富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

TOMINOSUKI / 富野愛好病
http://kaito2198.blog43.fc2.com/

プロフィール

kaito2198

Author:kaito2198
台湾人。
ただのファンです。

twitterは@kaito2198です。

仕事やブログ関係のご連絡は
kaito2198@hotmail.comまでお願いします。

給華文圈之富野由悠季愛好者的一些話
關於本站文章的轉載聲明

富野監督関連資料一覧

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

グーバーウォーク

グレメカDX24富野インタビューに「衝撃的な内容」?

2013/03/14 18:30|富野情報TRACKBACK:0COMMENT:6
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - グレメカDX24富野インタビューに「衝撃的な内容」?
 1984年制作、富野由悠季監督のテレビアニメ作品『重戦機エルガイム』は今年29周年に迎えることになりました。そんなエルガイムに対して、3月15日に双葉社より発売される「グレートメカニックDX 24」では、「エルガイム人材育成論」というタイトルで、富野監督に対するインタビューを収録されました。公式いわく、その内容は「衝撃的」だという(ちょっと、だけど)。

 また、富野インタビューのほかにもROBOT魂ヘビーメタルの展開に関する記事もある模様です。読みたい方は本屋かネットで買い求めましょう。



グレートメカニックDX (Great_Mechanics)さんはTwitterを使っています

【グレメカDX24】「聖戦士ダンバイン」が30周年なら、「重戦機エルガイム」は29周年!ということで、富野由悠季監督にエルガイムについてお聞きしました。「エルガイム人材育成論」と題しまして、本作から巣立った才能についておうかがいしています。またROBOT魂HMの展開にも迫ります。

【グレメカDX24】富野監督のお話は、エルガイムのお話というよりは、ちょっと衝撃的な内容でした。本誌に掲載される富野監督のお話は、いつもネット上に転載されてしまって非常に悲しいのですが、これはぜひご自身の手にとって読んでほしいです。


 お題は人材育成の話ですが、それに関連してファンをビックリさせるような話と言ったら、もう「アレ」しかないじゃない?(←可能性は近いでしょうけれど)
 もちろん、悪い意味での衝撃も十二分ありうるのですから、それだけはどうしても回避したいものです。雑誌の編集時期から考えて、インタビュー自体は今年1~2月のものだと思うのですが…。

グレートメカニックDX(24) (双葉社MOOK)グレートメカニックDX(24) (双葉社MOOK)


双葉社 2013-03-15
売り上げランキング : 631

Amazonで詳しく見る by AZlink
コメント
やはりこちらのブログならと思って訪問してみたら、やっぱりエントリーされてましたね。さすがとしかいいようがありません。
「グレメカ」の当該記事を拝読しました。まだお読みでないようでしたら、ぜひお手にとって損はないインタビューでしたことだけはお伝えしておきます。読後感は衝撃と言うよりも、やっぱりねに近い感情でした。当ブログでもエルガイムを取り上げましたが、ヴィジュアルが充実していた反面、物語も人間の関係性もスカスカな感じがした理由は、そういうことだったのねと納得しました。
波のまにまに #-|2013/03/16(土) 17:03 [ 編集 ]
kaitoさんも波のまにまにさんも、いぢわる…。
そんなこと二人に言われたら、
やっぱり欲しくなっちゃうじゃないの…。
まそきぃ〜 #-|2013/03/16(土) 18:46 [ 編集 ]
波のまにまにさん、コメントありがとうございます。
ネットで多少内容を知りました。個人的に今のところGレコ以外には衝撃になれませんが、やはりビックリと感じた箇所もいくつかありました。エルガイムはおっしゃるとおり、そういったことが原因で、今でも見てないですよ…。お恥ずかしいですが。
kaito2198 #L2WcHO2o|2013/03/17(日) 00:28 [ 編集 ]
まそきぃ〜さん、コメントありがとうございます。
「衝撃的」はあくまで雑誌側が言った言い草で、こちらが言っているのではありませんよ(笑)。まあ内容はお察しのとおり永野氏に関する話だそうです。
kaito2198 #L2WcHO2o|2013/03/17(日) 00:34 [ 編集 ]
グレメカのグレはグレンラガンのグレだと思ってた
グレメカはグレンラガンメカニズムの略語だと思ってた
八神太一 #muhLQE.Q|2013/09/18(水) 05:39 [ 編集 ]
意味がよく分かりません。
kaito2198 #L2WcHO2o|2013/09/18(水) 09:38 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://kaito2198.blog43.fc2.com/tb.php/1254-b2a33cb5

ブログ内検索

なんとなく富野商品

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

まともに機能しなくてすみません。これからゆっくりペースで直します。

RSSフィード

FC2カウンター

富野監督作品一覧

  • 海のトリトン
  • しあわせの王子
  • 勇者ライディーン
  • ラ・セーヌの星
  • 無敵超人ザンボット3
  • 無敵鋼人ダイターン3
  • 機動戦士ガンダム
  • 伝説巨神イデオン
  • 機動戦士ガンダム(劇場版)
  • 機動戦士ガンダムⅡ 哀戦士編
  • 戦闘メカ ザブングル
  • 機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編
  • 伝説巨神イデオン・接触篇 -A CONTACT-
  • 伝説巨神イデオン・発動篇 -Be Invoked-
  • 聖戦士ダンバイン
  • ザブングル グラフィティ
  • 重戦機エルガイム
  • 機動戦士Zガンダム
  • 機動戦士ガンダムZZ
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
  • 機動戦士ガンダムF91
  • 機動戦士Vガンダム
  • 闇夜の時代劇 正体を見る
  • バイストンウェル物語 ガーゼィの翼
  • ブレンパワード
  • ∀ガンダム
  • 劇場版∀ガンダムⅠ 地球光
  • 劇場版∀ガンダムⅡ 月光蝶
  • OVERMAN キングゲイナー
  • 機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-
  • 機動戦士ΖガンダムⅡ A New Translation -恋人たち-
  • リーンの翼
  • 機動戦士ΖガンダムⅢ A New Translation -星の鼓動は愛-
  • RING OF GUNDAM
  • ガンダム Gのレコンギスタ
  • 富野参加作品一覧

  • 鉄腕アトム
  • 戦え!オスパー
  • リボンの騎士
  • 巨人の星
  • アニマル1
  • 夕やけ番長
  • 海底少年マリン
  • どろろ
  • 紅三四郎
  • 巨人の星対鉄腕アトム
  • おらぁグズラだど
  • 男一匹ガキ大将
  • ムーミン
  • シートン動物記
  • 赤き血のイレブン
  • アタックNo.1
  • あしたのジョー
  • 男ドアホウ!甲子園
  • 昆虫物語 みなしごハッチ
  • さすらいの太陽
  • 天才バカボン
  • ふしぎなメルモ
  • 新・オバケのQ太郎
  • 国松様のお通りだい
  • いなかっぺ大将
  • 正義を愛する者 月光仮面
  • アニメ・ドキュメント ミュンヘンのへの道
  • モンシェリCoCo
  • ハゼドン
  • ど根性ガエル
  • けろっこデメタン
  • ワンサくん
  • 山ねずみロッキーチャック
  • 侍ジャイアンツ
  • 新造人間キャシャーン
  • アルプスの少女ハイジ
  • ゼロテスター
  • 昆虫物語 新みなしごハッチ
  • 小さなバイキングビッケ
  • 宇宙戦艦ヤマト
  • 破裏拳ポリマー
  • フランダースの犬
  • 母をたずねて三千里
  • アンデス少年ペペロの冒険
  • 超電磁ロボ コン・バトラーV
  • ゴワッパー5 ゴーダム
  • ろぼっ子ビートン
  • あらいぐまラスカル
  • 合身戦隊メカンダーロボ
  • 超電磁マシーン ボルテスV
  • シートン動物記 くまの子ジャッキー
  • ヤッターマン
  • ペリーヌ物語
  • 闘将ダイモス
  • 未来少年コナン
  • とびだせ!マシーン飛竜
  • まんが日本昔ばなし
  • 宇宙魔神ダイケンゴー
  • 赤毛のアン
  • 科学忍者隊ガッチャマンⅡ
  • ザ・ウルトラマン
  • 宇宙大帝ゴッドシグマ
  • ルパン三世(TV第2シリーズ)
  • 新世紀GPXサイバーフォーミュラ
  • 銀河漂流バイファム
  • ママは小学4年生
  • GUNDAM EVOLVE 5
  •  |  富野作品感想 | 富野由悠季関連 | 井荻麟関連 | 富野情報 | 富野雑談 | レビュー | ブログ運営 | 日常話 | 未分類 | 給華文讀者 | Gのレコンギスタ | 
    Copyright(C) 2007All Rights Reserved. TOMINOSUKI / 富野愛好病
    Powered by FC2ブログ.
    template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.