富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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一週間分の雑談

2011/12/13 23:08|日常話TRACKBACK:0COMMENT:8
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 最近はある311日本大震災に関するセミナーの仕事を受けましたので、なかなか更新する暇はなくすみません。以下はここんとこの話。もしよかったら付き合ってください。



 まずは、慣例の富野話。今期のニュータイプエースは、やはり「Gレコ」に関するネタが全然ない。予想とおりとはいえ、やはり普通の三倍くらいガッカリする。これじゃとても来年始めるとは間に合わない。しかし担当編集がいないせいか、別に本格的に連載に入るとはいわないから、せめて情報を小出しするだけで好評を得るものなのに、この体たらく。本当、自分が富野監督の担当あるいは宣伝としてやってみせると自ら手を挙げたいくらいだ。


 


 それから、最近のアゲ。作品もひどいが、制作者の発言もどうもいただけない。自分に酔ってて、かつ子供舐めてるとしか考えない。大言壮語はまあご自由にどうぞって感じだが、実際のフィルムを見れば、その大言壮語はつくづくブーメランになるのは目に見えるし、「無能な働き者は処刑するしかない」をこれほど体現するものもなかなかいないだろうと、思わず感嘆したくなる。
 しかし、普通にバンダイ・レベルファイブ・サンライズ・小学館・ソニー・任天堂・角川・MBSを巻き込む超重要プロジェクトなのに、富野監督みたいな超ベテランに任せなかったのはどういう了見かな。学園劇、地球と宇宙を繋ぐ装置、謎の海賊と伝説のマシーン、可愛い女の子もあればかっこいい男子もいる。どう考えても、富野監督の『Gレコ』のほうはどうみても現行のアレより子供向けだったりするのにな。あとコンセプトのしっかりさと演出はどっちが上手いのはもちろんいうまでもない。考えてみろ、富野の『ザンボット』や『トリトン』は30年越えた今でも語られているけど、今のアレは2年後に見る人、覚えている人はいると思う? そして観る、覚えている人がいないというのは、商品として死にたいということだ。seedはたとえ批評の嵐だが、今でもちゃんと生きているから、プログラムピクチャーとしては立派だと思う。
 ちなみに、ネタの書き込みをしないが、私もやはりあの強いられた人のファンだ。2巻の特典おめー。





 なぜかメジャーリーグに行きたがる人はいっぱいあるけど、今年の選手層を見る限り、普通にダルくん以外は全滅すると思う。正直チェンを含めて、日本でプレーすればいいのに…。「寧ろ鶏口と為るも牛後と為る無かれ」は聞いたことないかな? なんか「とりあえず夢を追って見ました」的なノリで行っちゃう人は多いと感じる。勝手に夢破れて帰って来てもいいが、それで日本野球選手の株を下げるのは、ホントに悪いことだと思う。野茂さんやイチロー、松井などが頑張ってた一方、松坂と井川という不良物件を思い出すと、どうしてもな…。
 移籍でいえば、ミンチェこと許さんはオリックスに行ったらしい。家族たちはこれで引っ越さなければならないし、西武の大恩も忘れて移籍なんて、本当に許さん。野球選手としてはそれが正解かもしれないが、同じ台湾人としてはちょっと恥ずかしい。義理ってもんはあるだろって。しかも来年はまた許さんに戻る可能性もあるし。しかし、中島や帆足も去った今、西武は来年やばいな…。




 スポーツでいえば、最近あのレイプの人。「金メダルだから文句をいうな」「強ければいい」という価値観は確かに柔道界ではあるかもしれないが、こいつのせいで柔道家の全員は礼儀知らずのノータリンで野獣だと思われたらたまらない。早くこいつを除名しろ。加納治五郎先生は「精力善用」「自他共栄」と教えてたのに、内柴は精力悪用でとても許せない。2個の金メダルだけでなく、下の2個の金も剥奪すべき。





 誰か進撃の巨人の面白さを教えて。



 それから、ちょっと穏やかじゃない話。twitterで私が二年前に書いたユニコーン記事にいちゃもんをつける人を観た。話はもちろん、空間の使い方や戦闘シーンのセンスだけでも、逆シャアとユニコーンを比べればその差が歴然なのに、それを認めない人はまたいるのかよ。わざわざ記事を書いて検証することもできるが、生憎そんなに暇じゃないし。
 とりあえずユニコーン1話を持っている人が見返したら分かるが、ユニコーン1話の無重力表現は↑↓か←→かのどっちでしかない。苦し紛れに冒頭で360度ぐるぐる周る授業で誤魔化しようとしたが、(構図的でも画像的でも)見てて気持ちがいいものではない。一方、逆シャアはそれこそ上下左右に囚われずに、手の振る舞いだけでなく、頭、胴体、足まで使ってるとか、もう「体全身で無重力感を演出」する感じだ。こんなのと比べたら、ユニコーンの無重力の演出と空間の表現力の凡庸さはもうこれ以上語るまでもない。
 所詮あの監督はチャンバラ人間なので、1話だけで評論するのはアンフェアだと思ったが、実際2話、3話に入っても無重力演出や戦闘シーンのセンスはやはり大きな改善が見られない。だからユニコーンは映像において富野作品に劣る、と言ってるのだ。なにも私が富野作品のファンだからじゃない。だからといってユニコーンが悪いわけじゃないし、別に出来が悪いとも言っていない。ただまあ…なんというか、やはり富野の作品と比べないほうがいいなぁと。
 ちなみに、私は新劇エヴァにちょっと悔しいと感じ、ユニコーンになんとも思わない派です。ユニコーン当初の好評を聞いて、「万が一トミノより上だったらどうしょう…」と心配したが、1話を見て、それが完全に杞憂だと悟って安心した。全然なってないから。だからといってトミノをマンセーするつもりはない。批評もするし、合理的な批判も受け入れるつもりだ。そのうえ全肯定したい。でもこの全肯定は実際とても難しいことで、今でも努力している。まあ、そう苦労しなくても、トミノには素直に褒めたいところが一杯あるのだから、それらの良い部分を取り上げるだけでも時間が足りないくらいだから、今更悪いところばかり批評する暇なんてないよ。
 最後、ユニコーンは現在進行式なので、とりあえずMSいっぱい出せば満足するような連中たちに何を言っても無駄なのだが、10年後ユニコーンの評価はおそらく0083程度に落ち着く気がしてならない。





 それから、台湾の兄マックスは今ルルーシュをやっているので、夜食の間でちょっとだけ見た。なるほど谷口と大河内の手法は理解した。要するに「ノイズの積み重ね」で話を展開するのだね。場合によって何もかもノイズで、それはそれで正しい手法の一つだが、ノイズは所詮ノイズで、核心にフィードバックすることはない。谷口の場合によって物語の展開やキャラの描写や掛け合いまで全部その場その場を盛上げるためのフックとして使う手法(ゆえに、ノイズに足りえる)は確かに大胆だが、本編にフィードバックしないならば、結局一本芯が通った作品にはならないから、長持ちもできない(=何回も視聴に耐えない)。
 もちろん、ギアスは初見の面白さに特化しているのを自覚して作っているような雰囲気がありと承知している。フィルムとしてはそれでいいと思う。しかし作品はあれでいいのかはちょっと疑問だ。ギアスの場合、後の話で前の話(=描写の積み重ね=視聴者の思い出)を否定したような作りまであるから、見返すときはきっと微妙な感じだろうなと思った。
 結局、やはり富野監督みたいに芯が通った描写を通じて物語を描くのは、結果的に十年、二十年の時間にも耐えられる作品になるとつくづく思う。もっとも富野は計算でそのような描写をするかと言えば、おそらくそうじゃないと思う。ただ物語やキャラを描く時、何があっても「ブレない」ことに尽きる。

 まあ、谷口さんはきっとあの展開と人気の重圧でいっぱいいっぱいで、あまり余裕がなかったでしょう。その証拠に、ギアス後はライオン大帝のみでした。ある意味ガンダム人気で潰されたガンダム監督たちを彷彿したようで、そういう意味では大したものでいえば大したものかな。
 しかし、ギアスと相性がいいが、富野作品との相性は壊滅的だよな、大河内脚本。





 最近久しぶり倖田來未という名前を聞いたが、倖田でいえば、オダギリジョー…ではなく、35歳の羊水が腐る発言。彼女より年下だが、本当にあの世代の教育は「同情心」と「想像力」が欠落しているだけことは分る。つまり、自分もいずれ同じような年齢になることも、自分がそんな年齢になるときは若い人にそう言われたくないことも想像できないから。自分の今持っている若さのみを武器にして、傲慢と幼稚を振りかざし、間違う価値観を持って勝ち誇る。今の社会はまさにそれほど幼児化。同じ現象は台湾のマスコミにも見られ、2x歳から30歳前半の女子アナが「50歳の年寄り」とか「50歳の老人」を聞いたとき、マジに貴様ら死ね!と思ってた。
 自分はいずれ年を取ることも想像できない女子アナを代表するような価値観は、本当に社会の病気だと考えている。このような視野の狭さが、社会の寛容性を殺すものだとつくづく感じる。いや、社会うんぬん以前、そのような人間に魅力は微塵もない。





 最後、最近久しぶりに銃夢(9巻版)を読み終わったが、再確認できたのは、この作品がナウシカ映画版と同じにおいがするということだ。そして、LOはナウシカ漫画版と同じにおいがするような気がしてならない。前者は名作な気配さえあるが、後者は蛇足もいいとこな超凡作。
 無駄足はいっさいなく、場合によって作者の構想すら捨て、ただキャラの生きる姿を追うままの怒涛な展開は、銃夢(9巻版)とナウシカ映画版がなぜこうも人の心をキャッチするわけだ。正直「好き」としてのファンならともかく、本気で後者は前者より「作品としていい」と思ってる人に、正直共感できない。



コメント
富野監督の戦闘シーンは何度観ても飽きない。変な言い方だが、気持ちいい感覚。

小学5年生の時に初めて逆シャアの戦闘シーンを観た時の衝撃は今でも忘れない
とら #-|2011/12/14(水) 19:01 [ 編集 ]
テンポがいいというか、リズム感がありますよね。まるで音楽を聴いてるようで。
正直アニメのなかでも屈指な戦闘シーンだと思います。
kaito2198 #L2WcHO2o|2011/12/15(木) 23:48 [ 編集 ]
ユニコーンの評価は0083程度になるのでは?
凄くあるな~と感じました。
ユニコーンってMS戦の部分しか語られて無い様な気がします。
それだけで満足する人もいますが、個人的には食い足りないですね
管理人さんのユニコーン評にはかなり同意です。
クロ #-|2011/12/16(金) 00:58 [ 編集 ]
>誰か進撃の巨人の面白さを教えて。

「なぜ、このような巨人が跋扈する世界が存在するのか? という謎(=アイディア)」が作品の主軸になっている、「設定」先行型の「大きな物語」であるという点が、キャラ萌え世代の若い人たちに物珍しさでウケているみたいですよ。

参考
http://twitter.com/#!/kentaro666/status/41542172142616576

……いやそういうのを普通「SF」っていうんだってば、これだからSFを読む習慣のないヤツらはぶつぶつぶつ(以下は、例のぐだぐだの「ガンダムSF論争」になりそうなんで自粛
starship #-|2011/12/16(金) 12:16 [ 編集 ]
賛同してくれてありがとうございます。話部分が評価されてないのなら、注目はどうしても他の部分に移しちゃいますからね。
その点、ユニコーンはとても頑張っていると思います。ただ、やはりストーリーと展開で魅せられてほしいですね。

あと、制作体制がOVAってのも、0083に似てくるところなんですよね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2011/12/17(土) 12:07 [ 編集 ]
starshipさん、お久しぶりです。毎回SFの話聞けて楽しいですw

なるほど、そういう読み方もあるんですね。私も最新刊まで読んだのですが、一応その展開と書こうとするものをなんとなく分らなくも無いのですが、「え、ここまで評価されるものなんですか?」ってのは正直な感想です。

設定先行型なら、富野作品だって……とブツブツしたいところですが、よく考えてみれば、漫画のほうは息が長いから、やろうと思えば、その謎を長く引っ張ることができますよね。これはアニメか小説がかなわない理由なんですかね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2011/12/17(土) 12:16 [ 編集 ]
どうもこんばんは(・ω・)ノ
ダンボールガンダム、よく考えてみると凄い超絶プロジェクトなのに、何故富野総監督に任せなかったのか…。・゚・(ノД`)・゚・。
もし仮にUEのMSパイロット達がイデオンのバッフ・クランと同じ人間型異星人だとしたら、地球人との間で文化的・慣習的な誤解が生じる可能性が出てきますね。富野監督ならこれでイデオンの「裏切りの白い旗」のガンダムアゲ版位楽に作れると思うのに…orz
他にはフリットが何らかの作戦失敗で独房に入れられて「僕が…一番上手くガンダムを使えるんだぁぁぁぁ!!」と泣き叫ぶシーンとか、各コロニーの人間達の業の深さとか、第1世代の尻拭いをさせられる第2世代の業とか…。富野監督なら絶対ダンボールガンダムを神作品に仕上げられると思うんですけどねぇ…(・ω・)うーむ

そう言えばゲームで思い出したんですが、富野監督が2年前の「CEDEC 2009」での基調講演で、富野さんご自身がゲームに注目しながらも大手メーカーから声が掛からなかったので叶わない夢となった…ってのを思い出しました。
http://www.4gamer.net/games/095/G009544/20090902047/
「『俺の個性』だけを振り回す人には、大きなプロジェクトは無理」…名言ですね。L5のH野に聞かせてやりたいw
ゴン太 #JptxlV1o|2011/12/22(木) 21:31 [ 編集 ]
そうですね、100年のコンセプトは決して悪くないからこそ、もっと丁寧に作ってほしいですね。現状を見れば、もう呻るしかないですね。
ただ、ふっと思ったんですが、富野監督は今までそれをやらなかったのは、ひょっとしたら「書くのは不可能」に気づいたんじゃないかなとも思いますけど、まあたぶんスポンサーと会社は嫌がってただけでしょう。3世代は正直1年を書くのは相当無理を強いられていますけど、2世代なら可能だと思いますよ。

H野さんですね…まあ実績があったからですからね。それでも現時点から見ても、「あった」になりつつあるんですけどね。
富野監督とゲームの関係は、弊ブログの左カラムにまとめ記事がありまして、もしよかったら読んでください。私も富野監督の論調を全面支持です。立場的でも能力的でも対等な二人で作らなければ、必ずどこか一方の「思い込み」だけのものになっちゃいますからね。
kaito2198 #L2WcHO2o|2011/12/23(金) 21:04 [ 編集 ]
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