富野由悠季監督とその作品をひたすら語るブログ

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富野監督、再びNHK「デジスタティーンズ」に出演

2012/01/30 19:50|富野情報TRACKBACK:1COMMENT:0
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 去年NHKデジタルティーンズの公開収録(実は友人も参加しました!)に出た富野由悠季監督は、今回はNHKが開かれた国際映像フェスティバル「ABUデジスタ・ティーンズ」の指導のため、再び番組に舞って戻ったのです。チャンネルはNHK教育テレビ(Eテレ)で、時間は2月1日午後7時25分と2月11日午後4時です。詳しくは以下を読んでください。



NHK デジスタ・ティーンズ

2月1日(水)午後7時25分  (再)2月8日(水)午前0時25分(火曜深夜)

ABUデジスタ・ティーンズ 日本代表チャレンジャー特集
2月11日に放送される国際映像フェスティバル
「ABUデジスタ・ティーンズ」。
「Friendship~友情~」をテーマに
アジア8カ国のティーンズが1分間の映像を制作、
各国で中継をつないで作品を発表し合います。
今回は日本代表に選ばれた2チームの奮闘ぶりを
大特集。

アニメ界の大巨匠・富野由悠季監督の指導を受けるのは、
女の子3人組。
初めてのアニメ制作に戸惑いながらも
全力でぶつかっていきます!
福島の高校生たちは箭内道彦さんとタッグを組んで
福島の海を舞台にした実写映像に挑みます。

さらにアジア各国の熱い作品もひと足先にご紹介!

第1回ABUデジスタ・ティーンズ 放送日決定!
Eテレ 2月11日(土)午後4時~5時

アジア8か国の若者が「友情」をテーマに制作した
アニメ、CG、実写作品を紹介する国際映像フェスティバル
 
【参加国】トルコ・イラン・タイ・ベトナム・ブルネイ・マレーシア・韓国・日本
 
【司会・出演】神田愛花(NHKアナウンサー)
【司会・出演】中谷日出(デジスタ・ティーンズ名誉学長)
【司会・出演】吉澤ひとみ(デジスタ・ティーンズ助手)
【司会・出演】富野由悠季(アニメーション監督)
【司会・出演】箭内道彦(クリエイティブディレクター)
【司会・出演】林田宏之(CGアーティスト)
【司会・出演】その他
※鹿児島県のみ2月18日(土)午後4時の放送になります。


 以上は放送スケジュールです。そして以下のビデオはおそらく富野監督が指導した作品です。

少年と龍 (Japan)
チーム井上(井上文子 井上ひかる 井上奏子)
ひきこもりの少年と龍との交流を描いた物語です。全コマを水彩で描くのが大変でした。柔らかな色調を楽しんでほしいです。




 しかしEテレか。誰か録画してくれませんか…。

2012年富野由悠季情報まとめ

2012/01/22 10:57|富野情報TRACKBACK:0COMMENT:0
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 今年の富野由悠季監督の情報をまとめました。例年と同じく、あくまで富野監督本人の動きや発言をリスト化するもので、関連人物による富野監督に関する発言などは、改めて別の記事で紹介させて頂きます。

1月10日 月刊アニメージュ2012年2月号 富野に訊け!111回
1月20日 オトナファミ2012年3月号 インタビュー(Gレコ情報アリ)
1月25日 『まんが極道6』帯推薦文
1月26日 月刊ガンダムエース2012年3月号 教えてください。富野です VOL.106
2月10日 月刊アニメージュ2012年3月号 富野に訊け!112回
2月26日 月刊ガンダムエース2012年4月号 教えてください。富野です VOL.107
3月10日 月刊アニメージュ2012年4月号 富野に訊け!113回
3月12日 『わたしが子どもだったころ』放送内容の単行本化
3月23日 東京国際アニメフェア2012チャリティオークション サイン入り色紙出品
3月24日 『出崎統の世界』スペシャルインタビュー
3月26日 月刊ガンダムエース2012年5月号 教えてください。富野です VOL.108
4月5日 R25インタビュー
4月10日 月刊アニメージュ2012年5月号 富野に訊け!114回
4月26日 月刊ガンダムエース2012年6月号 教えてください。富野です VOL.109
5月3日 日本科学未来館講演「夢じゃないよ カクユウGoー」
5月7日 GOODPRESS 2012年6月号 宇宙エレベーター座談会
5月10日 月刊アニメージュ2012年6月号 富野に訊け!115回
5月26日 『語れ!機動戦士ガンダム』インタビュー
5月26日 月刊ガンダムエース2012年77月号 教えてください。富野です VOL.110
6月10日 月刊アニメージュ2012年7月号 富野に訊け!116回
6月26日 月刊ガンダムエース2012年8月号 教えてください。富野です VOL.111
7月1日 調査情報調査情報NO.507 12年07月-08月号 2020年東京オリンピック招致に対する意見→
7月10日 月刊アニメージュ2012年7月号 富野に訊け!117回
7月21日 『おおかみこどもの雨と雪』コメント
7月26日 月刊ガンダムエース2012年9月号 教えてください。富野です VOL.112
8月10日 月刊アニメージュ2012年9月号 富野に訊け!118回(予定)
8月24日 ジャパコンTV インタビュー
8月26日 月刊ガンダムエース2012年10月号 教えてください。富野です VOL.113(最終回)(Gレコ情報アリ)
9月2日 GEISAI#17審査員
9月10日 月刊アニメージュ2012年10月号 富野に訊け!119回
9月15日 ニコニコ生放送『アイアンスカイ』監督との対談
9月28日 『アイアン・スカイ』コメント
10月10日 月刊アニメージュ2012年10月号 富野に訊け!120回
10月13日 NHK文化センター京都教室講座
10月20日 岐阜青年会議所公開例会市民フォーラム 講演&対談
10月24日 『ラ・セーヌの星』DVDボックス インタビュー
11月10日 月刊アニメージュ2012年10月号 富野に訊け!121回
11月17日 NHK文化センター梅田教室講座
11月28日 京都造形芸術大学 社会人向けスクール「東京芸術学舎」講座「じぶん学」講師
12月10日 月刊アニメージュ2012年10月号 富野に訊け!122回


 去年にはいろいろな本が出版されましたが、今年の本命はなんといっても「Gレコ」です。この1年で大きく動くかもしれませんので、今年にGレコに関わる情報があれば、特別に赤で示します。ファンとしては見守っていきたいです。

▽続きを読む▽

今月号のオトナファミに富野「Gレコ」続報あり

2012/01/19 09:19|富野情報TRACKBACK:0COMMENT:2
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 どうも、結局ダルビッシュとレンジャースは6年6000万の契約を結んだことにちょっと驚いたkaito2198です。最近ブログをまったく更新しなくて申し訳ございません。というのも、台湾は今はし新暦を使っていますけど、新年に限っては相変わらず旧暦に従っていますので、今週末でついに大晦日に突入することになります。この間、家の大掃除、忘年会、年末の挨拶、親族との付き合いなどに追われて、ブログどころか、パソコンを開く時間もろくになかったのはここ数日のことです。なので、まともに更新できるまではもう少し時間がかかりそうです。



 さて、閑話休題。シャア専用ニュースさんのところではすでに速報が来ましたが、今月のオトナファミに、富野由悠季監督の新企画「Gレコ」の続報があります。本命というか独占連載と謳われるニュータイプエースではなく、毎年慣例にインタビューを行うオトナファミから伝えるのはいまひとつ納得できませんけれど、とりあえずこれを読めば、去年10月以降まったく続報がなくなったGレコの行方が分ります。

20120119081712424.png

 相変わらず何を言いたいのか分らないご大層なタイトルですが、中身はとりあえず期待しましょう。

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今日は台湾総統選

2012/01/14 10:37|日常話TRACKBACK:0COMMENT:6
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 私は特定の政治立場がないけれど、自分と家族と国のこれから進む道を決める機会なので、必ず行きますよー。皆さんもどうか台湾の行く末を見守ってください。

 老婆心ですが、国が良くなるのも悪くなるのも、国民の己の一存にあることは、日本の皆さんも前回の選挙で身をもって痛感したはずです。今回の台湾総統選の結果はどうであれ、どうか日本のこれからの政治のテストケースとして捉え、皆さん自分たちの未来の行く道を熟考してくださいまし。

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 誇りあれ、日本よ…。

『F91』のマイナーキャラを取り上げたい

2012/01/11 22:57|日常話TRACKBACK:0COMMENT:0
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 私生活のことはだいたい一段落に落ち着きましたので、明日からそろそろ本格的な更新に入りたいと思います。とりあえずリハビリとして、アンナマリー・ブルージュ(名字は今回調べて初めてわかった!)、御曹司ドレル・ロナ、そしてシーブックのクラスメートたち(アーサー、アズマ、サム、ドロシー、ドワイド)について語ってみたいと思います。

 アンナマリーは本当にF91のいらない子なのか? ドレルはひょっとしたら一番貴族主義を体現している人!? そしてシーブックのクラスメートたちはいったいどういう子たちなのだろう? だいたいこのへんの話をするつもりですので、ご興味あれば是非応援ください。

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 それから、実は去年から暖めていた「ロナ家の人々」というシリーズ記事も控えていますけど、あいにく小説版は今手元にいませんので、もうちょっと時間かかりそうです。

ガンダムは富野由悠季がしてきた現実の再演

2012/01/07 21:53|富野雑談TRACKBACK:0COMMENT:7
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - ガンダムは富野由悠季がしてきた現実の再演
 今はそうでもないが、1970、80年代の富野由悠季監督にとって、ベースとなる歴史観は極めて近代的なものだった。ゆえに、その代表作である『機動戦士ガンダム』の後ろに隠されている歴史観も、近代的な視点で始まるものだった。

 で、周知のとおり、『ガンダム』における一年戦争というものは、基本的に第二次世界大戦をモチーフにして描いたもので、そのラストで描かれた大戦の終結も、実は現実の1945年の終戦と同等なものを見なしてよろしい。

 とすると、『ガンダム』の後を描いた『機動戦士Zガンダム』、『機動戦士ガンダムZZ』、『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』も、終戦後の延長線上にいる現代を描くものと等しい。『Z』はときどき冷戦をモチーフしていると言われているのも、おそらくこれのためだろう。

 これは、『1st』から『逆シャア』までのガンダムサーガ第1期が、どこか現代をなぞる話に見えるわけだ。終戦後、我々(人々)が遭遇した経験の数々を、宇宙世紀という歴史を生きている人々も別の形で生きた。いわば、富野は宇宙世紀という絵空事の舞台で、現実に存在している現代を再演した。

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 以上を踏まえると、第1期で描かれたのは「現代」とすれば、ガンダムサーガ第2期(『機動戦士ガンダムF91』と『機動戦士Vガンダム』、小説も入れると『閃光のハサウェイ』も該当かな)が描こうとしているのは「これからの未来」といえるかもしれない。つまり、第1期が現実としての現代と密着していたのに対して、第2期は現代からはねれて、さらに進んでいる時代へ行こうとした。

 『1st』~『逆シャア』が宇宙世紀という舞台を借りて「現代」=「現在までの物語」を語ったものだとすると、さらにその後の『F91』と『V』も必然的に「これからの未来の話」になるが、富野は徒に制作当時の時代像を丸写ししたのではない。第2期ガンダムが特筆すべきなのは、SFマインドが溢れたアイデアが作品を動かすギミック以上、作品世界・社会を動かすものとして使われたことだ。

 一番象徴的なのは、『F91』の「バグ」と『V』の「ギロチン」だろう。バグを例にすると、バグというのは詰まるところに「人間だけを殺す機械」で、アイデアとしてはまあSF的といえるのだが、SFのアイデアとしては特に目新しいわけでもない。しかし、我々が着眼すべきなのは、むしろその後ろに隠されている「誰の良心を痛める事もない」という価値観なのでしょう。

 事実、現在はそういう無人兵器も現存している。よりすごい兵器も研究もされている。これらを1991年で描いたのはさすがだが、未来を予言したわけではない。そのような兵器の思惟はとっくに存在しているのだから。むしろ凄いといえるのは、その後ろに隠されている「価値観」「道徳観」を、20年前ものアニメ(『F91』の1991年)を使って、すでにシミュレートしたことだ。

 と同時に、そのような兵器を作り出した社会・時代の業を鉄仮面というたった一人のキャラに負わせた演出も、狂気に近い。こういう作りもの(=アニメ上の絵空事だけの存在)だけに収まらない狂気は、だいたいキャラのみでなく、作者本人をも飲み込むものなんだから。となると、『F91』は白富野に見えるが、実はそうではないかもしれない。富野は『V』の頃で狂気に飲み込まれたというのが定説だが、実は『F91』のときはすでに相当ヤバイかもしれない。

 バグと同様に、『V』のギロチンも同じく「暴力性」をフォーカスしているものだ。ユーゴスラビアの内戦をモデルにしての描写だが、その時代と乖離するようなあからさまな暴力性は、21世紀の今日にになっても、テロリストの公開処刑などで依然に見かけることから、時代と逆行している現象は実に珍しくない。我々はよくバイクやタイヤに目が行きがちが、実はこれらもギロチンの「身もふたも無い暴力性」に隷属している。

 富野をさも予知者のように崇める人はいるが、とんでもない。まったくそういうことではない。むしろ、予知者でもないのに、時代の表面に惑わされず、時代の内面を見据えることによって、これをできたのから凄い。富野は本質を掴んだ上に創作する本物の作家だ。

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 では、『∀ガンダム』以降の富野によるガンダム作品(ここでは『リアルGガンダム』、『リング・オブ・ガンダム』、『はじめたいキャピタルGの物語』を指す)はどうなっているのだろう(宇宙世紀と繋がりあるものの、設定時代的に直接のリンクがあるわけではないので、第3期ガンダムとカウントしない)?

 『はじめたいキャピタルGの物語』はカースト制度っぽいところがあり、全体的にやはり見知らぬ世界観のはずなのに、そこに住んでいる人々の生活感が強調されてイメージとして想起出来る。また、『リングオブガンダム』では、ガンダムはアムロの遺産として登場することもあった。そういう部分は富野作品に共通する要素だと言える。

 しかし、全体から見れば、『∀』以降の富野ガンダム作品に第1期と第2期ガンダムで見られる「現実を再演する要素」はあまり見かけない。それは創作時期が開いたのもあるし、∀以降の富野ガンダムはやはり「新世界」の要素が先行しているから、あまり旧時代からの続きで感じられた閉塞感がないでしょうね。一方、『F91』と『V』は曲がりにもあの宇宙世紀「宇宙世紀」の続きだから、ちょっと辛気臭いというか、やはり歴史的な重さがあるのではないか。

 なので、時間を置くことで丸くなるというか熟成されたイメージもあるが、やはり『∀』以降は描きたいものが変わったからという言い方が適切かもしれない。宇宙世紀は宇宙世紀で魅力的な舞台だが、せっかく「新世界」を描く境地に行ってしまったから、今更時代を戻して宇宙世紀を描くほど器用さを持ち合わせていないな、富野は。

 結論でいうと、『∀』以降の富野がようやくガンダム呪縛から離れることをできた証でもあるし、『∀』以降の富野ガンダムはもうガンダム以外の文脈を取り入れることでもある。これからの富野を期待しよう。

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読書の日々

2012/01/06 13:27|日常話TRACKBACK:0COMMENT:2
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 最近、仕事の合間に、並行でこれらの本を読んでいる。どれも途中ですが、結構面白い。やはり人間は読書しないとね。これでGレコ早く来てくれればな。






 実は師事している先生から何十冊の本をもらったが、こうして全体を見れば、自分は古い時代を背景にする話が好きだな。現代を描く小説はどうも「今風」に執着しなりすぎるあまりに、結局かえって「現代」ではなく「今」のものになっちゃうものばかりなので、正直あまりいい小説に出会ったことはない。



 それから、昨日の夜でこれの旧台湾版を読んだら、朝は思わず全冊を注文した。


 リアルタイムで読んだわけではないが、なにを隠そう、私はこの作品が大好きだ。「それは私のおいなりさん」もさることながら、実はキャラの作り方は相当上手いと、昨日の夜読み返しながらそう感じた。話の内容は長くなると、どうしてもヒーローものの定番(テンプレ)にはまっちゃうのだろうけど、それをぶっ飛ばすインパクトがある作品であるため、正直もっともっと読みたかった話だった。一年連載だけでもったいない。



 それから、いま富野記事を書いている。週末あたりでうpする予定。

あけましておめでとうございます

2012/01/01 00:00|富野雑談TRACKBACK:0COMMENT:0
このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - あけましておめでとうございます
 2012年になりました。何度も言ってはくどいようですが、今年に期待しましょう。今年の富野由悠季監督こそ飛躍するぞ!



とーしーをー越せ よーるーをー越せ♪ とーしーをー越せ よーるーをー越せ♪

とーしーをー越せ よーるーをー越せ♪ とーしーをー越せ よーるーをー越せ♪

オハゲドールのご加護のもとに オハゲドールのご加護のもとに♪

オハゲドールのご加護のもとに オハゲドールのご加護のもとに♪



★       ∵∴∴☆※☆∴∵∴        ☆
  \  ※∵☆☆★☆★☆★☆☆∵※   ./
     *∵☆★☆☆*☆*☆☆★☆∴*
   ※∴★☆☆*°°|°°*☆☆★∴※
  *.∴☆☆☆°°°°|°°°°☆☆☆∴ *
 *∴☆★☆°\°☆☆★☆☆°/°☆★☆∴
.. ※☆☆*°°★°°癒し   ★°°*☆☆※  *
∴☆★☆°°☆  ;≡==、 ,≡、☆°°☆★☆∴
∴☆☆*°°☆llil.-=・=-ナ=|=・=| ☆°°*☆☆∴
※☆★☆― ★   `ー ,(__づ、。‐| ★ ―☆★☆※
∵☆☆*°°☆ .  ´ : : : : 、ノ ☆°°*☆☆∵ *
∵☆★☆°°☆ 、  _;==、; | ☆°°☆★☆∵
※☆☆☆*°°★ヽ、  ̄ ̄` ノ★°°*☆☆☆※ *
*∵☆★☆°/°☆☆★☆☆°\°☆★☆∵
   ∵☆☆☆°°°°|°°°°☆☆☆∵
   ※∵★☆☆*°°|°°*☆☆★∵※
   *...☆∵☆★☆☆*☆*☆☆★☆∵☆
      ※∴∵☆★☆★☆★☆∵∴※
  /      ∴∵∴☆※☆∴∴∵      \
☆                            ★

 御富さんの星で、ガンダムの星です。ウルトラマン的にいえば、ウルトラマンにエネルギーを伝送する役割なので、ガンダムもこれを欠けては生けていけないし、富野ファンもこれがなくて深い眠りに陥るのです。



ついでに、富野神宮の初詣も貼ります。

 ┳━┳
 ╋━╋
 ┃  ┃
  ∧_∧
 ( ´∀`) 今年こそ富野監督の完全新作が見られますように
 (___つ ミ_
  |\\[一諭吉] \
  |  \\\\\\\
  |   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      |  富野御大 |

 よ~し、やるぞやるぞ(テム・レイ風)。今年こそ悲願は達成するぞ。私も水面下で頑張ってみるぞ。

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