富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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『ガンダム Gのレコンギスタ』第6話「強敵、デレンセン!」の欠番カットについて

2014/11/02 14:58|GのレコンギスタTRACKBACK:0COMMENT:15
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『ガンダム Gのレコンギスタ』第6話「強敵、デレンセン!」の欠番カットについて
 『ガンダム Gのレコンギスタ』第6話「強敵、デレンセン!」は放送されました。今回の一部の内容に関して、今まで以上の話題になっているようです。

 事実、公式アカウントはこのとおりフォローの言葉を入ってしまったほどでした。



 確かに、これは今までGレコを見ても分かります。とはいえ、これがもともと富野由悠季という人の演出術なので、別にGレコだけが特殊というわけではありません。事実、1~5話からは違和感を感じられません。

 しかし、6話はちょっと違います。欠番カットがあったからではない。繋がっているかどうかの問題です。それも戦闘シーンの繋がりという程度のものではなく(もちろん重要ではあるが)、フィルムの「情」が繋がっているかどうかのことです。



 そして、先日にこんな話もありました。


 以上の二つのツィートを合せて考えると、当然そのまま繋がれるわけではないが、元となるカットの構成はだいたい以下のようになのではないかと思っています。

送信者 テスト用
(拾い物ですが、保存と紹介という意味で改めて貼らせていただきました。)

 カットする意図は分ります。もしかしたら別の要素もあるかもしれません。所詮外部のものですので、評論家みたいに偉そうに断言しません。

 そもそも、本編から切り離された以上、そのような繋がりは現実に存在していません。それゆえ、上のはただの自己満足でしかないことを付き加えます。これを貼ったところで、誤解や曲解する人はきっと出てくると承知しています。それでも、少しだけ思考を助けるところもあると思いますので、あえて貼ります。



 この件に関してこれ以上どやかく言うつもりはありません。当然自分なりの感想があります。シナリオについて、問題がないと思います。作画は画面にとって最後の砦ですが、今回の作画に問題があったわけではありません。となると課題がどこにあるのかは明白です。これ以上言うつもりはありませんので、このように批判が存在してもおかしくないと思います。

 そのうえ、こんな話を見せられれば、そりゃ考え込むわけです。もちろん、これについても別に良いとも悪いとも言いません。


 しかし、なにがともあれ、Gレコを見続けるしかないです。楽しいですし、期待しているからです。

 作品においてはもちろん、商品面においても、プラモはグリモアの好調でさらに展開するらしいですし、シナリオやコンテも発表される機会があるらしい。そりゃ期待しないほうがおかしいです。

 正直、ファンの気分はもうあまりないですけど、それでも富野由悠季監督とその作品を見続けます。楽しいからです。

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コメント
私はアバンのせいで尺が足りなくなったとは思っておらず、欠番カットは好戦的すぎるという演出判断で使われなかったと思っている者ですが、確かに記憶喪失のようなややわかりづらいカット繋ぎになってしまってましたね。
ソフト化される際にどうなるか注目ですが、十中八九このままだろうと思いますw
おそらく監督は「これで繋がっている」と思っているのではないかな、と。

「ショック」「ファンの気分はもうあまりない」という強い表現に驚いて思わず書き込んでしまいました。
6話が気に入らないというならわかるんですが、どうもそれだけではないように感じらたので。
私がGレコを全体として大変気に入っており、Vガンダム以来ひさしぶりに富野監督への愛情が強まっていて、「なんだとこの野郎」という気持ちになったというのもありますw
まつき #tu2fXDCs|2014/11/02(日) 16:16 [ 編集 ]
私も富野作品大好きですが、6話については概ね同感です。
演出上の好みで監督が単にぶった切ったて上手く編集できたと自己満足しちゃったんじゃないかとは思いますが。
切るのは自由だけど、最低限の調整はして違和感の無いようにするのが監督の視聴者への礼儀じゃないかと思うと今まで富野演出を擁護してた身としては裏切られた思いで腹立たしいというのは分かります。

まあ劇場版Zのひどい編集という前科もあるので、今更腹を立てるほどのことでもないという気もしますが。
MOTO #-|2014/11/02(日) 17:08 [ 編集 ]
管理人さんは、作品は自体は好きだが監督のファンではなくなるほど嫌になったということでしょうか?
とおりすがり #-|2014/11/02(日) 17:11 [ 編集 ]
手塚治虫の「七色いんこ」という作品があります。
突如七色いんこが原因不明の心身症を患い俳優生命の危機というのをページ数を割いて事細かに演出しておきながら
最後はいんこが唐突に作者の原稿から飛び出し「心身症を治さないと原稿にインクをぶちまけるぞ!」
と脅して無理やり治した挙句、「この先は全くの白紙でしょう。なにせ作者が手塚だから手付かずで。」
と今回はオチが思いつかなかったから許してねとネタ晴らしをして終わる回があります。
こんなお話もある漫画ですが作品としては現在も愛されています。
誰にだってミスはある。それを無理やり許せとは言いません。ただ完全無欠を求めすぎるのも違うのではないでしょうか。
ヒョータンツギ #WjRtzHSU|2014/11/02(日) 18:06 [ 編集 ]
まつきさん、お気遣いの言葉ありがとうございます。
演出判断や修正などについて、私もおおむね同じ意見ですので、これ以上付き加えることはないです。
ファン云々の話は、別にGレコ6話の出来を見たからということではありません。
あくまで自分に対する心構えです。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/02(日) 21:43 [ 編集 ]
MOTOさん、ご意見ありがとうございます。
編集の問題だと私も理解しています。
しかしながら、いったいどの段階でどのような問題が起きたのか外部では判断できませんので、
断言は避けます。
責任が最終的に監督は負うしかないものですので、そういわれても仕方ないですけど、
この件は好みだけで発生したものではなかったと思います。

それから、擁護はまったくいらないと思います。
映像が全てですので(その上セリフなどいろいろ)、これまでの話数みたいな出来でしたら、
特に擁護する必要もないと思いますので。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/02(日) 21:47 [ 編集 ]
とおりすがりさん、ありがとうございます。
そうじゃないです。
ファン云々の話は自分が恥ずかしく思うからこその、
ある種自分に対する諌めみたいなものです。

Gレコ自体はこれからも楽しく見ますよ。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/02(日) 21:49 [ 編集 ]
ヒョータンツギさん、ご意見ありがとうございます。

ファンの気分があまりないというのは、別に今回の放送を見たわけではなく、だいぶ前からそうなっているものです。言い換えると、「気分」だけでファンをやっていないということです。
自分のなかの理想像を求めていないです。自分の理想を他人に押し付けるようなことはしません。今までやってきた仕事を通して、それを分ったつもりです。末端の末端の末席とはいえ、私も自覚が多少あります。
ですので、気分だけでやらないという、自分に対する諌めみたいなものです。それを今回の話と一緒に出してしまって、皆さんを誤解させてしまったようで、申し訳なく思います。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/02(日) 22:07 [ 編集 ]
はじめまして。いきなりのコメント失礼します。

カットが飛んでいるというのは、初見時に私は全く気付きませんでした。
戦闘シーンに対する評価が割と高い富野作品ですが、私にとっては速度が速過ぎるので正直真面目に追いかける気になれなくて、キャラクターの描写が抜け落ちなければ戦闘シーンにおける欠損が欠損に見えないんです。

今回はそのスピード感によって、目にもとまらぬうちにあっけなく殺してしまったという描写が物凄く強調されてると感じました。
一緒に見ていた妻(アニメは殆ど興味なし)も、そこに反応しましたから、人の感覚を超えて止められない速度で一線を超えてしまったという表現として、普通の人に響く描写だったのではないかと感じています。

私はむしろ4話以降、お約束のルーチンワーク的な展開を繰り返していて話が一向に前に進んでいない状態を憂いています。セルフオマージュが単なるパロディになってしまうのではないかと恐れています。7話でそろそろちゃんと話を前に進めて欲しいです。
エイハブ #-|2014/11/03(月) 03:13 [ 編集 ]
6話の戦闘については、エルフ・ブルの下半身がいつの間にか吹っ飛んでるところは置いておくとしても、最後のチョップのモーションがわかり難過ぎやしないかと思いました。コクピットが打ち抜かれる時のカットで振りぬいた右腕が見えるので、解るには解るんですけど。

僕自身も、人に教えられるまでその動きがデレンセンと被ってるのに気が付きませんでした。
TRS #-|2014/11/03(月) 13:02 [ 編集 ]
エイハブさん、ツィッターではよく会話やRTをしていますが、
ブログではどうやら初めてのようですね。

>キャラクターの描写が抜け落ちなければ
まさにご指摘のとおりのことを感じたのです。

>ルーチンワーク的な展開
私はそう思いませんが、そのように感じさせた理由は分かるつもりです。
要はドラマパートが少なかったからです。
多少の差があるものの、Bパートが全部戦闘シーンだとすると、戦闘準備の段取りも描かないといけないでしょう。
そうすると、1話の半分以上の時間が戦闘のためにやしたのと同じです。
日常パートがとてもよく出来ているだけに、つくづく惜しい構成だと思っています。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/04(火) 04:55 [ 編集 ]
操舵手のステアがいろいろいいです!ファイヤ、フャイヤ!


と、ちょっと自身の混乱を他のことでごまかしておいて…本題。

正直、カットのヌケは初見ではまったく気付いていませんでした。(ボンクラ)
でも、戦闘シーンなにやってるのかもまったくわかってませんでした。(ボンクラその2)

まぁ自分はいつものこと(?!)なので
「そういう話ってことなのねぇー。
 戦闘シーンはきっと慣れてる人はわかるんだろうなぁ」ってくらい。

で、この記事を拝読してからもう一度見ると
「あぁこれじゃわからんわ」と思った次第。
私の年のせいではなかった。よかった、よかった(ちっともよくない!)
(これだとベルの変形云々のセリフが生きないですよね)

ただ気になったのはカットのシーンが入っていても
「なぜデレンセンがベルリってわかったの?(または逆)」っていうのが
わからなかったのが困った。(わしがボンクラだから?)

個人的には5話のアクションシーンで久しぶりにワクワクできたので
翌週のこれにはまいりました。

尺削りにしてもなんか他にありそうな感じだし、
ベルとデレンセンに同じセリフをテンポよく言わせたかったのかなぁとか
おもったり。よくわかりませんが。
まそ #-|2014/11/05(水) 10:44 [ 編集 ]
TRSさん、返事遅くなってすみません。
今回の編集は確かにいささか大胆すぎると私も思っています。
Gレコは非常にシャープに訴えてくる作品なだけに、細部が一つ崩れるだけでバランスが狂うという理解です。
そういう意味では次回以降を不安を持ちつつも期待しています。


まそさん、ご意見ありがとうございます。
>「なぜデレンセンがベルリってわかったの?(または逆)」っていうのが
>わからなかったのが困った。(わしがボンクラだから?)
そうですね、まさしくそこへんの飛躍ならぬ瞬間移動を感じたのです。

>個人的には5話のアクションシーンで久しぶりにワクワクできたので
>翌週のこれにはまいりました。
それが今回一番伝えたかったことです。

>尺削りにしてもなんか他にありそうな感じだし、
今のところ、1~5話はそれでもぴったりと「ハマッた」ので、困ることはないと理解しています。
問題は、ハマッてない時、ですね…。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/05(水) 21:34 [ 編集 ]
はじめて書き込む者です。いつも読ませて頂いています。

今回の6話後半には、自分は怒るよりも先にびっくりしてしまいました。
5話までが(もちろん6話前半も)非の打ちどころがない素晴らしい出来だったので、余計に戸惑っています。
それどころか、過去の富野作品を見渡してもこういう例はほとんど無いんじゃないかとすら思えます。
(ありませんよね?)

次回以降のGレコの出来については自分はほとんど心配していませんが、この6話があとから見てどういう位置づけになるのか、ということに今から心配になってしまいます。
Gのレコンギスタという作品の第6話としても、富野作品のうちの1エピソードとしても。

kaitoさんのお考えとどこまで近いかはわかりませんが、一通りすがりの感想としてご参考までに。
通りすがり #-|2014/11/06(木) 03:03 [ 編集 ]
通りすがりさん、コメントありがとうございます。
一字一句おっしゃるとおりの思いです。これ以上付き加えることがないくらいです。
あとは、多少スタッフワークの連携とか、アニメでどこまでやれるかなど、些細なことをも考えていましたが、
基本的に通りすがりさんが代弁してくれました。感謝しております。
kaito2198 #L2WcHO2o|2014/11/06(木) 10:03 [ 編集 ]
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