富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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ブログの更新状況に関して

2015/09/27 23:13|ブログ運営TRACKBACK:0COMMENT:3
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 このブログをいつも読んでくださっている方、富野由悠季監督に関する情報を集めている方、皆さんこんばんは。今日は、ちょっとこのTOMINOSUKIというブログについて少し語ってみたいと思っております。



 この1年くらい、このブログの更新頻度は以前に比べてかなり減っています。引越しとか業種転換とか、プライベートにおける生活状況が変わったことには多少関係がありますが、一番大きいなのはやはり自分のメンタリティによるものなのでしょう。

 思えば、去年(2014年)の後半、『映像の原則』台湾版の翻訳および宣伝に全力で取り組んでいたため、あまり更新できずにいました。

 また、Gレコは管理者である自分にとって、当ブログの開設以来、人生初めてリアルタイムで追う富野監督のテレビシリーズでしたので、先行上映の盛況、放送との時間差、数々のイベントに参加できなかった悔しさなど、さまざまな温度差もブログ更新に影響していたかもしれません。

 なによりも、ここ数年twitterを中心に、富野作品およびGレコに対して積極的に取り上げている方が増えていることも、このブログの使命が、そろそろ一段落についていたと思わせました。そもそもこのブログは、富野界隈を少しでも盛り上げようとするために立ち上げたサイトでしたから。



 とはいえ、ブログの更新はやめたわけではありません。書きたいネタはまだたくさんありますし、書けるネタも山ほどあります。たとえば「井荻麟作詞論」なんかは、何年かかっても完走したい記事なんです。そしていつか可能であれば、同人誌でもいいから、まとめた本として出したいものです。このようなものは、いくつかもあります。

 ただ、いま、自分が一番すべきものはネット活動ではないという確信を持っていますので、今ブログ更新に注力するわけにはいきません。情報は引き続き紹介しますが、今の注意力と精神力でほかの方より有益な内容を提供できるとも思いません。

 ですから、このブログの今のような更新頻度はしばらく続くと思います。

 ただ、断言できませんが、来年あたり、富野界隈は放送中の熱気を80%ほど取り戻せるかもしれません。新作は、あるかもしれません。関連の本やら企画やらもあるかもしれません。さらに、サプライズも、ひょっとしたらあるかもしれません。

 すべてにおいては未来のことですが、それでも富野監督が動いている限りでは、あらゆるものは不可能ではありません。水面下で動いているものは常にファンの期待と予測を超えているものですから、これからの数年に対しては大いに期待できると思っておりますので、これからも初心を忘れずに、富野由悠季というアニメーション演出家に応援したいと思っております。

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 今、アマゾンでは絶賛在庫切れ中です。発売当日の6時間内で売り切れになった挙句、在庫が3週後でようやく戻った『リーンの翼COMPLETE』を思い出します。おそらく実際の需要を甘く見たのでしょう。このようにして、本をご購入いただいた皆さんには、ぜひアンケートはがきを出してもらいたい。それが次へと繋ぐ鍵ですから。



 ついでに、最近注目している三つの作品を貼ります。

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 こちらについてもなかなか紹介する余裕がありませんが、機会があればまた皆さんと語り合いたいものです。

9月26日発売「ガンダム Gのレコンギスタ オフィシャルガイドブック」表紙&帯詳細公開!!

2015/09/15 18:52|GのレコンギスタTRACKBACK:0COMMENT:0
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 富野由悠季監督の最新作『ガンダム Gのレコンギスタ』のオフィシャルガイドブックはすでに9月26日発売だとアナウンスされましたが、発売が10日ほど残った今日では、帯にはさらに詳細な内容が掲載されていることが分かりました。詳しくは以下をご覧ください。




 これによると、評論界の常客である宇野氏が富野監督との対談がこのムックに収録されているとのことです。売り上げにつなげるならば、もちろんそれは喜ばしいことです。

 しかし、ここまで大きく掲載されるようなものかというと、正直個人的に多少懐疑的なのです。有名作品を多数参加してた吉田健一さんや、メジャーな仕事も多く手がけた形部一平さんの名前を出すほうが、売りになるのではないか、作品の本質に近づくなのではないかと思っております。



 とまぁ、現時点では中身に関する情報はやはり多くありませんが、それでもメインスタッフに関するインタビューや資料はとりあえず一通り揃っていると思います。色彩、美術、撮影部門に関する話もぜひ読みたいのですが、果たしてあるかどうかは素直に期待したいと思います。



 この5月で行われた対談を含めて、正直先月末の研究会や先日のトークを聞いてきたファンにとって、もはや過去の話といえなくもありません。それでも、これから来るべきであろう次の展開を備えて、Gレコのこれまでのとりあえずのまとめを集結したこの本を買うのも、また一興だと思いませんか?

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『センゴク一統記』がクライマックスに! 第4シリーズは来るのか!?

2015/09/11 12:28|未分類TRACKBACK:0COMMENT:2
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『センゴク一統記』がクライマックスに! 第4シリーズは来るのか!?

 週刊ヤングマガジンには『センゴク』という戦国時代をテーマにする漫画がありますが、なかなか面白いですので、ファンとしては応援しています。ときどき記事を書いてますので、読んでいただけると分かると思います。

 無印と「天正記」を経て、今や「一統記」という第3シリーズに入っている『センゴク』ですが、現在の連載分はすでに15巻の終わりに近づいています。前の2シリーズは15巻で一旦終わって、タイトルを変えてまた連載続行という形ですので、「一統記」もそうなんじゃないのかなと読者の間では囁かれています。

 タイトルをマイナーチェンジする形は漫画界ではよくあるものですので、可能性としては十分あると思いますし、ちょうど現在の連載もクライマックスに突入してますので、現在の展開が一旦終わったら、また新局面に入りますので、それにあわせて第4シリーズが開始することもあるかと思います。


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 で、今の単行本未収録分はとりあえずこうなっています。

話数週間ヤングマガジン号数収録
1172015年24号一統記第14巻分(予想)
1182015年25号
1192015年26号
1202015年27号
1212015年28号
1222015年29号
1232015年31号
1242015年32号
1252015年33号
1262015年34号一統記第15巻分(予想)
1272015年35号
1282015年37-38号
1292015年39号
1302015年40号
1312015年41号
1322015年42号(9/14発売分)
133
134最終話?


 ネタバレになりますのであえて伏せますが、現在、連載は小牧長久手の戦いの終わりに近づいていますので、あと3話で秀吉と信XがX睦して、「織田家の一統」を果たしたことによって、タイトルの『一統記』を回収することが予想されています。

 一方、家康の臣従は時期が空くだけでなく、ほかの戦役に跨いでしまっていますので、おそらくすぐには来ないでしょう。ある意味ラスボスの最大の敵なので、当たり前なのかもしれませんね。

 仮に次のシリーズ(不吉な言い方だな)があるとすれば、紀州征伐も四国征伐も来るのでしょう。そこには、ひさしぶり主人公である仙石権兵衛秀久の活躍が見られるのでしょう。ここらへんも大河ドラマや小説を含めてフォーカスされることがほぼ無かった部分なので、素直に期待したいと思っております。



 さて、第4シリーズが来るかどうかはともかくとして、今開催されている展示にもコラボしているなど、おそらく『センゴク』はこれもしばらく安泰なのでしょう。とはいえ、安心したら次に期待し始めちゃうという贅沢な性を持たされているのは我々読者という生き物です。「センゴク」という大河ドラマをも越えている作品はいったいどこまで描けるかは、多くの読者が気になるところでしょう。

 前回の記事では、第4シリーズも15巻で終わるものだと仮定する時、権兵衛が小田原征伐で大名に復帰まで描くとページ数は余り気味、逆に大阪の陣まで描くとページ数が足りなくなると書きました。

残りの主な話?

豊臣政権の成立
家康臣従
紀州征伐
四国征伐
仙石の讃岐国主~戸次川の戦い
追放~潜伏時代
小田原征伐~大名に復帰


 しかし、改めて考えると、前回書いたリストではどの戦役も駆け足的なページ配分としていたのは、やはりダイジェスト気味の賤ヶ岳の戦いと小牧長久手の戦いを読んだ上の感想になったと思います。天正記までは、一つの戦役にもうちょっと丁寧にページをかけて描写してきたので、ひょっとしたら作者も次ではこの意図で描くかもしれません(史料が足りてるかという問題はあるけど)。

 とはいえ、「センゴク」は仙石権兵衛の物語であり、戦国時代そのものの話でもあるので、贅沢を言えば、やはり仙石の死および戦国の終わりをこの作品を通して見届けたいと思っております。先日新たに発掘された史料によると、権兵衛は最晩年になってもやはりやらかして、そしてやはり挽回しようとしていたので、その精神はこの作品に貫くものでもありますので、ぜひそれを見たいと思っています。



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『センゴク一統記』は残り8話で終了する? そして第4期はどう展開する…?

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『∀ガンダム』と『Gのレコンギスタ』の年代設定に対する私見

2015/09/02 00:28|富野雑談TRACKBACK:1COMMENT:4
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『∀ガンダム』と『Gのレコンギスタ』の年代設定に対する私見
 先日のGレコ研究会では、富野由悠季監督は観客の質問に対して、『∀ガンダム』と『ガンダムGのレコンギスタ』に関する話をしました。個人的にそれほど驚いた話でもありませんが(確かに予想外でしたが)、それがネットを中心に大きな話題になってしまっているようです。

夜のGレコ研究会〜富野由悠季編〜「∀は宇宙世紀から500年後」発言について

 なので、今日はその話題についてちょっとだけ自分の感想を述べたいと思っております。





 上の話は、こちらの基本的な考えです。監督の言うことは無視していいとは言いませんが、基本的にその発言は作ってた本人の心境を述べるようなものだと理解しています。

 そもそも、ターンエーという作品はコンセプトからして、すべてが一度ここに収束する点であることに変わりがありません。Gレコのテーマが「人間はそれでも進む」であるのに対して、ターンエーはそれすら超越して、「生命は巡りめくものである」というものですので、結論的にも∀が究極的だと思っています。そのうえ、その設定の曖昧さが全てを包括できるくらいの広さを持っています。

 それから設定の話でいうと、「Gレコ」という作品を作った時点で、間違いなくGレコは宇宙世紀とターンエーの間の話です。もっとリアルに近いという意味でも、Gレコはターンエーより(我々の)現実に近いものですから、最終的な結論に向かう途中です。



 その気分を理解するためには、以下の記事がとても重要だと考えています。

GALAC2009年12月号 THE PERSON 富野由悠季インタビュー「ロボットなんて、好きじゃない!」

 ここでいう「リングへ向かうまで」というのはまさにGレコなのです。そしてリングオブガンダムはターンエーガンダムより前なのです。ですから、たとえGレコが描写的により進歩的に書かれても、本質はそこにあると思います。

 Gレコは現実をきちんと見なさいよ的な作品で、リングオブガンダムはそんなどうしょうもない現実のなか、それでも希望の種をまかないといけない内容なのです。(人類の最初、そしておそらくたった一回の外宇宙移民)。そしてその時代を経てターンエーの時代になると、それすら忘れられてた頃、人びとは外宇宙の遺産であるターンXとかつて地球の文明を滅ぼしたターンエーに精神を寄与して闘争をする。

 結局、人間は昔の文明隆盛の記憶を忘れてもと、結局本質が何の変らないものであると。でも、それを含めて人間だ。愛すべき人間だ。そのように年を取って世代を重ねて、死んでいくものだ、と。

 設定は当然遊びだけのために存在しているものではありません。しかし、上のような気分の連結を忘れてそれを語ると、忘れてしまうものもあるのではないかと思っております。



 ですから、監督の話を真剣に聞かなくていいとも、監督のいうことが絶対とも言いません。ご自分で作品のリアリティの度合いから全体を考えればいいと思います。

 もちろん、それでも意味を探求したい方はいると思います。真剣に探究するのは意味があると思いますし、またライツ的に真剣に検討してもらうのも決して悪いことではありません。

 そのうえ、自分的にあえて意味付けするとすれば、富野監督は今は劇場版作業をしてるうちに、今まで出来上がったものをさらに覆せないかと模索し始めていると思います。このような考え方もあるかもしれないと、自分に挑戦しているし、観客にも問いかけているようなものだと自分は理解しています。

 以上は私見です。私見というより、取りとめの無い感想に過ぎませんので、一笑して読んでいただければ幸いです。

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 なお、Gレコ研究会は今回をもって一旦終了のようですが、小形プロデューサーによりますと毎月何かをやりたい模様ですので、9月はオールナイトとなると、10月以降も新しい展開があるのでしょう。楽しみです。

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