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話題のネタというか雑談

2012/06/08 23:23|日常話TRACKBACK:0COMMENT:14
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 話題のネタというか雑談
 来週の週末まで大した更新をできませんので、今日は最近twitterで貯めた(?)話題のネタを実験的にブログで書きます。雑談だと思って付き合ってください。


1.ハマーンのZZにおいての存在意味

ジュドーがないと、ハマーンはキャラクターとしてカスで終わるしかないので、ジュドーの存在はホントにハマーンにとって救いだな。


2・キングゲイナーはかわいそう

富野のキングゲイナーの売上はオールタイムで見れば決して悪くなかったが、今思えば、バンダイがキンゲにかかってる期待はおおよそタイガー&バニー程度のヒットだったんだろうな。でも、それならもっとマシな枠をくれってんの。WOWOWなんて視聴者数から見れば深夜より遥かに悪いものだったから。

当時WOWOWの契約世帯は約220万世帯に留まっていたので、たとえ世帯構成全員が全部視聴しても、600万くらいの視聴者しかいなくて、やはり深夜に劣ります。というか、WOWOWスクランブルアニメって一度も主流になったことがありませんよね(苦笑)。

 これに対して、「個人的な感情としてはお金払えば見れたのが有り難かったです。深夜されたら確実にソフト化待ちの生殺しですから。」というお返事を受けましたが、以下はさらに私の返信です。

まあ、そうですね。こちらはどうしてもソフト待ちしかないのであまり深く考えたことがありませんが、地域性の問題もありますよね。でも、だからってそれでバンダイビジュアルに評価されなくてのも辛い…。

リーンの翼の例から見れば、リーンの後にはいろんなネット配信作品がありましたが、結局リーンの翼はバンダイチャンネル発の番組として一番アクセス数稼いだ作品らしい。作品の出来は別として、売れない代名詞となってしまったのは、ファンとしてはやりきれないよ。


3・今のアニメはつまらない?

「今のアニメはつまらないと言ってるのは年をとったせい」だという人もいるが、そうではなく、今のアニメは「外部的な引用」(≒オタク的な内輪ネタ≒共通的なデータベース)しかせず、「内なる創出」を中々しない(できない?)から、つまらないと感じる。富野作品はそれが殆どないから今でも好きだ。

批評はそんなに好きじゃないというか、あまりそういったボキャブラリーを持ち合わせていないのであまりしないが、この外部性と内部性というロジックは個人的にすでに完成しているもの。これ以上の考え方は必要ないと思ってる。


4・文化的言葉とフィクションの相性

日本人があまり馴染みがないというか、おそらく知らない台湾式日本語としては、「頭コンクリ」という言葉がよく挙げられている。その意味はズバリ「頭固い」というたとえ日本人が聞いたことなくても簡単に連想できるものだが、こういう言葉というか文化の距離感をアニメにも上手く使えないかな。

「頭コンクリ」。その意味は「頭固い」、日本文化に影響された台湾で生まれた台湾式日本語だ。このような馴染みないけれども、聞けばなんとなく分かる言葉を用いて、文化の距離感をアニメにも運用できるかもしれない。富野監督の作品でもよく変な言葉が出てくるじゃないか。あれと同じようなもの。

例を挙げると、新版『リーンの翼』小説では、地上人とコモン人の間に生まれたリュクス姫の日本語は、促音の置く所が変だったり、熟語を間違うだったりするのも、こういう「アニメという架空世界のなかに、さらにもう一つの異文化」と使うための演出。このように文化の距離感は富野ワールドの真骨頂だ。


5・安彦「シャアは主役よー」

安彦の「シャアこそ本当の主役だ」という発言を聞くまでもなく、「ガンダム」でも「F91」でも「このキャラがこんなに活躍すると知ったら、もっとかっこよくデザインした」という安彦の発言を見るには、安彦良和という人はあまりガンダムの本質が分かってないといわざるをえない。


6・上下交相賊

「上下交相賊」ほど日本アニメの現状を表す言葉もなかなか無いのに、残念ながらこれの日本語訳がないうえに、この言葉を紹介する日本語のページもほぼない。


7・白富野時期の漫画化問題について

いわゆる白富野時期、つまりブレンパワード、キングゲイナー、新訳Z、リーンの翼に対して、富野監督は漫画化に対して積極的な態度を取って、それでいてできるだけ原作に忠実してほしいという、それ以前とかなり異なるスタンスに関しては、今まで誰も論じてなかったはず。普通に記事になれるネタだよ。


8・クロスボーンをやろうぜ

ユニコーン終わったら、OVAガンダム班は重田敦司を監督に迎え、クロスボーンをやろうぜ。そしてAGE終わったら、TVガンダム班は富野由悠季を監督に迎え、Gレコをやろうぜ。

重田敦司氏は長年富野監督と仕事をしていて、本人もクロスボーンの監督をしたいと明言。加えて、その監督デビュー作である「ボトムズファインダー」を見る限り、活劇をとても上手くこなせる演出スタイルなので、ちょうどアクション主体のクロスボーンに合致する。これ以上似合う監督もいないくらい。


9・新版「リーンの翼」の2巻ラストは受けがたい

りんごの唄を聴いて日本を許さないサコミズを書いた富野を許さない、というのは私のジャスティスです。

富野ファンだから富野を妄信するに違いないという妄想で私を批判する人は誰ですか?


10・教科書に載るべき

旧版『リーンの翼』のラストで、迫水が発した言葉。「リンゴの歌?なんと底抜けに明るい歌だ!これが日本の歌なのか?戦争の後の歌なのか?この歌が、日本の歌ならば、日本の血は、生き延びられる…。間違いなく。」

「戦死した者たちは、国に渦巻き…。怨念と怨嗟に魂を焦がしたのに、かくも明るい歌がバリアーを作るとは…!このような歌が生まれる国ならば、いつかは、自分が帰れる国になるだろう」この名文中の名文を教科書に載せない日本人はバカです。マジそう思っています。


11・宇宙世紀の呪縛?

∀の全肯定全否定以降のガンダムはどういうものかいうと、SEEDは「1stを再現(21世紀の1st」、SEED-Dは「前作の続編」、00は「1stを否定」、そしてAGEは「1st~逆シャアを1作で再現」。どれがマシなのかあえて論じないが、コンセプトだけ見ればざっとこんなもんか。



 何かご意見あれば、どうぞ気軽にコメント欄に書き込んでください。

コメント
こんにちわ、kaitoさん。
先日はコメントに返信ありがとうございました。

「3・今のアニメはつまらない?」には同意ですね。
“年をとった”とかは大して関係ないと思います。私は22歳ですが、今のアニメは本当につまらない、外(絵)が違うだけで中身が一緒(空っぽ)なモノが多過ぎると感じます。つくる側も利益優先で空っぽなもの量産……この流れにはうんざりさせられます(バンダイとサンライズなんか散々『ガンダム』で儲けてるクセに富野には冷たいし……)。「(アニメなんか、アニメ業界なんか)みんな星になってしまえ!」なんて気持ちになりたくもなる……(笑)

だから、富野監督が『Gレコ』で現在のアニメ(業界)のこの流れに一石を投じてくれるのではないか、観る側のアニメへの価値観もかえてくれるのではないかと期待しています。
yurayore #-|2012/06/09(土) 04:08 [ 編集 ]
yurayoreさん、ありがとうございます。

まあ、恨み言をあえて言いませんが、さすがに今のガンダムにまつわる状況だと、富野監督を起用するほうが商業的メリットも多いのではないかなと思っています。現行のアレがあのざまじゃな…。
kaito2198 #-|2012/06/09(土) 22:43 [ 編集 ]
5と8に全面的に同意
ガンダムは富野のものであって安彦のものではない
THE ORIGINも手柄を横取りしようとした二次創作
クロボン+重田敦司、文句なし!
#-|2012/06/10(日) 17:54 [ 編集 ]
まあ、横取りというか、一人の思い込みだけで作ったものはどんなに無残だという見本じゃないですか。
やはり深さはないですよね。
KAITO2198 #L2WcHO2o|2012/06/11(月) 15:49 [ 編集 ]
こんにちわ。
<3>と<4>には多いに同意します♪
でも「ジ・オリジン」を10年読み続けた私としては
<5>はちょっと納得できないですね。。。

(名無しさんのコメントをみて思ったこと)
たしかにガンダムの総監督は富野ですが、その物語や設定は
様々なスタッフとのコミュニケーションによって生み出されたわけで、
ゆえに富野(だけ)のものではないと思います。
ただ、小説版ガンダムに関しては、「富野のもの(=著作・作品)」と
呼んでも良いかもしれません。

……重戦機エルガイムのことがふと思い浮かびました。
当時、日本サンライズの社員であった永野護が最初に企画・プロットを出し、
そこに富野らが肉付けをほどこしたことによって誕生したそうです。
その永野と富野が久々に組んだブレンパワードでも、永野の意向が
けっこう取り入れられているそうです。
(たしか、キネ旬の特集本にそういったことが書かれてました……)

「安彦良和はあまりガンダムの本質が分かってないといわざるをえないというの」が
管理人さんの意見ですが――でも、ガンダムの本質って何なんでしょうか。
「ガンダムの本質」なるものが存在してるとしても、その本質の捉え方は
人それぞれだと思います。

総監督・富野が考える「ガンダムの本質」
キャラクターデザイナー・安彦が考える「ガンダムの本質」
管理人さんやガンダムファンの人たちが考える「ガンダムの本質」

みたいな感じに。。。





なんか偉そうなコメントになってしまって、すみませんm(_ _)m

あと、
ガンダムの本質について、私自身も考えてみる必要があるな、って思いました。
黒 紅 茶 #-|2012/06/11(月) 16:49 [ 編集 ]
黒紅茶さん、ご意見ありがとうございます。
確かにおっしゃるとおり、みんなの心にはそれぞれ「ガンダムの本質」があると思います。
しかし、私がいいたいのはむしろ安彦氏はあれほど元々のファーストに肯定をしながら、
オリジンはじめるまでの20年の時間で「昔のガンダムはどこか足りない」「今のガンダム像はどこか間違っている」と感じ、
オリジンという安彦氏にとっての「ガンダム」を作ったわけです。
つまり、「オリジン」は安彦氏にとってのガンダムでしかないです。

それ以上それ以下でもない存在のはずなのに、安彦氏はだんだん「オリジン」を「正しい姿」と思い、
「自分の解釈」を「正しい見方」に摩り替えたのです(意図的かどうかにせよ、結果的には)。
また安彦氏はオリジンをファーストの補足や修正と捕らえているのに、
内容を読む限り、かえって世界観と見方を狭くさせてしまった節がありました。
つまり安彦さんの作劇論に矛盾と問題を感じたわけです。

最後、ガンダムはあくまでアムロという少年の目を通して見た群像劇と成長劇だと思います。
シャアはたとえ最強のライバルで悲劇の貴公子で物語を貫くキーキャラクターであっても、
彼の目を通して俯瞰することは、視聴者にとっては機能してないです。
ですからシャアを愛するあまりに、物語の目線をブレて作ったような作り手の話に、
私はどこか信じないのです。
もちろん安彦氏の偉大さに疑うつもりは微塵にもありませんし、富野こそ正しい!とも思っていません。
KAITO2198 #L2WcHO2o|2012/06/11(月) 20:38 [ 編集 ]
おひさしぶりです。
2に関しては、キンゲ放送当時の状況を分析すると結構ややこしくなってしまいますね。
当時の環境を整理すると・・・。

・キンゲの放送当時、WOWOWのアニメ枠全体が地方局の深夜枠に押されて失速気味だった。
・WOWOWスクランブル枠のアニメのDVDの売上を見てみると、キンゲが一番売れている(ブレンパワードの時代はLD、VHSだったので)。

だから、不遇な作品・・という見方もできるのですが、一方で

・キンゲの売上は同じスクランブル枠のブレンパワードと比較しても見劣りする。
・キンゲが放送されていた2002年当時はアニメDVDの売上がバブル状態で、出せば売れる状況だった。その割には売上が低い。

というのも事実。なので、何とも言えないな~というのが個人的な意見です。

「たら」とか「れば」という事を言っても仕方がないのですが、やっぱり地上波で放送して欲しかったですね。そうすれば富野監督作品がどの程度世間に受け入れられているのか判断できたと思いますし・・・。


あと、7については言われて気づきました。確かに白富野になってからコミカライズに対するスタンスが以前と違っていますね。
理由を考えてみたのですが、クロボンで原作者として直接マンガの製作に関わるという経験を経たせいなのかな?と思います。

bonzoku #-|2012/06/11(月) 23:39 [ 編集 ]
そうですね、言っちゃ悪いですけど、WOWOWは当時からすでに下落気味でしたからね。

また、
・キンゲの売上は同じスクランブル枠のブレンパワードと比較しても見劣りする。
これに関してはまあおっしゃるとおり(昔計算したことありましたが、WOWOWスクランブルアニメで一番売れたのはブレンで、三番はキンゲ)ですが、

・キンゲが放送されていた2002年当時はアニメDVDの売上がバブル状態で、出せば売れる状況だった。その割には売上が低い。
これはどうだろう。やはり放送媒体のことをも入れて考えないと、と思いますな。どのみち、キンゲは放送媒体によってもっと売れるはずだったことと、WOWOWスクランブルアニメに高い期待値を置いたのはそもそもおかしいこと、の二点を言いたいですよ。

クロボンの関係……ありえますね。

KAITO2198 #-|2012/06/12(火) 01:04 [ 編集 ]
キングゲイナーはWOWOWがDVDより高画質とか、DVD第一巻を回収するへまをしたとか、売り上げにブレーキをかける要素もあり単純に比較するのは難しいかと。
DVDでの作画修正も、してほしい話になかったり。
投資家へキングゲイナーの売り上げがどうこうと説明するわりに、・・・なんだよな。
DVDの売上がバブル状態というけど割引販売していない個人商店は在庫がたまり、アニメを入れてくれた良い店が潰れていくんだよね。
おおた #mQop/nM.|2012/06/12(火) 20:42 [ 編集 ]
どうも

ガンダムやキンゲについてはあらかた語り尽くされてしまったので新装版リーンの翼について語らせてください

自分も終わり方としては旧版も好きですが
新版リーン2巻ラストの迫水は国家に対する無念というよりはリンレイを殺されたの事の怒りがあの様に表出してしまったある意味では物凄く人間臭い人だと思います

迫水の人格でいえばホウジョウを経営していく中でそれぞれの奥さんや息子さんを大事にしている家庭人としての彼が私は好きです

それだけに彼が再び日本みて絶望していく描写は心が痛みました

稚文失礼しました

通りすがりの狂信者 #-|2012/06/13(水) 15:13 [ 編集 ]
機動戦士クロスボーンガンダムのアニメ化は本当に実現して欲しいですね。
丁度今現在UC153年を舞台にした、新しいクロスボーンガンダムが
ガンダムAにて掲載されておりますので、UC123年のコスモバビロニア戦争から
UC133年の木星戦役とUC136年の「神の雷」までの物語をアニメ化
しすれば、クロスボーンガンダムに人気が出てガンダムファンが増えること間違いないと
思います。
あと短編集の機動戦士クロスボーンガンダムスカルハートの各エピソードもアニメ化
して欲しいですね。特に「最終兵士」のトビア対アムロ(アムロのデータ)はぜひ
アニメでみて見たい。
とおりすがり #qx6UTKxA|2012/06/15(金) 01:34 [ 編集 ]
おおたさん、コメントありがとうございます。

ご指摘したとおり、正直マイナス要素がかなり働いて、
内容とか監督がどうこうというより「戦いの罪に非ざる」という部分も大きいではないかと思っています。
KAITO2198 #-|2012/06/15(金) 19:51 [ 編集 ]
通りすがりの狂信者さん、コメントありがとうございます。

リーンの翼新書は恥ずかしながら、実は第3巻と第4巻だけが精読しました。
前半はこれからじっくり読みたいと思いますので、その部分の感想に関してしばらく保留させてください。

迫水の建国話は面白いですよね。特に家庭の話は、そのようなものを体験しつつある自分にとって、大変面白くて刺激です。
KAITO2198 #-|2012/06/15(金) 20:24 [ 編集 ]
うーん、正直私は無印程度がちょうどいいくらい人間ですので、
スカルハート以降も入れると言われたら、正直話やキャラに対していささか疑問を持たないわけではありません。

でも、もしアニメ化できたら、ある程度の設定変更を許容できたら、ひょっとしたらその違和感は無くなるかもしれません。
とりあえず「10年間お預け」という設定は無くしてほしい。ふざけすぎますから。
KAITO2198 #-|2012/06/15(金) 20:27 [ 編集 ]
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