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富野新企画「Gレコ」の続報を受けて分析する

2012/08/24 00:56|富野雑談TRACKBACK:0COMMENT:12
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 全世界待望の富野由悠季監督の新企画「Gレコ」は、続報が入りました。これに合わせて、連載10年の「教えてください。富野です」も一旦終了ということです。理由は制作に専念したいということだそうです。

 シャア専用ニュースさんが新作について言及した部分を全部紹介してくださいましたが、ここでは制作状況に関する部分だけを転載させていただきました。


シャア専用ニュース 【速報】富野由悠季監督、新プロジェクト「Gレコ」の制作に本格突入! 「新作はTVシリーズレベルの番組で、シナリオはもう全部書いていて、現在再考中だし、コンテも全部切るつもりでいる」と語る!

村上:ところで、十年近く続いたこの対談、これで最終回だとか。この雑誌の芯になっているページなのに、なぜですか?

富野:一つは、僕がさっきお話した新作のスタジオワークに入れるらしいから。もう一つは村上隆のせいです。

村上:僕は関係ないでしょ(笑)。

富野:僕のなかではかなり重い要素になってる。この対談企画を立ち上げるとき、対談候補者の中にはあなたの名前も入っていたんです。でも、十年前の気分では同業者の感覚があって声をかけづらかった。スーパーフラットの時代までのあなたの仕事が好きじゃなかったというのは、さっきお話したとおりです。で、十年近く経って世界のムラカミになってくれて、その人が対談を許諾してくれた。これは僕にとっては本当に嬉しいことで、そんな対談相手はあなたしかいない。だから、これで一度句読点を入れたいと編集長に言ったんです。

村上:そういう関係だと思っていただけてたんですね。ありがたいです。ということは、新作というのはかなり具体的になってるんですね。

富野:ニュータイプエース第一号では、コードネーム「Gレコ」として発表して、冒頭の展開をアタックストーリーとして掲載もしてもらいました。その時点では「G」は重力のGで作品開発をしていたんです。新しいロボットものを開拓するには、ガンダムという名前は徹底的に邪魔だったので。

村上:それはわかります。Gはグラヴィティだしグラウンドだし、もっと広い世界観から新企画を立ち上げたかったんですね。

富野:そうです。企画そのものは三年ほど前から始めていて、紆余曲折があった。去年の震災と原発事故も影響して、内容を変更する必要もあった。あなたの五百羅漢図と同じで、無神経にはやれないよね。

村上:それはそうでなきゃ。

富野:しかも、アニメ的には小中学生が見てくれる正当なロボットものにすることを考えていたので、本当に苦労しました。

村上:内容としては、宇宙エレベータを中心とした子供向けアニメということですね。

富野:いや、大人向けだよ。原子力村の大人って大人か? ああいう手合いにわからせて、再学習させるのに、うかつにアダルト的に制作すると十番煎じのガンダムになっちゃう。

村上:あははは。

富野:ただ、この歳でTVシリーズレベルの番組制作はかなり過酷です。シナリオはもう全部書いていて、現在再考中だし、コンテも全部切るつもりでいる。まぁそれは無理そうなんだけど、いずれにせよ対談準備の時間はもうとれそうにない。だって、対談一つやるためには、相手のキャリアを徹底的に調べ、著作もできるかぎり読んで、という…コンテ一本分以上の時間がとられるんです。というわけで、「教えて下さい。富野です」は今回でいったん小休止。長い間、ありがとうございました。

村上:また戻ってきてくれますよね。そのときは、僕から…。

富野:それはダメ。

編集部:今号をもちまして、「教えて下さい。富野です」はひとまず休載となります。長くご愛読いただいた読者の皆様、ありがとうございました。対談の最期にもありますが、富野監督は、この後新プロジェクト「Gレコ」の制作に本格突入いたします。「Gレコ」の最新情報は、ニュータイプエースや本誌にて随時お伝えいたしますので、どうぞご期待ください!

 残念ながら、海外に住んでいる私のところにダムエーが届くまでは、あと3週間(つまり9月中旬!)まで待たなければなりませんので、今すぐその内容について語ることができませんけれど、少なく現時点の情報に基いて、以下のいくつかの状況が見えます。



1、Gレコの「G」は重力の「G」。本当?

 今までGレコは何なんのかについて、いろいろな憶測があります。「レコ」は一体なにを意味するのか。いやそもそも「G」とは何かということすら明らかにされていません。海外でも「レコ」に関して、「record=記録」か「recode=形式の変更」という論が燃え上がっています。

 しかし「レコ」はともかく、「G」に関しては、富野さんのことですから、もちろん「G=ガンダム」という論調が大半占めています。Gレコの前身である「はじめたいキャピタルGの物語」のなかでも「G」という前世紀から残された謎の機体が出てきましたが、ニュータイプエースvol2に掲載された吉田健一のイラストに相まって、ますますガンダムとしか思えなくなってきました。

 もちろん、富野は自分の意気込みで「ガンダムじゃないガンダム的な作品」もしくは「ガンダム的なガンダムじゃない作品」を作ると発言したのですが、現実はそう甘くありません。不景気に加え、オリジナル発がますますヒットしにくい状況のなか、悲しいけど、今のところガンダムというアンパイしかありません。

 今回ヒットしたらあるいは別の選択肢が与えられるかもしれませんが、6年以上のブランクがある富野にとっては、今回のGレコも結局ガンダム作品になる可能性が高いといわざるを得ません。


2、テレビシリーズなのか?

 制作する以上、当然放送媒体を選ばないといけません。これについて、またしも色々な討論が出てきます。それもそうだ。「WOWOW」「(ツギハギ)映画」「ネット配信」「単発記念フィルム」と連続にババを引いたような放送媒体で苦汁を飲まされてきた以上、心配するのもごもっともです。

 しかし、前項を踏まえると、はっきりいって「テレビシリーズ以外はほぼ無理」という結論が自明のことなはずです。これは何もサンライズかバンダイの温情によるものではありません。「完全新作ガンダムアニメ作品」である以上、テレビシリーズ以外では割りが合いません。それだけのことです。

 オリジンも人気あるようですが、それでもユニコーンの前例もあって、おそらくOVA形式に行っちゃうと考えられます。そうなるとますますGレコはテレビ一択のみだ。

 さらに断言できます。テレビシリーズのガンダムなら、絶対1年4クールの番組になります。そうでないと採算が取れませんので。


3、制作に本格突入!しかし本格って何?

 対談が終わることを知って、みなさんがとても悲しいですが、制作が本格突入するためと聞いて、おそらくほっとした人も多いのではないかと推測しています。しかしよくよく考えてみたら、「本格」ってのは一体なんでしょう。

 プロット終了? メインスタッフ選び? 作画陣確保? デザイン決定? シナリオ完成?……そう、聞こえはいいですが、実際はどの段階の本格突入かは、まったく言及しておりません。ということは、実際の放送時期から逆算するほうが目当てが付くでしょう。


4、発表、そして放送は何時?

 以上を見れば、実際いつ始まるかは、公式のアナウンスを見る限り、我々にはまったく知るよしもありません。しかし、公式アナウンスとは他所に、実はヒントらしきものがあります。

 今回の「対談が終わるのはGレコのため」という情報の第一報はほかでもなく、ユニコーン広報さんが出したものです。それ以前にもちょくちょく対談の話をフォローしていましたけど、よくよく考えてみたら、これは富野がユニコーン制作のサンライズ第1スタジオに出入り、もしくは拠点として構えることを意味しています。実際、2011年初wowow放送のノンフィクションWの宇宙エレベーター回でも、富野はまさに1スタで作業していました。

 で、1スタを拠点にするには、ある大前提があります。それが「先にユニコーンを終わらせなければならない」ということです。言い換えると、Gレコのほかの作業はともかく、本格的な作画を入るには、最速でもユニコーンep7の後になります。そのep7とやらは今の制作状況を見る限り、来年春くが終わるかどうかも怪しいので、Gレコはさらにその後と見なすのも妥当だろう。

 加えて、富野の友人、サンライズにも親しい安田朗ことあきまんという人がいます。彼がいつぞやのtwitterで、はっきりと「来年秋発表」と書きました。この線で考えると、放送は最速でも再来年春になるのではないかという目当てが付きます。


5、「コンテ全部切りたい」は難しい

 富野は絵コンテ全部を切りたいと言いました。これを聞いて「コンテ千本切り」の再来とワクワクする人もきっといるでしょう。しかし本人も言ってたとおり、現実的にはそれが難しいといわざるを得ません。

 近年の富野監督のテレビアニメを観てみると、『∀ガンダム』では50話のあいだ単独5本・連名18本、そして『キングゲイナー』では単独8本・連名7本というクレジットがありました。もちろん、この数字以上全編をチェックしなければなりませんので、実質的に関わったコンテ数は膨大です。

 近年富野は「絵コンテだけを手がけて、それ以降全部スタッフに任せる」というスタイルを取るようになったと述べましたが(実際はやや異なるが)、それでも全編を一人で切るのは時間的にも物量的にも厳しいです。故出崎統氏の「雪の女王」(3クール)みたいな先例もありますので、絶対不可能ということは無いのですが、やはり70歳越えには過酷なのが変りません。

 だからといって、∀やキンゲみたく全編チェックした上、本人が半分以上バリバリ描いたり直したりしてくれれば大満足です。どうやったって、最終的は富野監督のフィルムですから。


6、信憑性抜きでスタッフを予測

 信憑性はまるで無い話なので、信用しなくて結構です。いやむしろ信用されて困ります。とりあえず今まで噂された参加するかもしれないスタッフをリストアップします。

あきまん:リークの張本人。今はギアスもやっている最中。
西村キヌ:あきまんと一緒に富野邸に行ったりする。
吉田健一:イラストを描いた。
ユニコーンの人たち:1スタ繋がりで残すかもしれません。
ほか:他にメカ関連の人も来るかもしれません。


7、今後のホームグラウンドはどちら?

 ダムエー編集部は「『Gレコ』の最新情報は、ニュータイプエースや本誌にて随時お伝えいたします」と書きましたが、はっきりいってこのスケベ根性はいただけません。ダムエーで「TOMINO WATCHER」、NAエースで「TOMINO CLUB」という実質的に同じ内容な情報コラムを開いて、あわよくば両方買って頂く魂胆もみえみえですが、それ以前GレコのメインベースはダムエーかNAエースということに関しても、角川書店は曖昧なままです。

 Gレコのホームグラウンドは一体ガンダムエースかニュータイプエースかについては、ファンとしては角川書店にははっきりとアナウンスしてほしいところです

 仮に来年秋発表、再来年放送するとして、ファンの熱意を維持するためにも、継続的に新しいコンテンツを出すほうが道理です。できれば、「逆シャア」みたく、映画上映1年前から『ハイストリーマー』の小説を連載した形が望ましい。情報と違って、そこには確実「作品」が存在していますから。

 そうでなくとも、いかに作品が形にしてゆくのを上手く伝えて、ファンに伝えれば、あるいは2年の時間をもたらせるかもしれません。もっともこれはサンライズやスタッフの制作状況にも絡むことなので、必ずしも望みとおり進めるわけではありません。


 以上は「Gレコ」の現状について分析した結果です。はっきりいって現状は楽観的である。だからといって、一朝一夕に実現できるものではありませんので、過度な期待は自分を傷づくだけです。ですから老婆心ですが、今ファンがすべきことは「アンケートを送りつつ、日常生活を何気なく過ごすうちに、いつの間にか新作が来た」ということだと思います。

 こうして興奮せず期待していれば、必ずいい果報が来ると思いますし、思わずサプライズを味わえることもできるかもしれません。今年秋の話とかも控えてますしね。

コメント
これであと数年は元気に生きていこう!
生きていける!

と思わせるだけのうれしい情報です!
ドキドキワクワクはいくつになっても
いいものですね。

いつも最新情報ありがとうございまーす!!

(あとは「期待は失望の母である〜」とならないことを切に願うところです)

まそきぃ〜 #-|2012/08/24(金) 10:28 [ 編集 ]
>「期待は失望の母である〜」
日本語下手ですみません。
まさに失望にはならないけど、だからといって現状以上期待しないように、と言いたいのですよ。
kaito2198 #-|2012/08/24(金) 12:12 [ 編集 ]
>日本語下手で
そんなこと、あるわけないじゃないですか!

というか、私の方が変な表現した分伝わらなかった訳ですので
下手ということになります。

これでもおっしゃりたいことは十分わかっているつもりです。
(抑えて抑えて現状以上期待しないように「自制」されていることも
 行間からたっぷり伝わってくるほどです)

「期待は〜」は私自身への戒めであります。今までの人生経験上。

これからも冷静な分析&情報、期待しております。
(こちらの期待は裏切られることはないと確信しております!)
まそきぃ〜 #-|2012/08/24(金) 16:32 [ 編集 ]
先日、マンガ評論家の藤本由香里さんがツイッタ―で、「ユニコーンの制作現場を富野に案内してもらって見学した」とおっしゃってましたし、やはり1スタにかなり出入りしているのでしょうね。

なんにせよ、期待が高まりますね。高まり過ぎるのもアレですが、高まってしまいます。
グリーン #JUGsyThY|2012/08/24(金) 20:15 [ 編集 ]
嬉しさと興奮の伝わってくる良い記事ですね。
また宇宙エレベーターとリンクさせたワクワクさせてくれる記事もみたいです。
ようやく機動戦士ガンダムのテレビシリーズを見終わりましたよ。
この歳まで見てなかったのですが、ガンダムっていいですね。
tarou #-|2012/08/24(金) 21:40 [ 編集 ]
新しいテレビを買って全裸待機だ!(オイ

…ってのはともかく富野監督の新作が公式発表となったのは嬉しい限りですな。
コター2 #-|2012/08/24(金) 23:50 [ 編集 ]
逐一に返事させてもらいます。

>まそきぃ〜さん
そうですね、きっと皆さんも分かっていると思います。お節介でした。
これからも頑張ります。

>グリーンさん
だと思います。
あれを読んで監督が暇と冷やかす人がいましたが、その場で居合わせたのと思います。

>tarouさん
はじめまして、これからもよろしくお願いします。
今回の記事から興奮が見えるのですか、自分では意識していませんけれど、そうかもしれません。
私もはじめたいG以来、宇宙エレベーターが大好きなので、機会があればまた記事します。

>コター2さん
あくまで予想ですから、服を着てください(笑)。
kaito2198 #L2WcHO2o|2012/08/25(土) 11:46 [ 編集 ]
どうもこんばんは(・ω・)ノ
ついにGレコ本格始動来ましたね(^^)
タイトルはやはり「G」が付く以上ガンダムでしょうね。
record、もしくはrecode…ますます謎が深まりますな。
宇宙エレベーター(軌道エレベーター)を用いた作品というのも楽しみです。
Gレコで、あきまんさんデザインのG系MSが見てみたいなぁ。

再来年春からの1年ものTVシリーズとしたら、
現在のニチアサのバトスピの後番とかも考えられますね。
予想として、音楽制作でターンA以来のスターチャイルド(キングレコード)と再び組むとかあったら最高かもw
個人的にはOP・EDを水樹奈々様に歌ってもらいたいとか…(^^)

いずれにせよ、Gレコ楽しみです(^^)/
ゴン太 #JptxlV1o|2012/08/25(土) 22:21 [ 編集 ]
 >kaitoさん(管理人さん)、お返事ありがとうございます。
はじめまして、ではないですよ。たしか一年くらい前のブログ休止を撤回されたときにコメントしてます。
なので、お久しぶりですになりますね。
kaitoさんの興奮と期待を感じたのは文の出だしの全世界待望の~ときていて終わりの部分でこうして興奮せず期待していれば~とあったので。
あと恐らく、僕自身この記事を読みながら嬉しさと興奮があったのでしょう。
宇宙エレベーターのこと機会があれば記事にして頂ける様で嬉しいです。
富野監督の事をまとめるブログということで、僕自身少しワガママを書いてしまったかと後で少し心配していました。
過去の記事では富野監督が宇宙エレベーターに触れて語ってらしたので、また富野監督がなにか宇宙エレベーターの事を語ってくれると嬉しいですね。
まだまだ陽射しがつよく暑いのでお体には気をつけてください。
あと折角なのでこのコメントは残暑見舞いにします。
tarou #-|2012/08/26(日) 04:45 [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
#|2012/08/26(日) 23:18 [ 編集 ]
ゴン太さん、コメントありがとうございます。
水樹奈々ですかwww
まあ井荻麟が作詞してくれれば、きっと面白い化学反応が生まれるんですよねw
kaito2198 #-|2012/08/27(月) 22:53 [ 編集 ]
tarouさん、コメントありがとうございます。
よく考えたら、確かにありました。申し訳ない。

確かに富野監督の新作があれば興奮しないわけがありません。
しかし成立するまで相当時間かかるとも私が思いました。
もっともよく考え見たら、他人の嬉しさに水を差していかがなものかとも思いました。

これからもtarouさんを含めて皆さんが好きな話題をフォローするつもりですので、
こんな私を見限らなく応援していただければ嬉しいです。
kaito2198 #L2WcHO2o|2012/08/27(月) 23:01 [ 編集 ]
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