます。原作者の立場として、もう一度『ファーストガンダム』の時代を新たに演出する意思はありますか?

A:無い。私にとって劇場版『逆襲のシャア』はすでに『ファーストガンダム』の終了であるから、もう一度繰り返すつもりはありません。


Q:『ファーストガンダム』は当時韓国でリアルタイムに輸入されていません。今の我々にとって、その理由を推測するのが難しいが、特に『Zガンダム』の場合は、ストーリーが当時の韓国の軍事クーデターを連想させる部分があります。ひょっとしたらその点が問題になったのではないでしょうか?

A:(笑いながら)私が考えた韓国ではリアルタイムに輸入されていない最大の理由は、『ガンダム』は当時のおもちゃ屋さんの宣伝プログラムの一環であるため、アニメーションのなかでもランクが低い作品だと見なされていたからだろう。従って、韓国の放送局も興味を持っていないだけの話です。特に『ファーストガンダム』の場合は、制作費が低かったため、作成当時でも制作環境が極めて劣悪なものだった。日本でも打ち切りになるほど人気が無いため、韓国の放送関係者にも商売になるはずがないだろうと思われるのだ。

 そして『Zガンダム』の場合は、韓国のクーデターを連想させるという話は始めて聞いた話で、びっくりしました。その作品は時代に対する普遍な見方が盛り込まれるので、偶然に一致した可能性もあります。当時の韓国の政治や権力闘争については良くわからなかったけど、戦争をする国を設定し、その中の政治家や軍人、組織の関係性を自然的に導き出した。私はただ作品の中で地球連邦軍とジオンを対立関係を搾り出しただけで、韓国の状況に対しては想像もしなかった。輸入する人々たちがそんな部分を危なく思ってたかもしれません。だって想像してほしい。おもちゃ屋さんの宣伝用アニメーションで、軍隊、軍人話が出たら、驚かない人は多分いないだろう(笑)?


Q:これまで作られた『ガンダム』シリーズには、ガンダムファンや制作会社などの関係が反映されてると聞いていますが、その内情を教えてください。

A:質問の意図がよくわからない。広く見ると、ファンが続編を希望する場合もあるし、事業主が続編の新企画を持ってくることもあった。そんな形で、シリーズが続けてきたものではないだろうかと思います。

 『ファーストガンダム』の制作者として、続編の『Zガンダム』の製作依頼が入ってきた時、製作会社はひたすらビジネス面だけで近づこうと思って話を作り出すのが、すごく大変だった。『ファーストガンダム』で人類の革新をテーマにしたが、それが商業的に利用されるのが不満だった。そのため、『Zガンダム』の終わりで主人公を狂わせってしまうような結末を考えました、私の中のガンダムはそんな『Zガンダム』のエンディングで終わりました。

 それでも、私に別のガンダムを作ろうと要求する破廉恥なビジネスマンたちが――別に特定な誰人を指すものではなく、シリーズ化を要求するすべての人々という意味――彼らは何故こうも私にまた作るのを言うのか、大人は何故こうも想像力が不足なのか、と思って、本当に驚愕しました。

 しかし、当時の私は50代前であったため、生活費を稼ぐために『Vガンダム』を監督するしかなかった。多分、ここにいる方はほとんど『Vガンダム』を知らないが、それほど良くない作品だった。それは物語を作る能力がない人が無理をしてスポンサーの要求どおりで作成したものであるからだ。『Vガンダム』を作った後、私は自分がアニメ監督として死んだと考えており、実際に病気が出たりもした。


Q:前の質問に関連するものですが、ガンダムシリーズに登場する『アナハイム』が、もしかしたらバンダイを象徴するものなのか、また『エゥーゴ』は、サンライズを象徴するものなのでしょうか?

A:(深刻な表情で)それは私が口が裂けても言えません。私が言ってるビジネスは何もバンダイだけではなく、TVアニメをビジネスのみで考えようとするすべての人々を意味する。


Q:監督の作品の中には、登場人物が死ぬ場合が多いですが、それがストーリーの構成において、いい影響を与えるや悪い影響を与える部分を挙がるとすれば?

A:『ファーストガンダム』から『Vガンダム』、それからその後新たに作れた『∀ガンダム』までは、すべて戦争を背景にしています。戦争を扱う物語だと判っているから、作家はキャラクターを簡単に延命させることができない。キャラクターの死が物語に影響を及ばす部分はありません。人が死ぬ時の悲しさや痛さ自体が一つのメッセージとして役目を果たすのだ。


Q:『ガンダム』はロボットアニメにリアリティを付与することによって、大きな変化をもたらしたが、監督自身がお考えする『ガンダム』の話題(?)は何でしょうか?

A:『マジンガーZ』など、以前のロボットアニメと『ガンダム』以降の作品に違いがあるとすれば、以前までは、おもちゃのプロモーションのためで製作されて、おもちゃの販売で終わったことが、『ガンダム』はその後にも繋がることができるリアルなストーリーを提供したことである。

 ただ、監督と同時に、原作者である立場では、『Vガンダム』を作って病気にかかったように、たかがアニメであるものにストーリーを絞り出しにすぎるほど深く考えすぎたのではないか、またそうするように無理な要求を受けすぎたのではないかとも思う。さっきも話したように『Zガンダム』が韓国に輸入されなかったこともそんな理由のためであるでしょうね。つもり現実との接点がとても緊密だったのだ。実をいうと、私は元々ロボットアニメを『スターウォーズ』に近くしたかっただけなのに、リアルで近未来な要素を絞り出すに当たって、自分の能力以上のものを自分に要求を受けた。

 これは私が作ったガンダムと他人が作ったガンダムの差の説明にもなります。私以後のガンダムは、皆「アニメーションの中のガンダム」として作られたから、リアルなガンダムというより、新しいガンダムだと考えられる。


Q:監督が作った人気キャラシャア・アズナブルが作品の中で死んだ時、実際葬式まで行われたと聞いておりますが。

A:そんな話は初耳だ。私が知る限り、そんなことは無い。多分インターネットでの作り話でしょう。


Q:監督が作ったガンダムと他人が作ったガンダムをひっくるめれば、一番愛着を持っている作品を数えるとすると?

A:作り手の立場では、愚問といわざるを得ない。おそらくそこに答える人はないと思う。あえて答えようとすれば…全部好きだ(笑)。


Q:ゲームと関わる話ですが、ガンダムを素材にした多くのゲームの中、一番印象が残るものはありますか?

A:私にはその質問を答える資格がありません。何故だか判る?ガンダムゲームを見たことがないからだ(笑)。実は2年前くらい、アーケード用の対戦ゲームを5分ほど見学したこともあったりしたが、私とまったく別な世界で、コンピューターのキーボードを打つより難しいと判って、諦めました。


Q:最近韓国ではコンテンツビジネスが次世代の成長動力として注目されいてますが、その中キャラクターとストーリーテリングの大切さが強調されています。原作者として、『ガンダム』のキャラクターを創造する時、一番力点を置いた部分はどこにあるでしょうか?そしてストーリーテリングにおいて原則を挙げるとしたら何なんでしょうか?

A:キャラクターというのは、作品での一番重要な要素なんです。キャラクターはシンボル、すなわち記号。俳優たちの場合は実際に生きている人物ながら時代性を持っているからシンボルのなることはできない。皆さんもわかるように、キャラクターを単純に漫画的だけで思う人が多いから粗っぽいキャラクターが乱立している。キャラクターのシンボル性をまともに理解する芸術的な才能を持つ人によって作られるものこそ、本当のキャラクターだと思う。

 ストーリーテリングは話の中に世界観を盛ることだと思います。いくらフィクションでも、一度作った世界は固有する。そういう固有性は、作家が自分が作ったものという理由で、勝手に変えられるものではないと思います。日本で『ガンダム』がこのように長年人気を呼んだ理由も、ファンを『ガンダム』の世界に引き入れることができたからである。固有するがまた決まったことがないというのが、『ガンダム』が人気を博す最大の秘訣だと考える。

 『ガンダム』のフィクションは、単なるフィクションだけではなく、一般人が思い出しそうなリアルな世界だ。だから過去韓国では危ない世界観と見なされて、放映になることができなかったが、20、30年の経った今は、皆さんがガンダムの世界を認識することもできるのだ。


Q:基本的な質問ですが、ガンダムシリーズは今まで何作も作られましたが、その中、監督が参加した作品はどのくらいなのでしょうか?また、ガンダムと関わるキャラクター商品販売などのコンテンツ売り上げはどのくらいにもなりでしょうか?

A:事実は、私もガンダムが何作が出たのか良くわかりません(笑)。ひたすら話を作るというところにだけ集中してみると、そんな部分に気を使うこともできなかった。ガンダム商品がいくら売れて儲けたのかは判らないが、今日の私にいられるようにしたガンダムビジネスに関しては、ありがたくと思います。巨大なビジネスコンテンツ事業において、一人のスタッフとして参加したことが意義があると思います。

 もう一つ申し上げたいのは、初めてのガンダムを作るとき、私はただスポンサー、放送局や製作会社によって、ロボットアニメを製作するという前提条件が揃った状況で呼ばれた一人のストーリーテラーだった。だから原作権や映像化権などの著作権は私に無い。番組を制作することが優先だったからだ。これは国際著作権法に違背されることではあるが、『ガンダム』シリーズに私の名前を表記する形で原作者として認定してくれるのは、一人のスタッフとしては悪い条件ではなかった。

 私がそういう立場だから、15年前始めガンダムのゲームが出て、当時のゲーム会社が私の原作者として認定されていないというとんでもないことが起こることもしました。それが今でも続いて来た結果、ゲーム会社とはとても敵対的な関係になって、ゲームに関与することもできなくなって、ゲームにも関心がなくなった。そうしたら私が数千億の損害をかぶったと言う人もいるが(笑)、ゲームとアニメーションは全然違った世界なと思う。

内容についての意見はまた明日。


ちなみに、今回の写真は前回と同じ、大富野アップローダーにうp済み。


コメント
>Q:『ガンダム』をハリウッドの『トランスフォーマー』や韓国の『テコンV』みたいに実写化する計画はないのですか?

ヲイw
よりにもよってテコンVですかwww
そんな質問をぶつけられる勇気に感服。


>ガンダムゲームを見たことがないからだ(笑)。

( ̄д ̄)エー
PS2のガンダムは実際にプレイして
「もうちょっとアーケードゲームにあるような爽快感が欲しいなと思う。敵一機を倒していちいちガッツポーズというのも恥ずかしいんだけども、何かそういうものもあっていいんじゃないかな」
「自分で好きなキャラクターを選んでおいて、例えばセイラさんならセイラさんに『トミノ監督、エライ!!』って褒めて欲しいな」
「僕だったらやっぱり、ララァが『オメデトー!!』とか言ってパンツ見せてくれるとかさ」
なんてプレイレビューしていたのに。
子犬 #HL3aOXhs|2008/09/27(土) 23:38 [ 編集 ]
あのアーケードの話はおそらく裏トミノで出てきたあの話だと思いますが、

>『トミノ監督、エライ!!』
>『オメデトー!!』とか言ってパンツ見せてくれる
この一連はどこの発言なんでしょうか?なんとなくどこかで読んだ覚えはあるのですが、よろしければ教えてください。

しかし、ララァのパンツ……いいねw
kaito2198 #L2WcHO2o|2008/09/28(日) 00:06 [ 編集 ]
3つとも「機動戦士ガンダムG‐GRAPHIX0079」に収録されている、
「富野由悠季ゲームプレイレビュー」での発言です。
これは2001年に発売されたPS2初のガンダムゲームの攻略本で、
富野は実際にゲームをプレイをした上で、
その感想とゲーム・CG表現に対する考えなどを語っています。
子犬 #HL3aOXhs|2008/09/28(日) 05:56 [ 編集 ]
これまたマニアック貴重な資料ですな。富野とゲームみたいな記事を書きたいと思ったこともありますので、いつか全文読みたいですね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2008/09/28(日) 10:33 [ 編集 ]
全文はここで読めますよ

http://wijayu.at.infoseek.co.jp/ps2gundam_tom.txt
子犬 #HL3aOXhs|2008/09/29(月) 00:57 [ 編集 ]
忘れちゃいました、子犬さんは富野初期スレに資料を投下してくださったメインの方だということ。本当にありがとうございます。
kaito2198 #L2WcHO2o|2008/09/29(月) 01:07 [ 編集 ]
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